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先日スタジオオープンワークショップに参加されたみなさんへ
この写真は、ワークショップで解説したライティングで撮ったものです。 左側の写真があの日最初に解説した「晴れた日の光が強いライティング」で、スタジオにあるテーブルに肘をついてもらって撮ったものです。 右側の写真が次に解説した「曇りの日の光が廻るライティング」で撮った写真です。 右側は、スタジオの左右にあった白い壁に立ってもらって撮った写真です。 壁に立ってもらっただけで、ライティングはあの日解説したものとまったく同じです。 なぜ、壁に立ってもらって撮るのか? それはですね・・・ 後ろがアールになっている白ホリに立ってもらって、こんなポーズをしてもらったら後ろにもたれることができなくて転んでしまうからです。 参考になりましたでしょうか? このように、基本のライティングさえマスターすれば、どこに立ってもらうか?何に座ってもらって撮るか?ということアレンジすれば、いろんなバリエーションの写真が撮れます。 ライティングは多くを学ばなくても、このたった2つの光の違いのライティングをマスターするだけで、殆どの撮影は可能です。 あとは、「ここに光を当てたい」とか「ここを影にしたい」という部分があったら、自分なりにアレンジすればいいだけです。 この2つの基本のライティングさえマスターしたら「どうアレンジしたらいいのか?」ということはすぐ気にがつくようになります。 スポーツと同じで練習です、数をこなすことでたくさんの気づきが生まれてきます。 参加費の1万5千円って高いなぁ〜と思ったかもしれませんけど、こうやってアフターフォローがあるのでいいでしょ? ☆地方にお住まいでスタジオワークショップに参加できなかった人も、 DVD1(実践編)の小冊子の基本3と基本7のページに、このライティングを図解入りで詳しく解説していますので安心して下さい。 ![]()
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★「スタジオライティングのことを知らないからカメラマンにはなれな い」と諦めていませんか? *諦めることはありません!! 「プロが絶対教えたくないスタジオライティングを教えます。」 *制作したDVD1、2、3、4に関しての詳しい事は ↓こちらをご覧下さい↓ http://www.k-takuma.com/shop02.html ↓ タクマクニヒロのHPはこちらから http://www.k-takuma.com/ このブログはリンクフリーですので、ご自由にリンクしてくださってかまいません。 ★★このブログへのコメントは、管理者が承認してからアップしますので、掲載されるまでに数時間かかります。 コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでくださいね。 |
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数日前に、世の中不況だから、カメラマンになっても仕事がないのでは?という質問への僕なりの答えを書いたのですが、今日はもう1つの答えを書きます。
こういったことで不安になってる「これからカメラマンになろうとしている人」また「今現在カメラマンだけれど仕事が少ないというという人」は沢山いると思います。 毎日不安な気持ちで過ごしていたのでは、日々が楽しくありません。 そんな方は、街に出てみて下さい、そして大きな書店に行って下さい。 街を歩けはポスター、電車やバスに乗れば社内広告、そしてチラシ、パンフレット、フリーペーパーを沢山目にする筈です。 大きな書店に行けば・・ものすごい数の雑誌&書籍があります。 ファッション雑誌。 テレビや映画関係の雑誌。 音楽雑誌これもロック、ポップス、ジャズ、クラッシックなど、沢山あります。 犬、ネコなどの動物雑誌。 子供向け&妊婦向けの雑誌&小、中学生向けの学習雑誌。 野球、サッカー、テニス、プロレスなどなどのスポーツ誌。 電車、戦闘機、船、車、料理、旅、登山、サイクリング、グルメ、散歩、温泉、などの趣味の雑誌。 単行本の表紙。 などなど・・まだまだ数えきれない数の雑誌があります。 これ以外に企業やお店が出している機関誌や情報誌もあります。 また、CDショップに行けばもの凄い数のCDが並んでいます。 インターネットのお陰で、 雑誌や書籍やCDが売れないと言われていても、街を歩くとものすごい数の写真が掲載されている印刷物があるということです。 それから、インターネットの世界です。 つまり、どんなに不況と騒がれていても、「あなたが毎日目にする写真の数だけカメラマンが必要とされている」ということなのです。 「じゃぁ〜どうして、今の自分には撮影依頼の仕事が来ないのか?」と、僕に突っ込みを入れた方 それは、あなたというカメラマンをそれらの会社が知らないだけなのです。 例えば・・ あなたがどんなに美味しいラーメンを作れたとしても、家の中で作って自分で「おいしいなぁ〜」と言いながら食べてるだけは、あなたのラーメンを食べたいというお客さんは永遠にあなたのいる場所に来てはくれません。 お店を出さない限り、永遠に来てくれないのです。 つまり、あなたというカメラマンが「ここにいますよ」というこを知ってもらわない限り、どんなにいい写真を撮っててもあなたに撮影依頼はこないのです。 色んな会社は春からの新年度に新しいカメラマンを捜します。 これはいいチャンスです!! 僕が嫌だ嫌だと言いながら(笑)デジタルカメラを使うようになってから4年目に入りました。 この4年間、色んな経験をしたお陰で「そうか!デジタル時代はこんな営業をすればいいんだ!!」と、気がついたことが沢山あります。 そこで・・・先日、久々にスタジオオープンワークショップを開催して好評でしたので 3月末に「デジタル時代に適した営業方法」&「デジタル時代だからこそ出来るクライアントさんに喜んでもらう方法」というテーマで、オープンワークショップを開催しようかなぁ〜と思っています。 僕がフイルムで撮影していた頃にやっていた営業方法+デジカメを使うようになってから気がついたことが、少しでもみなさんのお役に立てたらうれしいです。 *僕がこの4年間デジタルカメラを使うようになってから実践で試したことばかりです。 プロだったら絶対に教えたくないことですね(笑) オープンワークショップの詳しいことが決まり次第、お知らせしますので楽しみにして下さい。 多分3月末の日曜になりそうです。 ![]() プロが絶対に教えたくないことばかりです。
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Q:先日のワークショップで、タクマさん私たちに解説する為の写真を撮る時に三脚を使用していなかったのですが、
実際の仕事で撮影をされる時は、モデルさんが固定位置の場合は三脚使用して、動きながら撮る場合は手持ちなどと、勝手に想像してしまってたのですが、実際のところはどうなのでしょうか? A:広告の撮影などで構図がしっかりと決まっている場合は、三脚でカメラを固定して撮りますけど、それ以外はロケでも部屋でもスタジオでも、どこでも90%は手持ちで撮っています。 なぜなら、僕は撮りながら僕自身も動き廻るので三脚でカメラを固定してしまうと、僕が自由に動き廻れないからです。 三脚でカメラを固定したまま持ち上げて動く腕力はありませんから(笑) 撮りながら「もっと上から、もっと下から、もっとサイドから撮りたい!!」という時に、瞬時に撮りたい構図でシャッターをしたいのです。 被写体が、固定位置に立ったままで動かない時でも手持ち撮りますね。 ただ、自然光の場所なんかで、望むISO感度に合わせてシャッタースピードが90分の1以下になる場合は、泣く泣く三脚でカメラを固定して撮ってます。 90分の1以下で、ブラさないで撮る自信がないからです。 カメラをしっかり両腕で固定出来るように腕力を鍛えればいいかもしれませんね。 ![]()
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数年ぶりにスタジオオープンワークショップを開催しました。
今回は、晴れの日の光(影の出る強い光のライティング)と、曇りの日の光(影がでない柔らかい光のライティング)の2つ+応用のライティングを、初めてスタジオに来た人にでも理解してもらう為に、出来るだけわかりやすく解説させて頂きました。 ワークショップ終了後、手伝ってもらった僕のアシスタントに「あ〜〜、あれって、そういうことだったんですね、今まで、タクマさんがどうしてああするのか?やっとわかりまりたよ」って言われました(笑) つまり、それくらい細かく解説したつもりです。 *参加された方達にプレゼントしたライティングに関しての付録は、学校では絶対に教えてくれないことばかり書いていますので間違いなくお役にたてると思います。 あんなに分かりやすく、細かく解説している写真本はないと思いますよ。 まさか、付録がもらえるとは思っていなかったでしょ(笑) *ワークショップの最後に質疑応答をしましたけど・・ 家に帰っから、また実際にで撮り始めてから、今日学んだライティングに関して質問したいことができた人は、どんなに些細なことでも大丈夫ですので遠慮なくメールで質問して下さい。 今日僕が解説したライティングをマスターすると、スタジオでの撮影、また自分の部屋で、どこかの会議室などで人物を撮る撮影の依頼が来た時に、殆どの撮影に対応出来ると思います。 なぜなら今現在、僕が実際の撮影で使っているライティングの約80%は、今日みなさんに解説したライティングですから。 晴れの日の強い光は、学校でも教えてくれると思いますけど、殆どの撮影に対応できる(曇りの日の柔らかい光)はスタジオマンになるか、このライティングを使用するカメラマンのアシスタントにならない限り学べないものです。 今日参加されたみなさん、この2つのライティングをしっかり自分のモノにして実践の撮影にいかして下さい。 今日は、参加してくれて本当にありがとうございます!! また会えるのを楽しみにしています。 *ワークショップに使わせて頂いたスタジオのスタジオマンのみなさん、本当にありがとうございます!! 2人のテキパキとしたスタジオワークショップお陰で、とてもスムーズにワークショップを行うことができました。 今度、仕事で行った時もよろしくね!! ![]() *スタジオワークショップに参加してくれたみなさんへ この写真は、ワークショップの時にスタジオで公開した光の廻る曇りの日のライティングで撮った写真です。 スタジオでは、トップライトを使って被写体の後ろ側を白く飛ばすライティングと、スタジオの後方に立ってもらってトップライトを使わずにメインのライトだけで撮る方法を解説したでしょ。 上の写真は、後者のトップライトを使わないライティングで撮ったものです。 ワークショップで使ったスタジオは、左右の壁が白かったでしょ? この写真は、被写体にあの壁に立ってもらって撮ったものです。 当然メインライトも被写体に向かって正面になるように壁に向かって作ったと言うわけです。 なぜ、白ホリの後方ではなく壁に立ってもらって撮るのかというとですね・・ スタジオ後方に立ってもらった時は、足下がアールになってるので被写体が壁にぴったりと立つことができなかったでしょ。 だからトップライトを使わない場合は、被写体のバックがグレーになるのですが、この写真のように白い壁にぴったりと立ってもらえる場所で撮ると、被写体と後ろの距離がなくなるのでトップライトを使わなくても、被写体のバックが殆どグレーにならなくて済むのです。 *この写真は、露出・シャッター速度・ISO感度・ストロボ台数、すべてワークショップで公開したのとまったく同じデーターで撮ったものです。 つまり、参加されたみなさんはもう「これと同じ光の写真は撮れるというわけです!!」 *スタジオではない場所でも、僕が教えた小さな部屋でストロボ1灯でも同じようなテイストの光で撮れる方法でドンドン、トライしてみて下さい。 トライすることで「あっ、ここはこうしたらもっと自分が望む光で撮れる!!」という気づきがあります。 そこから、あなたのオンリーワンライティングが生まれます。
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キャノンユーザーの僕がニコンを購入しました。
学生時代はニコンのカメラを使っていたのですが、プロになってからはキャノンに変更したので、デジタルカメラを使うようになっても当然キャノンを使っています。 何十年もアナログカメラを使っていた僕が、デジタルカメラを使うようになってから戸惑ったことがあります。 それはデジタルカメラは、それまで使っていたアナログカメラよりピントの山が非常に浅いということでした。 初心者の方にわかりやすく言うとですね・・ マニュアル操作でピントを合わす時に、ピントが合ってるかどうか?ということが分かりづらいということです。 僕はファインダーの画角の端の方に被写体を立たせて撮るという構図で撮ることが多いので、マニュアル操作でピントを合わそうとするのです。 AF機能を自由に使いこなしている人にとっては、AFでピントを1度固定させてから構図を変更するということはまったく問題はないことだと思いますけど・・ 僕の場合は、もうピントをマニュアルで撮っていた感覚が体にしみ込んでいるので、そんな技を使いこなすことができないのです。 というわけで、ピントをマニュアルにして自由な構図で撮ろうとすると、今まで使っていたアナログカメラと比べるとピントの山が非常に浅いのでファインダーを覗きながらピントがあってるかどうか?メチャメチャ不安になるのです。 また、僕自身も動き廻りながら撮るので 1度被写体にピントを固定してから自分の好きな構図にファインダーを移動するそのコンマ数秒の間に、被写体の表情や動きが僕が撮りたい瞬間から変わってるのです。 というわけで、AF機能を上手く使いこなすことが出来ない僕としては、「ピントきてるかなぁ〜」と、心配しながらマニュアル操作でピントを合わしながら撮るしかなかったというわけです。 この3年間、ピントの山の浅いことでストレスを感じていて、それなりに出来る限りの工夫はしてはいたのですが、やっぱりここ一番で好きなような構図で撮れないストレスが溜まっていたのです。 そんな中「ニコンのカメラのこの機種はピントの山が深いですよ」と教えてくれた人がいたので、早速ニコンのサービスセンターに行って見させてもらいました。 確かに、教えてくえたニコンの機種は、僕が今使っているカメラと比べたら圧倒的にピントの山が深かったのです。 「お〜〜これはいいかも?」と、いつも使っている24〜70ミリを付けてピントをマニュアル操作にして覗いて見ました。 ところが、ピントの山が深いのは確かなんだけど、ピントを合わすリングをほんの数ミリ廻すだけで、ピントが合わなくる、つまり僕の体が覚えているアナログカメラでのピント操作に比べると、ピントの合い方がとても繊細だったのです。 つまり、レンズのピントリングを繊細に廻さない限りピントがコロコロ変わってしまうのです。 3脚を付けてじっくりと被写体を撮るような撮影ではいいかもしれないけど、手持ちでカメラを持ってピントリングを廻しながら、被写体も僕も動きながら撮るという撮影スタイルの僕には向いていないなぁ〜と感じたのです。 今度は、50ミリレンズを付けて覗いてみたのですが、これは24〜70ミリよりはピント合わせがアナログに近い感覚でした。 「よし、これで1度テスト撮影をしてみよう!」と決めて、そのセットをレンタルしてテスト撮影をしてみたのです。 キャノンのレンズに慣れてる僕が驚いたのは、レンズのピントリングの回し方がキャノンと真逆だったのです(笑) まぁ〜そんなことは、慣れればいいことだからと思ってテスト撮影をしました。 そこで感じたのは、ニコンはキャノンより写真が固いなぁ〜ということでした。 固いというのは、コントラストが強いという感じですかね・・・ *これはあくまで、僕の感覚ですよ。 他の人がどう感じるのか?はわかりませんので誤解されないように。 僕が数十年キャノンを使って来たので、感覚がキャノンベースに出来上がってしまっているからだと思いますね。 なので、やっぱりニコンは購入しなくていいか?と思っていたのです。 すると・・・ 「タクマさん、ニコンにツァイスのレンズを付けるといいですよ、あのレンズ柔らかくてお勧めです」と教えてくれた人がいたのです。 自分の悩みは色んなところで言ってみるものですね(笑) 「僕が使ってるからテストしてみたらどうですか?お貸ししますよ」と言ってくれたので・・ お言葉に甘えて、ニコンにツァイスの50ミリレンズを付けた組み合わせでテスト撮影をしてみました。 この時は、彼が写真の女神に見えました(笑) ツァイスレンズを付けるとAF操作での撮影はできません。 つまり、マニュアル操作でしかピントを合わすことができないということです。 僕の場合は、デジカメを使うまで、ず〜〜とピントはマニュアル操作だったのでまったく問題はありません。 そして、いざテスト!! テストは、マニュアル操作で、どれくらいピントが来てるのかということを知りたかったので、 絞りを解放値に近い状態にして今までアナログカメラで撮っていた感覚で、手持ちで動きながら撮ってみました。 シャッターを押し始めてすぐに「これはいい!!」と感じました。 ピントの山が深くてマニュアル操作でもピントがとても合わせやすかったのです。 何十年も使ってきたアナログカメラを操作している感覚でした。 また、カールツァイスのレンズは上がった写真も僕好みの柔らかさで、解放値で撮った時の後ろのボケ具合は最高にキレイでした。 *あくまで、僕の感覚ですよ。 他の人がどう感じるのかはわかりませんので、誤解されないようにお願いします。 そして・・・ とうとう、学生時代から数十年ぶりにニコンのボディを購入したのです。 今回購入したのは、D3S+カールツァイスレンズという組み合わせです。 また、ニコンのこの機種にはファインダーを5×4にしてくれる機能があるのです。 これは、CDジャケットを撮る時に6×6サイズのカメラを使っていた僕には最高の贈り物でした。 デジカメを使うようになってからは、CDジャケットを撮る時も6×6サイズのフイルムカメラではなく、35ミリのデジタルカメラで撮影していたのですが、35ミリで撮ると6×6サイズにトリミングした時に「あ〜、ここが切られてしまう」ということが多々あったのです。 でも、撮る時に5×4サイズで撮れるということは、殆ど6×6サイズで撮ってる感覚の構図で撮れるわけです。 最高に便利な機能なので「キャノンにも付けてくれればいいのに!!」と、思いましたね。 *僕が今回ピントの山をテストしたのは、D3XとD3Sの2機種だけですので、他の機種に関してどうなのかは、まったく分かりませんので誤解されないようにお願いします。 *カメラやレンズに関しての「使いやすい、使いづらい」という感覚は人それぞれ違いますので、必ず何度がテストしてみてから判断することをお勧めします。 *困ってることがあったら、色んな人に相談してみることですね。 教えてくれた○○さん、本当にありがとう!! みなさんも、このブログのコメント欄を通して色んなことを、ブログを見ている人に質問してみて下さい。 あなたの質問に答えられる人が、あなたの役に立つことをコメント欄を通して教えてくれるかもしれませんよ。 どうぞ、遠慮なくこの「カメラマンへの道」のコメント欄を御活用下さい。 ![]() *事務所の前にあるオペラシティーのピラミッドをS90でパシャ!! *カメラやレンズに関しては、人それぞれ感覚が違うと思いますので、いくら僕が「これいい」と書いてても・・・ みなさんが機材を購入される場合は「自分はカメラやレンズに何を求めているのか?」ということをしっかり考慮して、自分にとって役に立つか?どうか?という判断をされることをお勧めします。 本当に感覚ってそれぞれ違いますからね。 視力が違うだけで感覚って変わりますからね。
*今日のブログ気に入ったらワンクリックお願いしますね!!
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