2007年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年04月

| PAGE-SELECT |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| スポンサー広告 | --年--月--日 | コメント(-) | TOP↑

モデル 声かけ

モデル撮影をする上での素朴な質問が着ましたのでお答えします。

最初に、これはあくまで僕の考え方です、これが正解というのではありませんからね。

1-撮影する時に、モデルさんにどのように声を掛ければいのか分かりません。

だまって写真を撮ってるだけではダメですよね?

僕は性格上「キレイですよ」なんて歯の浮くようなセリフは言えないのです。

僕は1に褒めて2に褒めて3、4がなくて5も褒めて!!という姿勢で撮影しています(笑)

どんな言葉でもいいので、自分の言葉で褒めてあげるとモデルさんはとても喜んでくれますよ。

無言でシャッター押されてると「今の私っていいのかしらん?」って不安になってくる人が多いんですよ。

*先日もある女優さんを撮影した時に、褒めまくりました(笑)

そうしたら、「あ~らいやだ!!撮影される時にこんなに褒められたの初めてだわ」

と言われたので・・

「じゃぁ褒めるの辞めましょうか?(笑)」と言ったら

「ダメダメ、もっと褒めて(笑)だってさぁ~、さっき撮ってくれたカメラマンの人、ぜんぜん褒めてくれなかったんだもの!!」と言っていました、つい3日前の実話です。

カメラマンに褒められると、モデルになってくれてる人はうれしいと思いませんか?

*僕は「歯の浮くようなセリフを言いなさい!!」って言ってるんじゃないんですよ。

「写真を撮らせてくれてありがとう!!」という気持ちを言葉にしているだけなのです。


2-モデルさんにとってもらうポーズはカメラマンが考えるのですか?

それともモデルさんにお任せするのですか?

僕は「目線が欲しいのかどうか」「笑顔が欲しいのかどうか」という指示以外は自由に動いてもらいます。

モデルさんが動いてるなかで「あっ今のポーズいい!!」と思ったら、その時は「今のポーズもう一回やってくれる?」ってお願いしますね。

あとは、もう自由に動いてもらっています。

*大切なのは、撮るカメラマンと撮られるモデルさんとのリズム(間合い)です。

3-休憩時間はどのくらいの間隔でとったらいいのですか?

それは自分で考えて下さい(笑)

答えはありません。

自分がモデルだとしたら分かるでしょ?

1時間撮影しっぱなしだと、多分、「ムカ~~!!」とされると思いますよ(笑)

4-同じポーズ同じアングルで何枚くらい写真を撮ればいいのですか?

これも、自分がいいと思った枚数が正解です。

僕の場合は「うん!!このカットはいいのが撮れた!!」と思った時が終了です。

枚数やカット数では決めていません。

*写真は数学ではないのです、これが正解という方程式はないのです。

つまりカメラマンの数だけ正解があるのです。

・どのカメラで?どのレンズで?

・どんな表情やポーズを?

・どの位の時間?

・どんな光で?

・どんな場所で?

・何カット撮ればいいのか?

などなど・・・に答えはありません。

☆あなたの「この撮り方がいい」が、今のあなたの正解なのです!!

何も心配することはありません!!

廻りと自分を比べないで、あなた自身の「カメラマンへの道」を、3歩進んで2歩下がるという、ゆとりの気持ちで歩んで下さい。

以上です。

でも、この基本だけ気にしてるといいと思いますよ。

・自分がされて嫌なことはモデルさんにもしない。

・自分がされてうれしいことは、モデルさんにしてあげる。
 例えば外ロケの時など、暑い日には冷たい飲み物をあげるとか・・・
 寒い日にカイロをあげるとか・・・
 モデルさんの体調を気にしてあげる。

・自分がOKと思った時が終了時間です、でもあまりしつこくしないことです(笑)
「あ~~もっと撮りたかったなぁ~~」くらいが、いいですよ。
 次への活力になりますから(笑)

以上です。

A29376.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

スポンサーサイト

| 質問 | 2007年03月29日 | コメント:9 | TOP↑

モデルの選び

作品撮りをする時のモデル選びについて「友達でも大丈夫でしょうか?」とい質問メールが着ました。

もし、作品作りではなくてライティングのテスト撮影とかでしたら友達で十分です。

でも、作品となると別です。

よく友達や兄弟を撮った作品を見せられるのですが・・

それはその友達や兄弟がメチャメチャ美人かカッコいいか個性的か、という何かがよくないと作品としてはインパクトに欠けると思いませんか?

例えばですね、もし、僕が先日ブログに掲載した作品の為に撮った写真がですね。

普通のおじさん2人に同じ服を着せて、同じ場所で同じポーズで撮った写真だとしたらどうでしょう(笑)

みんな「かっこいいですね、今のタクマカラーが出てますね!!」なんていうコメントをくれたでしょうか?

人物撮影で作品を作る時のモデル選びって、すご~~く大切なことなのです。

みんな、友達を撮った写真でもライティングがよければカメラワークが上手ければ自分のことをいいカメラマンだと認めてくれるだろう?と思って作品を作っています。

でも、作品で被写体は重要な要素になります。

もし、ファッション雑誌やアイドル雑誌の人に作品を見てもらいたいのでしたら、モデル選びは大切にしたほうがいいと思います。

普通の女の子にキレイな服を着せて撮った写真を見て、ファッション雑誌の編集者があなたを使いたい!!と思うでしょうか?

普通の女の子に水着を着せて撮った写真を見て、アイドル雑誌の編集者が、このカメラマンを使いたい!!って思ってくれるでしょうか?

ただ、あなたと被写体との関係性が非常に現れている写真でしたら十分作品になります。

例えば、子供の頃に可愛がってくれたおじいちゃんやおばあちゃんとか、お姉さんが赤ちゃんを産むまでとか・・・

ただ、こういった作品はファッション雑誌やアイドル雑誌向きではありませんよ(笑)

モデルとかタレントさんではなく、人を撮る雑誌に向いています。

僕のワークショップの会員のある人は・・

仲のいいお姉さんが赤ちゃんを生むまでと、生まれてからの子育てを優しい雰囲気の写真でまとめて1つの作品として、自然派思考の雑誌社に持って行ったら撮影の依頼がきて大喜びしています。

それは、その作品のお姉さんが美人だったからではありません(笑)

その作品の中に愛が写っていたからです。

これは僕では撮れない写真です。

その愛が写ってる作品を見て、雑誌社の人は「この人にうちの雑誌の写真を撮ってもらいたい!!」と思ったのです。

でも、この作品をファッション雑誌やアイドル雑誌に持って行ったのだったら間違いなくダメだったと思います。

作品を作る時は「自分はどういった仕事をしたいのか?」「自分の作品から何を見て欲しいのか?」ということをはっきりさせた方が、お金と時間を無駄にしなくてすみます。

僕は随分無駄をしましたから、よ~く分かるのです(笑)

kumi314.jpg



あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 質問 | 2007年03月14日 | コメント:6 | TOP↑

プロになる前でもプロになれる。

この数日の僕がプロになる為に撮影した写真に対して「プロになる前の作品なのですよね~凄すぎる・・・」というコメントがありました。

同じようなことを感じた人もいると思います(笑)

それはですね・・・

僕は、作品を作る為のお金を貯めている3年間に頭の中でシュミレーションしていたのです。
まず、毎月販売されるファッション雑誌を本屋で立ち読みをして(笑)
「こんな、写真を撮りたい」というイメージを作る作業を3年間ず~~としていたとうことです。
どういった写真を、どういった場所で、どういうモデルで・・などなどです。

この作業にはお金は全く掛かりません(笑)
でも、一番大切なことだと思います。

一番ダメなのは・・
インターネットで募集したら作品作りの為のスタッフが集まった、さぁみんなで作ろう!!
と、すぐ作品を作るということです。

映画でも俳優やスタッフを集めるまえに、いい脚本を作らなければいけません。

僕は写真も同じだと思っています。

いい脚本がないといくら仲間が集まってもいい作品は撮れないのです。
僕はこの脚本作りを3年掛けて作って、それからスタッフを集めて、ロケ場所を決めて、そして、そのエネルギーを1日でスパークさせたというわけです。


3年間の資料集めのお陰で、今までになかった感性が生まれて来て、もう、感覚的にはプロカメラマンと同じになっていたわけです(笑)

だから、プロになる前なのにプロみたいな写真が撮れたというわけです。
でも、プロになるんだから、プロみたいな写真が撮れるということは当たり前なのです(笑)

サッカーのフォーワードになりたい選手は、ゴールを入れる自信があるからフォーワードになりたいんでしょ(笑)
「今は自信ないけど、プロに選ばれたらゴールする練習します」じゃぁダメでしょ(笑)

作品作りで一番大切なことは、スタッフを集めることやお金を貯めること以上に、いい脚本を作る事です。

そうしないと、作品作りの為に使ったお金と時間は無駄になってしまいます。

僕の時代は作品といったら外人モデルを撮っていないと相手にしてもらえなかったけど、今はそんなことありませんから、安心して下さい。

作品のに写ってる被写体が、普通の人でも日々のスナップでも風景でも、その写真の中にカメラマンの個性がきちんと出ている作品であれば立派な作品として見てもらえます。
本当にいい時代になんりました(笑)

kumi6.jpg

僕は、たった1日で制作した男性モデルしか写っていない作品を持って意気揚々と出版社に行った。
すべて女性ファッシン雑誌の編集部でした(笑)
ところが、殆どの編集者に「女性の写真はないの?」と、言われた(当たり前だった!!)
もうお金は使いはたした・・・でも女性を撮った作品も見たいと言われた・・
さぁ~どうする、どうする・・・何かいい方法は?
考えた・・いいアイデアが浮かんだ!!
そして10分の1の予算で撮った写真がこれです。

このブログで何か聞きたいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので、遠慮しないでこのブログのコメント欄に書いて下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは、プロが撮った写真を見て 『このライティングを知りたい!!』って、思ったことありませんか?

独学でカメラマンを目指していた頃の僕がそうでした。

そんなあなたの為に・・・

プロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。

実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの3つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1紹介動画

クリップオンストロボのポートレイト・ライティングが学べるDVD5紹介動画

対談写真を上手く撮る方法&自然光のような光で小物を撮るライティングが学べるDVD4紹介動画

自然光が入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「趣味の写真で収入を得たい」「カメラマンになりたい」 「カメラマンの仕事を今より増やしたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 写真家になる方法 | 2007年03月11日 | コメント:8 | TOP↑

カメラマン 嫌な仕事

「嫌な仕事の依頼を受けてしまった時どうしていますか?」という質問がありました。

フリーでカメラマンになって撮影の依頼が来始めると、依頼される撮影が毎回毎回楽しい仕事ばかりとは限りません。

特にカメラマンになりたての頃は、依頼された仕事を断るなんてなかなか出来ません。

一番いいのは、嫌だなぁ~という仕事は受けなければいいんですけどね。

でもカメラマンをやり始めた頃って、収入を得る為に受けますね。

また、依頼を受けた時は楽しそうな撮影だったんだけど、当日になって打ち合わせとちがう撮影をしなければいけないこともあります。

そんな時、どうすればいいんだろう?

僕もよく悩みました。

そして、こうやったらどうだろう?って考えてやっています。

それは・・・

「え~~嫌だなぁ~~」と思いながら撮影するんじゃなくて・・・

一度、受けてしまったんだったら・・

まずは、依頼してくれた人がいかに喜んでくれるのか、ということを最優先する。

そして「この撮影、どうやったら自分が面白くなんるだろう?」って考えるのです。

嫌なものを嫌だなぁ~と思いながら撮影してると、現場も自分も一日がいや~~なムードになってしまいます。

でもその中で「どうやったら、面白くなるだろう?」「どうやったら少しでも自分の個性が出せるだう?」って考えてると、「あっ、そうか!!」って、今まで気がつかなかったオリジナルのアイデアが生まれたりすることもあるのです。

そこで浮かんだアイデアはその場では役に立たなくても、今後の撮影に役に立つということは多々あります。

仕事を受けた以上は撮影しなければいけないんだから

そして、プロである以上は依頼してくれた人が喜んでくれる写真を撮らなければいけません。

「こんなの嫌だから、やっぱり辞めた!!」というのでしたら、趣味で撮ればいいと思います。

一日中「嫌だなぁ~~~」と思いながら撮影するのと・・

「今日の撮影、なんか面白くなる方法ないかなぁ~?」と考えながら撮影するのでは、その後の仕事に雲泥の差がでて来るような気がします。

嫌だなぁ~~とういう経験の中にこそ、今後の自分にとって必要なピントが隠されていることは少なくありません。

こんなこと書いてる僕自身も、まだまだ「え~~、打ち合わせと違うじゃない!!こんな撮影するの~!!」って、心の中で叫んでることはよくあります(反省)

A707.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 質問 | 2007年03月03日 | コメント:5 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。