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マンツーマンワークショップに関して

マンツーマンワークショップに関して・・

僕のHPのworkshopの欄に、毎週末にマンツーマンワークショップを開催していますということを書いています。

最後の方に・・

「カメラを一度も触ったことがない、写真を一度も撮ったことがないという方にはお奨めしません。
このワークショップはカメラの使い方を手取り足取り教えたりはしませんので・・」と書いています。

つまり、カメラに関して初心者の方に撮り方の初歩的なことを教えたりするワークショップではありませんので誤解されないようにお願いしますね

ということを、理解して欲しい為に上記の言葉を書いたつもりだったのです。

ところが・・・それが上手く伝わっていないみたいで

自分の持ってるカメラに付いているレンズが何ミリなのか?知らない。

絞りの意味を知らない。

レンズの解放値の意味が分からない。

シャッター速度と絞りの関係性が分からない。

という、まったくの初心者の人が・・・「写真を上手く撮る方法を教えて下さい」と・・参加されます。

僕は事務所でお会いする時までは、参加される方がカメラの知識がまったくない人だということが分かりませんので・・当日、パニクっています(笑)

大変申し訳ないのですが、僕はカメラの使い方を1から分かりやすく丁寧に教えるということをしたことがないので、何を、どう教えたらいいのか、まったくわからないのです。

いつか、マンツーマンワークショップに参加してみたいなぁ~と思ってるみなさん。

僕のワークショップは、カメラの使い方の初歩的なことを1から分かりやすく教える写真教室とは違いますので、くれぐれも誤解されないようにお願いします。

カメラの基本的なことを学びたいという人は、このブログの左側にリンクしている写真の学校の本を読まれることをお勧めします。

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| 未分類 | 2010年07月24日 | コメント:0 | TOP↑

カメラマン ワークショップ

僕がマンツーマンワークショップを初めた頃に参加された方が、音楽雑誌の表紙を撮るという夢を叶えました。
Aさんは今も関西に住んでいます。

関西に在中で、東京の音楽雑誌の表紙の撮影をするということは、東京に事務所を構えているカメラマンよりず~~~と凄いことなのです。

Aさんが僕のワークショップに参加された時、すでにブログをやっていたのですが、そのタイトルが僕的にはピント来るモノではなかったので、「タイトルを○○な感じになるように変更してみたらどう?」とアドバイスさせてもたったのを覚えています。

タイトルを変更してから、関西方面のクライアントさんがAさんを知る機会が一気に増えました。

みんな、自分のブログだと思って写真の内容とまったく関係ないような・・

自分しか分からない、意味のあるタイトルを付けてる人が結構いますけど・・

「あわよくば、撮影の依頼がくればいいなぁ~」と思ってる人には、ブログのタイトルってすご~~く重要なんですよ。

Aさんからは、初めて経験する撮影がある度に「今度、~~な撮影があるのですが、注意することはありますか?ライティングは~~な感じでいいでしょうか?」という相談メールがよく届きました。

僕もその都度、僕なりのアドバイスをさせてもらっていたので・・今回のことは本当にうれしのです。

これからの活躍が楽しみです。

また、マンツーマンワークショップに参加された人達の中から、写真集を出版された人も数人います。

先日も「こんな写真集を出版することができました」と、素敵な写真集を送ってくれた方がいます。

また、自分が好きだった料理&小物の写真教室を近所の主婦の対象に開いて、今では半年後まで予約でいっぱいという、メチャメチャ忙しくなった方もいます。

みなさんに共通していることは、1年や2年で結果がでなくても諦めないということです。

写真集を出版したくて、最初の1社に断れたら「あ~~もうダメだ」と落ち込んでしまう人の方が多いのです。

この僕だって、今年、ペイントの写真の企画を持って行ったら「アート過ぎますね」と、やんわり断れましたから(笑)
でも、落ち込んだりしませんし、諦めません。

「出版しましょう」と言ってくれる編集者に会えるまでトライし続けます。

最初に1~2社廻って「いいですね、じゃぁ出版しましょう」と言ってくれる編集者に出会えることの方が珍しいことなのです。

とにかく、諦めたらその時点ですべては終了!!なのです。

それまで、何年間写真を撮って来てても・・その時点で終了なのです。

このブログも見てるあなた・・

焦らず、決して廻りと比べないで、また自分を責めないで・・

3歩進んで2歩下がる言う気分で、あなた自身の「カメラマン&プチカメラマンへの道」を歩んで下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

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*元気なアーティストは撮る時もメチャメチャ楽しいです(笑)


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

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| 未分類 | 2010年07月09日 | コメント:6 | TOP↑

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