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カメラマンの仕事は大変ですか?

Q:ブログ読んだだけでもカメラマンは大変なお仕事なんだなって思いました。
というコメントを頂きました。

A:同じようなことを思ってる人も沢山いると思いますので、僕なりの返事を書きますね。

僕はカメラマンの仕事が、他の仕事と比べて大変ということはないと思います。

カメラマンに限らず、仕事で収入を得るってことはどの職種でも一生懸命やらないとダメだということで、それを大変だと思うかどうか?は自分次第だと思います。

僕はカメラマンになってから、今ままで「カメラマンの仕事って大変だなぁ~」と感じたことは1度もないのです。

人間関係とか、徹夜とかでとても忙しくなった時などは「キツいなあ~」と感じる時はありますけど(笑)

でもね、こういったストレスって、どの仕事に就いても同じことは経験するものです。

「今やってる仕事が自分が好きかどうか?」で「大変だなぁ~」と感じる度合いが違うような気がします。

僕は大学を卒業して2年間ですけど会社に勤めました。

その2年間の間に、会社で味わう色んなストレスは経験しました。

そこで考えたのです。

これから何十年も仕事をするんだったら・・・

そこで、同じようなストレスを味わうんだったら・・・

一番好きなことを仕事にした方が、同じストレスでもストレスから受けるダメージが小さいのではないの?と思ったのです(笑)

もっと簡単に言うとですね。

生活の為に、嫌な仕事をしながら嫌なストレスを味わうのと、

好きな仕事をしながらストレスを味わうのでは・・・

ストレスに対しての、心の耐えられ度がまったく違うと思ったのです。

なぜなら、嫌なストレスに出会ったとしてもやってる仕事自体は大好きなことですからね。

そこで、25歳の時に一番好きなことってなんだろう?って考えたら、やっぱり写真を撮ることだったのです。

そして、「カメラマンヘの道」を歩むことを決めたのです。

カメラマンになってから、勤めていた頃に味わったようなストレスを感じる出来事は沢山ありました。

でも、気にならないのです(笑)

なぜなら、写真撮ること自体は大好きですからです。

撮ってる時は楽しくてしょうがないのです。

好きなことをして、みんなが喜んでくれて、尚かつお金をもらえるのです。

こんなにうれしことはありません。

その喜びに比べたらストレスなんか無いに等しいのです。

だから、もし・・・写真が好きだったら・・

何もしないで「大変だから」というイメージだけで諦めないで

「ダメでモトモトじゃん!」という気持ちで・・1度は歩んでみてはどうですか?

ダメだったら、その時は、どんな仕事でも一生懸命やればいいいんですから。

0901142.jpg

*モノレールの窓から見えた風景。


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| 質問 | 2009年01月31日 | コメント:4 | TOP↑

カメラマン 体調管理

Q:カメラマンって代わりのきかない職業だと思います。タクマさんのような方は
もし万が一、風邪やインフルエンザになってしまった時ってどうするのですか?

A:「カメラマンヘの道」には関係ないようですけど、本当はすっごく関係あることなのでお答えします。

みんな、カメラやレンズや機材のことに関しては気を使うのですが(笑)

体調管理をおろそかにする人は結構いると思います。

例えば、カメラマンは風邪を引いても・・・

「ごめんなさい、風邪引いたので今日は撮影に行けません、変わりのカメラマンをお願いします」なんてこと言えませんから(笑)

そんなことしたら沢山の人に迷惑をかけることになります。

また、信用をなくします。

自分の変わりがいないというカメラマンにとっては、機材の管理と同じように体調管理も仕事の一つだと思います。

・僕の場合は、夜更かしすると次の日の撮影時にピントが合わなくなるので(笑)

撮影の前日は夜更かしはしないようにしています。

・特に冬は、寝不足の時や「今日は寒いなぁ~背中がゾクゾクするなぁ~」と感じる時は、風邪を引きやすいという自分の体質を知ってるので、しっかりと寝るようにしています。

あと、いつもバックの中にカイロを入れてて「背中がゾクゾクするなぁ~」と感じたらすぐに背中にカイロを貼ってます(笑)

・また、うがいと手洗いはするようにしていますね。

・乾燥を防ぐ為に、事務所には僕とアシスタントの部屋用に2台の加湿器を入れて部屋の加湿にも気を使ってます。

・夜の接待を受ける時にも、睡眠確保する為にみんなより先に帰ってます(笑)

体調管理は、自分自身が自分の体を知ることから始まると思いますね。

僕もカメラマンになった数年間は、体調管理なんて考えてもいなかったので風邪引いて大熱を出しながら撮影現場に行ったこともありました。

食事は取れない、体は震える、頭はぼ~~とする、心と方だが撮影に集中できないのでいい写真が撮れない・・と、いいことは何1つも無かったですね(笑)

そんなことを経験したお陰で「体調管理も仕事のうちなんだ」ということに気がついたのです。

だから、今では機材と同じように自分なりの体調管理をしています。

体って人それぞれ違いますので、自分自身が自分の体の声を聞きながら自分にあった管理をするのが一番いい方法だと思います。

きょう書いたことは、あくまで体力に自信のない僕がやってることなので(笑)

強制でもなんでもありませんよ。

体力に自信がある人は、深酒、夜更かし、夜遊び、と自由に楽しんで下さい!!

0901281.jpg

*左側の写真は、撮影直前に彼女が鏡でチェックをしてるところです。

つまり、僕が「それでは撮影しますよ~~!」という前に撮ったカットです。
彼女も本番前なので、とてもリラックスしていました。

僕は、鏡を見てる彼女の表情や動きを見て「なんか、いい感じだなぁ~」と思ったのでシャッターを押したのです(笑)

*右の写真は、左と右に写ってるものはスタジオの機材なのです。

いつもだったら、こういったものがファインダーの中に見えたら、写らないようにするスタジオ機材なんですけど、この時は、ファインダーを覗きながら「これ、おもしろいかも?」と思ったので、スタジオの機材が写っててもそのままシャッターを押したのです。

例え被写体になってくれてる人の目線が来ていなくても、よけいなモノが写っていても、自分が「これおもしろいな~」と思ったら、僕にとってはそれがいい写真なのです(笑)

みなさんも、撮影前に「今日はこんな感じの写真を撮ろう!!」って決めてても、現場で「これいいかも?」って感じたら、迷わずにシャッターを押してみて下さい。

☆現場では考えないで、感じることです!!


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| カメラマンの心得 | 2009年01月27日 | コメント:7 | TOP↑

カメラマン 機材の数

Q:私はカメラ1台、レンズ1本しか持っていないので恥ずかしいのですが、機材はどれくらい持っていればプロになれますか?
という質問をされました。

A:僕なりのお答えです。

あなたに撮影を依頼するクライアントさん(撮影を依頼してくれるお客さん、デザイナーや編集者など)は、カメラマンが持ってる機材の数を見て撮影を依頼するのではないということです。

大切なのは、あなたが持ってる機材の多さではなくて・・・

☆あなたが「クライアントさんが望む写真を撮れるかどうか?」ということなのです。

お客さんは自分が望む写真さえ撮ってくれるのでしたら、あなたがカメラ1台レンズ1本しか持っていなくても何も言いません。

「持ってる機材が少ないから撮影依頼が来ないんだ」と思ってる人もいると思いますけど・・
そんなことないのです。

*あなたに撮影を依頼したクライアントさんが満足する写真を撮らなかったから、次の撮影依頼が来ないだけなのです。

撮影依頼をされた時に「今回のクライアントさんが望む写真は、今持ってる機材では撮ることができないなぁ~」と感じたら、その時は必要な機材をレンタルすればいいだけです。

別に高い機材を借金して購入して、使わないのにいつも持ってる必要なありません。

持ってる機材の心配をするより自分が「これの写真いいなぁ~」と思った写真を見ながら
「今の自分はこんな写真を撮ることが出来るだろうか?」

と自問自答してみてください・・・

そして「撮ることが出来るようになるには何が必要なんだろう?」と自問自答して下さい。

その答えが機材だったら、お金を貯めて購入するなりレンタルした時に使いこなせるように練習するなり・・すればいいのです。

自問自答の答えが撮影テクニックだったら、そのテクニックを今の自分が可能な方法で学べばいいのです。

大切なのは機材の数ではありません!!

☆クライアントさんが望む写真を撮れるかどうか?ということなのです。

今プロで活躍してるカメラマンの中でも、自分が好きなカメラ1台とレンズ1本だけで仕事をしてる人は沢山います。

なぜ、そんなに機材が少ないのに撮影依頼がくるのか?

それは、そのカメラマンしか撮れないオンリーワンの感性を持ってるからです。

クライアントさんは、カメラマンにそのオンリーワンの写真を撮って欲しいから依頼するのです。

つまり「クライアントさんが望む写真を撮れている」ということです。

機材が少ないことは恥ずかしいことではありません、機材の数を心配をするより・・・

*クライアントさんがあなたに撮影を依頼したくなるような写真を撮れるように、感性を高めることに・・

*クライアントさんが望む写真が撮れるようになる為の撮影テクニックを磨くことに・・・

エネルギーを使うといいですよ。

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| カメラ・レンズ・機材の話 | 2009年01月22日 | コメント:7 | TOP↑

カメラマン、仕事、不安

Q:最近撮影依頼が来なくて不安です、こんな時どうしたらいいでしょう?

といった質問がありました。

A:カメラマンになったものの撮影依頼がなくて暇な時って不安になるものです。

でもフリーランスになれば出版社や撮影スタジオの社員カメラマンでなないので、毎日撮影の仕事があることはありません。

それを分かっていても不安になるものです(笑)

そんな時に、「どうしよう~~~もうダメかも~~」と、毎日やけ酒を飲んで、友達に愚痴を言ってても「はい、あなたの愚痴分かりましたよ、それではあなたに仕事をお願いしましょう!!」なんて人はいません(笑)

実は、暇な時っていうのはチャンスなのです。

将来のことを心配したり、不安になったりして過ごすより、「自由に使える時間が出来た、これはよかった」と思ってですね・・・

今までやれなかったこと、時間ができたらやろうと思っていたことなどをやればいいのです。

例えば「今のうちにフォトショップをマスターして今まで出来なかったレタッチのテクニックをマスターして、撮影依頼が来た時にこれくらいのレタッチなら私もできますよ!!って自分からアピールできるようになろう」とか・・

雑誌で見かけたことがある「こんな場所で撮影したいなぁ~」と思った場所を探してみたり、する自分の為のロケハンをするとか・・・

あのレンズを使ったら、あの機材を使ったら面白い写真が撮れないだろうか?と思ってたレンズや機材をレンタルしてテスト撮影をしてみたりとか・・・

忙しい時には行けなかった、写真展や美術館巡りをして感性に栄養を与えたりとか・・・

もし、必要な機材があるのだったら、それを購入する為に短期のアルバイトをしてお金を貯めたりとか・・・

将来の自分の為に時間を有効に使えばいいのです。

そうすると、撮影依頼がなくて不安な気持ちを

「よかった~~、時間が出来たお陰でスキルアップが出来た、これで今までなら断っていたような難しい撮影依頼がきても自信をもって撮影できる」といった、楽しくて自信満々の気分に変換できるのです。

同じ、お酒を飲むのでしたら「きょも撮影依頼がなかった~~どうしよう~」って、愚痴を言いながら飲むのと

「よ~~し、今のうちにこれをマスターしてみよう!!」って、将来の自分のスキルアップして、沢山の仕事をしている自分を想像しながら飲むのとでは

おいしさが違うでしょ?別にお酒を飲まなくてもいいんですけどね(笑)

つまり、何が言いたいのか?というとですね。

カメラマンになったのに、撮影依頼が来ない!!っていう時は・・・

写真の女神が、あなたに今以上にスキルアップできる為の時間をプレゼントしてくれてるということなのです。

なぜか・・・
いつか必ず、あなたが暇な時にスキルアップしたことが役に立つような撮影依頼が来るということなのです。

愚痴より笑顔です!!

運命の女神に「時間をプレゼントしてくれてありがとう!!」って感謝して「今」自分がやるべきことを一生懸命やってれば必ずチャンスが訪れます。

「タクマさん、何言ってるの?そんな分けないじゃない?」と思った方もいると思いますけど(笑)

これは、今までに僕自身が経験して感じたことなのです。

長いカメラマン生活をやってきたなかで、愚痴の日々と感謝することの両方を経験して、つくずく「あ~~~そういうことなのか~~」と実感したのです。

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