2007年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年03月

| PAGE-SELECT |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| スポンサー広告 | --年--月--日 | コメント(-) | TOP↑

プロフェッショナルとは?

「宅間さんにとってプロフェッショナルとは?」という、カッコいい質問がありました(笑)

その時に僕が答えたのは

「プロの仕事とは、撮影を依頼してくれた人が100%かそれ以上の満足してくれる写真を撮ることだと思っています」と答えました。

「そこそこ、いい写真でしたね」の満足では絶対にダメなのです!!

もっと具体的に言うとですね・・

・時間がなかったから。

・打ち合わせにないことを現場で言われたから。

・予算が少なかったから。

・天気が悪かったから。

・被写体になってくれた人がいい表情をしてくれなかったから。

などなどの・・・言い訳をしないで、

撮影当日、どんなことがあったとしても、自分に撮影を依頼してくれた人が100%に近い満足してくれる写真を撮ることだと思っています。

上に書いたようなことを言い訳にして「だからこんな写真しか撮れない」と言うでしたら、趣味でやればいいわけです。
プロは依頼してくれた人にお金を支払ってもらっています。

もし、上に書いたような状況になったら

「えっ、よくあの状況でこんなにいい写真撮ってくれましたね!!」と言ってもらわなければいけません。
それがプロです!!

言い訳はしてはいけません!!

今の僕は、自分の撮る写真にお金を支払ってくれる人(編集者、デザイナー、クライアント)に、100%以上の満足をさせて上げるのがプロだと思っています。

撮影当日がどんな状況でも、「えっ、あの状況でこんなにいい写真を撮ってくれたんですか!!ありがとうございます」って言ってもらえる写真を撮るのがプロだと思っています。

ちょっと、シツコイですか(笑)

でも、30代のイケイケの頃はまったくその逆でした(深く、深く反省)

「あんな状況でいい写真なんか撮れるわけないじゃん!!」って言うのでしたら、お金をもらって撮るんじゃなくって趣味で撮ればいいと思います。

以前「あんな状況でいい写真なんか撮れるわけないじゃん!!」と言ってた僕が、今こんなこと書くのは変ですけどね(反省)

でもね、気がつくのが、もの凄~~く遅かったですけど、本当にそう思ったんですよ。

心のど真ん中で、そう思ったんです!!

痛い目に沢山あったから、気がついたんです!!

これがプロフェショナルなんだ!!って・・・

今も思うんだけど、僕がカメラマンを始める前にどうしてだれも教えてくれなかったんだろう(涙)

専門学校でも、まわりのカメラマンも教えてくれなかった。

もしかしたら、僕が聞く耳を持っていなかったからからかもしれません(笑)

そこで、決心したのです!!

よ~~し、僕がこれから「カメラマンへの道」を歩もうとしている人達に、伝えようじゃないの!!と・・・

学校では絶対に教えてくれない、大切なことを・・・

プロが秘密にしてみんなに教えたくない事を(笑)・・・

マンツーマンワークショップですべて教えていますマンツーマンワークショップ

A696.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

スポンサーサイト

| 質問 | 2007年02月20日 | コメント:25 | TOP↑

カメラマン 縦位置構図 

構図で、僕がカメラマンになって一番ショックだったこと!!

プロなる前にはすべて横位置で撮ってました。

ところが、いざカメラマンになって必要とされる写真は、取材の撮影以外は、もう90%以上がタテ位置の写真だったのです。

それまで横位置の写真を撮ることになれていた僕は、おもいっきり戸惑いました(笑)

みなさんもファッション雑誌、音楽雑誌、カレンダー、アイドル写真集、ポスターなど見て下さい。

そこで使われている写真の殆どがタテ位置の写真でしょ!!

風景やスナップの写真集に限って横位置写真が使われていますけど、それはカメラマン個人の写真なので横位置でもOKなのです。

雑誌で横位置の写真は見開き2ページにしか使われません。

見開きで使用されると、写真の真ん中に折り目が入ってしまうので、実際の写真とは違った感じに見えてしまいます。

将来カメラマンになろうと思ってる人は、今のうちからタテ位置で撮ることになれてると、いいですよ!!

横位置しか撮っていなかった僕は、カメラを縦に持ってシャッターを押すという基本的なことに、本当に戸惑いましたから(笑)

僕も人物撮影以外のイメージ写真の撮影の仕事も多々ありますけど、その全てがタテ位置で使われるので、その仕事の為に撮り下ろしています。

このブログに掲載されてる写真がどんあなによくても、横位置なので使われないのです(涙)

春に出版される予定のワークショップの本に掲載する写真もすべてタテ位置が必要なので、これからその為に撮り下ろさなければいけないのです(笑)

みなさんが将来カメラマンになった時に、必要とされる写真の80~90%はタテ位置の写真だということを頭にいれて、今からなれてるといいですよ!!

僕は、カメラを普通に持った状態で「ファインダーが最初っからタテ位置のカメラを作ってくれればいいのに!!」と今でも思います(笑)

A661.jpg


*事務所の反対側のベランダから見えた夕焼け。
遠~~い向こうに見えるエジプトのピラミッドみたいでしょ(笑)


このブログで何か聞きたいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので、遠慮しないでこのブログのコメント欄に書いて下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは、プロが撮った写真を見て 『このライティングを知りたい!!』って、思ったことありませんか?

独学でカメラマンを目指していた頃の僕がそうでした。

そんなあなたの為に・・・

プロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。

実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの3つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1紹介動画

クリップオンストロボのポートレイト・ライティングが学べるDVD5紹介動画

対談写真を上手く撮る方法&自然光のような光で小物を撮るライティングが学べるDVD4紹介動画

自然光が入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「趣味の写真で収入を得たい」「カメラマンになりたい」 「カメラマンの仕事を今より増やしたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 写真の撮り方 | 2007年02月17日 | コメント:28 | TOP↑

写真 世の中に認められる

先日、こんなコメントがありました。

「ある人が自分の思いに正直な写真を撮ったとしても、世間じゃ誰も認めてくれない。

認められなきゃカメラマンとして生きていくこともできない。

画一的な教育システムで育った我々日本人は、ものすごく自分を表現することが下手だと思えてなりません。

そのようなことをわかっていても、どうやって改善すれば良いのかわからない。

タクマさんのように、ある分野をリードしておられる方は、どうやってこのような葛藤を乗り越えて来られたのか知りたいです。」

というコメントがありましたので、僕はある分野をリードはしてませんけど(笑)僕なりの考えを書きます。

これはカメラマンに限らず、音楽とか芸術といった仕事を始めると必ず一度は考えることだと思います。

僕も同じようなことで悩んだことがあります。

そして、色んな経験をして僕なりの答えがでました・・・でも、あくまで僕が感じたことでこれが正しいということでわありませんよ(笑)

10数年前に「リバース」というペンキが剥げた場所ばかり撮った写真の写真集を自費出版したことがあります。

その時は、どの出版社も出版してくれなくて、「じゃぁ、自分で出版するよ!!」って啖呵切って自費出版したのです(笑)

2000部印刷した時は、この2000部があっと言う間に売り切れて、みんなに注目されて業界で評判になり、出版を拒否した人達をギャフンと言わせてやろう!!って思ってました(笑)

ところが売れたのは一年でたったの800冊です(笑)

残ったのは、多額の制作費の請求書と売れ残った写真集がつまった段ボール箱でした。

この時の僕は

自分はこういった写真が好き!!

だから、みんなも好きに違いない!!

だから、写真集は沢山売れる!!

だから、業界でも注目される!!

だから、お金が儲かる!!

などなど・・・夢は勝手に膨らんでいました(笑)

でも、結果は多額の請求書だけでした・・・(涙)

そういった経験をして気がついたことがあります。

カメラマンやアーティストが最初に自分の気に入ったものを、写真や絵や音楽など、それぞれのやり方で表現することはとてもいいことです。

でも、普通は「そこ」で満足しているんです。

「そこ」とは、自分は凄い!!私は才能があるって・・・自分一人で思ってる場所です。

確かに何かを表現するということは凄いことだし、才能があるから出来るんだと思います。

でも、「そこ」ではまだ趣味の段階なのです。

そして、「そこ」の位置から自分が表現したもので収入を得よう!!って考え始めます。

でも、その位置からでは、収入をえることは至難の業です。

じゃぁどうすればいいのか?

それには、自分以外の人に「あっ、これいい!!買いたい!!」と感じてもらわなければいけません。

この自分以外の多くの人に「あっ、これいい!!買いたい!!あなたに撮影を依頼してもらいたい!!」って思ってもらわない限り、プロにはなれません。

僕は、このペンキの写真集がまったく売れなかったことで、「世の中のみんなは俺の写真が分からない奴ばかりだ!!」って世の中を恨んだりはしませんでした。

嘘です、メチャメチャ恨みました(笑)

最初は「世の中のみんな・・写真を見る目がない奴ばかりだ!!」って怒り心頭でした(笑)

でも、しばら~~くしてから売れ残った段ボールいっぱいの写真集を見ながら・・・

「なぜ、売れなかったんだろう?」

「どうして、認めてくれなかったんだろう?」って冷静に考えるようになりました。

そこで、気がついたのです。

1ー自分のことしか考えていなかった。

つまり、売りたい、儲けたい、有名になりたい、と・・・

2ーその当時「世の中の写真が好きな人達が僕が撮ったペンキの写真のようなものを好きかどうか?」というリサーチするということをまったく考えていなかった。

3ー売りたい!!見て欲しい!!という気持ちだけで、見てくれる人の気持ちをまったく考えていなかった。

つまり、僕のペンキの写真集を見た人にどういった感動を味わってもらいたいのか?

「高いお金を払って購入してよかった!!」って喜んでもらえる何かがあるだろうか?っということです。

この1、2、3と、すべての項目で、僕は写真を撮った自分のことしか考えていなかったのです。

その写真を自分が見るだけならそれでいいんですけど、それを世に中に発表して収入を得ようとしたら・・・

お金を支払ってくれる人達のことを考えなければいけない、というとても単純なこと気がついたのです。

例えば、あなたがケーキ作りが大好きで、自分が作ったケーキを売ろうとしても、自分だけが美味しいと思ってるだけでは人は買ってくれません(笑)

写真集で考えてみると、自分の写真集を買ってくれた人にどういった感動を与えられるんだろう?

自分はこの写真集で何をしたいんだろう?

・売れて印税をもらって自分だけが儲かればいいの?

・それとも、見てもらった人に何かを伝えたいの?

・それは何?

・私って才能あるでしょ!!って思って欲しいの?

・それとも、自分が感動した想いを自分以外の誰かに伝えたいの?

・じゃぁ、自分が感動したものって、何?この表現で人に伝わるの?
などなど・・・

僕が気がついたのは

今、自分が写真や絵や詩や音楽などで表現しているものが、「自分以外の人にどういった感動を与えることができるんだろう?」ということを考えることだったのです。

みんなが最初に陥るのは、僕がペンキの写真集を出版しようとした時と同じことのような気がします。

自分には才能がある!!

だから自分の表現するものにみんなも感動してくれる筈だ!!

と、自分が満足することにしか心が向いていないのです。

たしかに、何事もまず最初に自分が満足することは大切なことです。

でも、もし、今自分がいる場所から少しでもステップアップしたいのでしたら・・・

この「自分はエライ!!自分は凄い!!自分は才能がある」というこの「自分は」をですね・・

自分は、どこの、どんな気持ちの人に自分の写真で感動を与えたいんだろう?
って、ね・・・

意識を変えてみればいんです。

どこかの誰かの為に自分の写真なり才能を生かしたい、という気持ちに切り替えてみたらどうでしょう?

そうすると、今まで街で見ていたすべてのものの見え方が変わってきますよ。

自分はどうして、この映画を見ようとしたんだろう?

どうして、この音楽を聞こうとしたんだろう?

どうして、この写真集を買おうと思ったんだろう?
って・・

自分も「その人が表現した何か」に感動したからでしょ?

何かに感動したから、お金を払おうと思ったんでしょ?


*自分の才能を「自分の為」から「誰かの為」に生かそうと意識が変わった瞬間に、すべてが動き出します。

*つまり、自分スマイル&誰かもスマイル!!って感じでしょうか?(笑)


でも、勘違いしたらいけないのは、あくまで、イヤイヤ誰かの為にするのではないということです(笑)

あくまで、まず最初に自分が自分の写真を(自分がやることを)好きでなければいけません。

これが、一番大切なことです。

人が喜ぶからって、自分が撮りたくない写真とっても楽しくないですからね(笑)

「自分の為」は趣味で撮ってる人の意識です。

プロになるには「誰かの為」という、自分の才能を人に為に生かそうという意識が必要です。

これが僕が色んな経験をして気がついたことです。

*でも、今日書いたのは、あくまで僕一個人の考えですので、この考え方が100%正しいと言っているのではありませんよ(笑)

「あ~~こんな考え方もあるんだなぁ~~」という気分で読んでくれたらうれしいです。

A684.jpg



あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 質問 | 2007年02月08日 | コメント:34 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。