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カメラマン コミュニケーション

Q:わたしは喋るのが うまくないです。 わたしでもカメラマンに なれるでしょうか?
カメラマンは喋りがうまいほうが いいんですか?

A人を撮るカメラマンになるのでしたら、どんな動きをして欲しいのか?どんな表情をして欲しいのか?と言うことを撮られる人に伝える為の最小限のコミュニケーションは必要です。

アナウンサーになるのではないので(笑)しゃべることが上手い必要はありません。

それは「上手い、上手くない」ということではなく、被写体なってくれる相手にあなたの伝えたいことを伝えられればいいだけです。

それだけです。

まず、最初の挨拶、後は「笑ってもらえますか」「そこに立ってもらえますか?」「座ってもらえますか?」「横を向いてもらえますか?」みたいな感じです。

最後に「「はい、お疲れ様でした」で大丈夫です。

僕のように、撮りながら話してる必要はありません(笑)

静かに撮るカメラマンは沢山いますから。

あなたは、あなたの「話さないという静かなリズム」で撮ればいいだけです。

あとは、最初っから「わたしは喋るのが うまくないです。」と決めつけないことですね。

もし、「しゃべるのことは必要かも?」とか「うまく話せた方がいいのになぁ~」と思ってるのでしたら、今から練習すればいいだけです。

写真の撮り方を学ぶのと同じです。

自分にその気さえあれば、実践すればいいだけです。

「~~だから」カメラマンにはなれないと思うのではなく

「~~だから」なれないという考え方を「~~すればなれるんだ」に変えれば、意識が変わるので明日からのあなた自身の行動も変化しますよ。

追伸ー現場で「もの静かなカメラマン」って、カッコいいですよ!!

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あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

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| カメラマンの心得 | 2009年12月27日 | コメント:4 | TOP↑

カメラマン 仕事 種類

このブログを最近読み始めた方が増えたようでので、同じ質問をされること多々あります。

そこで2009年の最後の締めとして、これから「カメラマンへの道」を歩もうとしている人が一番最初に知っていればいいことを書きます。

まず最初は・・

・カメラマン(写真家)ってどれくらいの職種があるのか?

1-雑誌、CDジャケット、写真集、広告を撮るカメラマン。

この中でも

・雑誌のグラビアページや写真集で女性のヌードやアイドルを専門に撮るカメラマン。
・ファッション雑誌や服飾メーカーのパンフレットや広告の仕事でファッションモデルを専門に撮るカメラマン。
・僕のように男女関係なく人物専門に撮るカメラマン。
・広告を専門に撮るカメラマン。
・音楽関係の写真だけ撮るカメラマン。
・雑誌、CDジャケット、写真集、広告とオールマイティーのカメラマン。
・写真だけではなくコマーシャルでムービーも撮るカメラマン。

などなど細分化されています。

2-報道カメラマン。
(新聞、雑誌、海外のメディア)

3-スポーツカメラマン。
スポーツといっても、サッカー、F1、ゴルフ、テニス、プロレス、野球・・などなど、それぞれの専門分野に別れている場合が多々あります。

4-食べ物専門のカメラマン。
(雑誌、写真集、広告)

5-建物専門のカメラマン。
(専門雑誌、パンフレット、広告)

6-動物(犬、ネコ、野生動物)昆虫、植物などを撮るカメラマン。
(専門雑誌、カレンダー、写真集、図鑑、フォトレンタル、広告)

7-海の中の生き物を撮影する水中カメラマン。
((専門雑誌、図鑑、フォトレンタル、広告)

8-魚つり専門のカメラマン。
(専門雑誌、つり具メーカの広告)

9-自然の風景を撮影するカメラマン。
(専門雑誌、写真集、フォトレンタル、広告)

10ー航空機(戦闘機&民間機)を撮るカメラマン。
(専門雑誌、写真集、カレンダー、フォトレンタル、広告)

11-軍事兵器を撮るカメラマン。
(専門雑誌、カレンダー、フォトレンタル、会社との年間契約)

12-鉄道を撮るカメラマン。
(専門雑誌、写真集、カレンダー、フォトレンタル)

13-カメラ、宝石、車、バック、お酒、などなど商品を専門に撮るカメラマン。
(雑誌、広告)

14-写真館やブライダル専門のカメラマン。

15-カメラマンを沢山抱えている写真スタジオで、給料をもらいながら会社に指示された写真を撮っている社員カメラマン。

16-出版社、広告代理店、新聞社などに就職して、給料をもらいながらそこで指示された写真を撮る社員カメラマン(通称ー社カメと呼ばれています)

17-写真雑誌に写真の撮り方やカメラのメカニックなことの原稿を書いたり、ノウハウ本を出版したり、専門学校の講師をしたり、写真教室を開いたりと、写真撮影のノウハウを人に教えることをメインにしているカメラマン。

18-写真集を出版したり、個展をやって自分の作品を発表しオリジナルプリントを販売して生活している、写真作家。

19-地方で自分の事務所を構えているフリーカメラマン
(東京と比べたら仕事の量が少ないので、どんなものでも撮るスキルが必要です)

20-収入のことは考えないで数年に1回個展をしたり自費で写真集を出版しているプチカメラマン。

などなど、まだ沢山ありますけど大まかに書くとこんな感じです。


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| 写真家の種類 | 2009年12月25日 | コメント:9 | TOP↑

写真家になるには?

Q:私は現在25歳です。 
スポーツが好きでスポーツカメラマンを志望しています。
できればスポーツ新聞かスポーツの雑誌社などで活躍したいです。

1-写真の大学や専門学校に行くにしても100万円以上のお金を親に出してもらうことは大変申し訳ないです。

2-25歳という年齢のこともあり学友ができるか不安です。

3-アシスタントになる以外に本格的にカメラを学ぶ方法はありませんか?

4-また雑誌社などは私のような高齢の人を雇うことはあるのでしょうか?

5-私は23歳のときに目の病気にかかり、夜間の車の運転が難しくなり医者からは危ないから控えるように言われています。
本でカメラマンは車の運転が必須と書かれてましたが本当なんですか?

A:僕がお答えできるカメラマンになる方法は、もうこのブログで何回も書いていますので、このブログの左側にあるカテゴリーの質問欄を開いて知りたい質問を探して読んでもらえたら助かります。

僕なりの返事です。

1-親に入学金を出してもらうことだけを考えないで、奨学金制度を使って学校を卒業してから自分で返済したらどうでしょう?
また、今から1年、一生懸命アルバイトをしてある程度のお金を貯めたらどうでしょう?

僕が25歳の時に通っていた専門学校では、新聞配達の奨学金制度を活用していた人もいました。

奨学金に関してどのような種類があってどのような制度なのか?はご自分で調べて下さい。

学校に入ってからの生活費は、僕も専門学校に通っていた時は月~金までは夜、土~日は昼のアルバイトをして生活費に充てていました。

両親に負担をかけたくないと思うのでしたら、親を頼らないでも自分でお金を作る方法を考えてはいかがでしょう。


2-僕も25歳で写真の専門学校に入学しましたけど、18、19歳のクラスメイトと楽しく過しましたよ。

学校には何の為に行くのでしょう?学友を作る為に行くのでしょうか?

かりに学友を作る為だとしても、こういったことは年齢ではありません、あなたの考え方次第です。

3-カメラマンのアシスタントになる以外の方法

・専門学校で学ぶ→スタジオマン→作品を作って営業してプロになる。
・専門学校学ぶ→作品を作って営業してプロになる。
・独学で専門知識をマスターする→作品を作って営業してプロになる。
・独学で専門知識をマスターする→有名な写真コンテストでグランプリ&準グランプリを取って注目される→営業してプロになる。

などなど

独学というのは、今はこのブログの左側のリンク欄にも紹介してるように、写真のことや撮影方法を学ぶ専門誌がたくさん出版されています。

本だけでも、撮影に必要なことは充分学べます。

学校に行くなり、独学で学ぶということをしながら、あなたが好きなスポーツ新聞やスポーツを扱っている雑誌社に連絡して、どうやったらカメラマンとして雇ってもらえるのか?ということを素直に聞けばいいのです。

そこで教えてくれたことで、今のあなたができることをやればルートは開けます。

4-25歳は高齢とは言わないでしょ?

あなたが、60歳ならわかりますけど。

例えば、社の規定で採用するのは23歳までとなっていたとしても、雑誌社の担当者が「こんなに凄い写真を撮る人をぜひカメラマンとして雇いたい!!」と、思ってもらえる作品さえ作れば道は開けます。

「感動させる作品もない、撮影スキルもないけど雇って下さい」というのでは、社の規定の年齢を満たしていても採用はしてくれません。

5-スポーツカメラマンに限らず、カメラマンは車を運転して撮影現場に行くことが多いです。

特にスポーツカメラマンだと殆どかもしれません。

ただ、あなたが

医者に止められてるから運転しないほうがいいと思ってるのか

医者に止められているけれど、運転には自信があるのか

これはあなたにしかわからないことです、だから僕が「こうしたらいいですよ」と答えることは無理です。


25歳だから、学校を出ていないから、お金がないから、目の病気があるから
・・と

カメラマンになれない理由を探すのではなくて・・・・

カメラマンになれる理由を探してみてはいかがでしょう?

例えばですね・・

上記の理由があっても「カメラマンへの道」を歩める方法(理由)を考えてみたらどうでしょう?

・日本語が話せるから、出版社に電話をする時に困らない。

・自由に歩き回ることができる足があるから、撮りたいものを撮りに行ける。

・写真を撮るには困らない視力がある。

・耳が聞こえるから、撮る時にコミュニケーションができる。

・普通に動く両手があるから、自由に写真を撮ることができるし、機材も持ち運びができる。

・僕のブログを見ることが可能な環境にいるから、仕事に必要な知識をインターネットからも学ぶことができる。

・住む部屋があるから冬の寒空で野宿しないで撮った写真を整理できる。

・冬の寒空で野宿しないで日々生活ができている。

・・・まだ、まだいっぱいあります。

*若くなくても、専門学校に入れなくても、そんなことは関係ありません。

あなたがカメラマントして仕事をしたいと思っている新聞社雑誌社の人達に
「このカメラマンの写真凄い!!」「ぜひ雇いたい!!」と、思ってもらえる作品さえ作ることです。

学校に行かなくても今は、独学で学ぶことはいくらでもできます。
やろうと思うかどうかです。

あなた次第です。

「学校に行かなければ学べない」と思ってる限り、そこから前には進めません。

専門学校に行っていなくてもプロになってる人は、たくさんいます。

僕も学費が支払うことができなくて1年で中退しました、でもこうやってカメラマンになれています。

あなたに必要なのは「何がなんでもスポーツカメラマンになりたい!!」「目にハンデはあるけど絶対になんるんだ!!」という強い意志です。

その意思さえあれば、あなた自身の「カメラマンへの道」を歩むルートは開けてきます。

あなたの気持ちが「カメラマンになれたらいいなぁ~」から「絶対になる!!」に変化した時から、すべてが動き出します。

誤解しないで欲しいのは、写真が好きな人がみんなこうしなさいと言ってるのではありません。

人それぞれ幸せな写真との付き合い方があります。

プロになるだけが、幸せな道ではありません。

趣味でもいいし、プチカメラマンでもいいのです。

大切なことは、あなたが好きになった写真と幸せな付き合い方が出来ているか?どうか?ということです。

これが、僕がお勧めする「カメラマンへの道」の歩み方です。

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*コンパクトデジカメ(S90)で、散歩の途中に見つけた矢印をパシャリ!!

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| 写真家になる方法 | 2009年12月22日 | コメント:7 | TOP↑

写真家 感性を伸ばす方法

Q:「将来カメラマンになりたいのですが、タクマさんは色んな人の写真を見て影響を受けたと書かれていますけど、今の私は自分の感性を伸ばす為にどんな写真を見ればいいでしょうか?」

A:見るべきものは、写真だけではなくてね

雑誌に掲載されている写真、写真集、ポスター、写真展、CDジャケット、映画、油絵、日本画、彫刻、仏像、建物、イラスト、マンガ、風景、春夏秋冬の自然の表情などなど・・・

あなたの目に入ってくるすべてのモノです。

また、目に入ってくるもの以外にも本や音楽といったあなたの感性に影響を与えるものはたくさんあります。

僕も「写真」以外に影響を受けてるものがたくさんあります。

写真に関しては前のブログに書いたので、写真以外で影響を受けたモノの1部を書きます。

・日本画ー東山魁夷 色と構図。

・油絵ー海老原龍三郎、絹谷幸二 
この2人の作品の強烈な色は、写真集「フラワーズ」の写真を撮る時に間違いなく影響を受けていますね。

・仏像ー円空 作品の力強さ。

・版面ー棟方志功 作品の力強さ。

・器ー北大路魯山人 作品の力強さ。

以上ですけど・・

カメラマンになった僕が影響を受けたものは、まだまだ書き入れない程あります。

*日々生活しているあなたの目に入ってくるすべてのモノが、将来カメラマンになった時のあなたに大きな影響を及ぼします。

何かを見て感動するということは、あなたの感性という「畑」に作品を生み出す「種」を植えているのと同じようなものです。

感性に栄養を与え続けていると、いつか芽が出て花を咲かせます。

感性に栄養を与えるということは・・

「いいなぁ~」と漠然と思うのではなく

「いいなぁ~」と思ったモノの「何がどう好きなのか?」と、自己分析をすることです。

そうやってあなたの感性の「種」に栄養を与えていると「種」から「芽」が出てきます。

芽が出てきてからも栄養を与え続けていると今度は花が咲きます。

花が咲くというのは・・・・

どんな被写体を撮ってもあなたのカラー(個性)が出るようになるということです。

あなたのオンリーワンの世界が広がっていくということです。

*明日からは何を見るにも「ぼ~~」と見ていないで(笑)

「いいなぁ~」と思ったら「どこがいいんだろう?」と、具体的に考えるようにしてみて下さい。

1年後のあなたの撮る写真には必ず変化が起こっていますから。

こういうことを書くと「よし!!私も明日からやってみよう」と思うものですけど

殆どの人が1週間もしたら忘れてるものです(笑)

みなさん、継続は力ですよ!!

☆どんなに高い機材を持っていても、カメラの使い方を誰よりも知っていても、それで人を感動させる写真が撮れるのではありません。

あなたの感性に栄養を与えることで、今もってる安いコンパクトデジカメでも人を感動させる(この写真好きです!!と感じてもらえる)写真を撮ることは出来るのです。

大切なのは「何をどう撮りたいのか?」と、感じる感性なのです。

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*コンパクトデジカメS90で散歩の途中にパシャリ!


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| 写真が上手くなる方法 | 2009年12月18日 | コメント:5 | TOP↑

写真家 作品 営業

Q.デジタルも勉強しているんですけども、フイルムの方が自信があるんですが、作品を見てもらう時にそれも言った方がいいでしょうか?

A:言った方がいいですよ。

「私は今フイルムの方が自信があってやりやすいので、フイルムでやらせてもらえますか」って言えばいいのです。

Q:ダメって言われたら…

どうしてもフイルムで撮りたいのなら「私の写真のテイストはフイルムじぁなければ出せません」って言えばいいんです。

クライアントさんが、あなたのテイストが気に入ってあなたに撮影を依頼するのでしたら「このテイストはフイルムだから出せるのです」と説明すれば大丈夫ですよ。

ただ、これからはデジタルカメラは使えるようにしていた方が、仕事の幅が増えるのは確かですね。

でも、「自分はどうしてもフイルムで撮りたい!!」という強い意志と、フイルムでしか出せないテイストの写真を撮れるという、オンリーワンのスキルを持ってるのでしたら、自分の意志を通したらいいのです。

1-クライアントの要望を100%満たすということを重視する商業カメラマンへの道を歩みたいのか?

2ー自分の撮った写真を気に入った人だけ購入してくれたらいい、という写真作家への道を歩みたいのか?

あなたの「カメラマンへの道」の歩み方を決めるのは、クライアントではなくあなた自身です。

ちなみに、僕は両方の道を歩んでいます(笑)

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*水に写った建物。


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| 質問 | 2009年12月10日 | コメント:1 | TOP↑

写真家になるには?

これからカメラマンを目指す為に学校に行こうとしている人へ。

学校は

1-写真専門学校、
2-写真学科のある大学
3-写真学科もある美術系の専門学校
4-写真部のある普通の大学
と、大きく分けたら4つあります。

もし僕が今高校生だったらどの学校を選ぶのか?

僕が高校生だったら2、4、3、1の順番で選びますね。

2-写真学科のある大学は、写真のことを学びながら他の学部の人達と友達や先輩後輩の関係になれるからです。

なぜ、写真学科ではなく他の学部の人達と友達や先輩後輩の関係になれるということを書いたのか?

それは、その人達のなかから将来あなたがカメラマンになった時に、新米カメラマンのあなたに仕事を依頼してくれるクライアントになってくれる仕事(出版社、広告代理店、タレント事務所、レコード会社、会社の宣伝部、ファッション関係、ウェブデザインを制作している会社、企業誌やタウン誌を制作している編集プロダクション、などなどまだ沢山あります)に就く人がいる可能性があるからです。

僕らの業界は、友達、先輩後輩といった人間関係はとても役に立つのです。

ある意味、高い機材よりす~~と役に立つかもしれません(笑)

あまり作品を制作していない新米のあなたにでも、基本的な写真が撮れるだけで人間関係で信頼されてるから安心感が生まれて、仕事を依頼してもらいやすくなるのです。

*特殊な撮影の場合は別ですよ。

あなたと信頼関係が出来ている人ならば、みんな、あなたがカメラマンになったと聞くと「よし、何か撮影を依頼するよ!!」って、応援してくれます。

この人脈は4年生の大学に入ると沢山作ることができます。

あくまで、自分次第ですけどね(笑)

4-これも人脈ということで2と同じです。

写真を学ぶのは大学の写真部で充分です。

また他の大学のサークルや大学以外のサークルで撮影スキルは学べばいいのです。

3-写真のことは学校で充分学ぶ事ができます。

そして、デザイン学科、インテリア学科、建築科、ウェブデザイン科などがあるので、2年間という学生時代に、写真学科以外の人の友達を沢山作ることができます。

写真学科以外の人達は、将来あなたのクライアントになってくれる仕事先に就職する可能性は非常に高いのです。

1-写真のことは学校で充分学ぶ事ができます。

でも、そこで知り合う人達は、とても嫌な言い方ですけど(笑)

将来同じクライアントを目指すあなたのライバルになる可能性がとても高いのです。

ただ、本当に信頼出来る友達になれば、お互いが困った時に機材を借り合ったり情報を交換できたりするいい仲間にもなれます。

でも、あなたに撮影の依頼はしてくれません、これだけは事実です。

僕は25歳の時に1の道を選んだので、学校では先生を友達にしました(笑)

僕ではなく、先生の友達関係というとても細い人脈を大切にしたのです。

どうして、こんなことを書いたのか?というとですね・・・

今のような情報が何からでも手に入る時代は、写真のことははっきりいって独学でも充分なのです。

でもカメラマンになった自分に仕事を依頼してくれるクライアントは独学で得る事は、非常に難しいと思います。

僕が「カメラマンへの道」を歩んで来て、はっきりと感じたのは「人脈&コネクション」は「カメラマンへの道」を歩む為にとても強力な装備になるということです。

*これからカメラマンを目指す為に学校に行こうとしている人。

今の、そしてこれから出会う沢山の友達を大切にして下さい。

*「将来の自分の為に作為的に友達を作りましょう!」と言ってるのではありません、

今のあなたが人に与えたもの「物ではありませんよ(笑)」は、将来あなたにいい意味でも悪い意味でも必ず帰ってきますから。

「幸せなカメラマンへの道」を歩みたいと思ってるのでしたら、学生時代からみんなに好かれる人になったほ方が近道ですよ、ということを知って欲しのです。

僕は学生時代に今書いてることの真逆のことをやっていましたから(笑)
よ~~く分かるのです。

*学校というのは、手取り足取り撮り方を教えてくえる場所ではなくて、毎週の課題を出してくれる場所のような気がします。
僕の場合は、撮り方やテクニックは学校ではなく写真雑誌で学びました。

じゃぁ、何が良かったのか?・・先生と友達になれたことです(笑)

つまり、写真の撮り方を学ぶことより人とのつながりが出来たという事がよかったですね。

といっても、2年目に中退したので専門学校には1年しか行ってませんけど、そこで知り合った先生とは今でもお付き合いをさせてもらっています。

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| 写真家になる方法 | 2009年12月03日 | コメント:3 | TOP↑

フォトグラファーになる

Q:写真の知識は趣味レベルでライティングなどプロとしての知識はありません。

デジタル1眼の知識はありません。

写真の専門学校の入学経験も無く、どのようにカメラマンを目指したらいいのかが全く分からず、どう動けばいいか分からない状態です。

スタジオやカメラマンアシスタントなどは、どのように探せばよいでしょうか?


1-カメラマンのアシスタントになるには、玄光社から毎月出版されてる、コマーシャルフォトにカメラマンが毎月アシスタントを募集していますので、募集しているカメラマンに応募すればいいのです。

また、インターネットでも募集しているカメラマンも沢山いるようですので調べたらいかがでしょう。

2-スタジオで働くには、毎年コマーシャルフォトの8月号の付録に東京のスタジオの殆どが掲載されていますので、今でしたら今年の8月号のバックナンバーを取り寄せて、スタジオを調べて働きたいスタジオを見つけ電話をして面接をしてもらい、見事受かったらスタジオマンになれます。

今は、スタジオもインターネットでも調べられると思いますよ。

今は、専門学校を出ていなくても、写真の知識があまりなくても採用してくれるスタジオやカメラマンはいますので、やる気さえあれば採用される可能性は高いですね。

1の場合は、給料は安いのは覚悟したほうがいいですね。

あと、休みや仕事の時間といった労働条件も事務所によって違います。

1はカメラマンの仕事の最初から最後まで学ぶ事が出来ます。

ただ、カメラマンと相性があわない場合は、毎日が修行のような日々になります(笑)

でも、あなたがフリーカメラマンになる時までには、沢山の人脈ができるのでその後の仕事にはいいと思います。

2の場合は、会社組織なので休みや給料はきちんとしてると思います。

同じスタジオに同じ「カメラマンへの道」を歩む仲間が沢山いるので、人間関係というストレスは少ないかもしれませんね。

また、多くのカメラマンのライティングがを学ぶことが出来るので、スキルの引き出しは沢山できますよ。

ただ、撮影現場しか見れないのでカメラマンの仕事の流れのすべてを学ぶ事はできません。

3、スタジオマンを経験してからカメラマンのアシスタントになることです。
1と2の両方を学ぶことができます。

今はスタジオマンからカメラマンになる人は沢山いますね。

つまり、1、2、3のどの道を選んでもカメラマンになれるかどうか?は、あなた次第だということです。

09111211.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
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