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・ブルー・ノートの色の出し方

A:「ブルー・ノートの青はどうやって出すのですか?」という質問が、9月に開催したオープンワークショップに参加された人と、先日の高校での講演に参加してくれた生徒さんからもありましたので、お答えします。

Q:ブルーノートはコンタックスT2というフイルムを使うカメラを使って、シャッタースピードと露出などすべてオートで撮っています。

なぜ、オートなのか?

それは、「あっ撮りたい!!」と思った瞬間にシャッターを押したいからです。

「露出はどうしよう・・シャッタースピードはどうしよう・・」と考えてる隙に、僕の撮りたい瞬間を逃がしてしまうからです。

使用してるフイルムはコダックのEPP&EPRです。

どちらも、ポジフイルムでそれを現像する時に「クロス現像」という現像方法で現像してあのコントラストを出しているのです。

ISO感度が低いフイルムの方がコントラストが強いです。

クロス現像についての詳しく知りたい人はインターネットで自分で調べて下さい、僕はそこまで親切ではありません(笑)

寒い季節11月~2月は空気が澄んでるので晴れた日の空は青がより美しいです。

この季節は普通のフイルムでとっても、夏に撮った空よりコントラストがついて青い色に写ります。

それを、コントラストがつくクロス現像をすると、もっとコントラストがつくので、青い空がもっと深く、濃い、青になるのです。

今のあなたが撮ってもブルーノートと同じような青い空の写真が撮れるはずです。

ただ、空気がもや~~としている夏の空は、見た目が白い青なのでクロス現像で撮ると、青ではなく白い空になります。
コントラストが強いので、白っぽい空の色がもっと白くなると言うことです。

だから、ブルーノートの殆どの写真は空が青く澄んでいる寒い季節に撮っています。

ただ、空が青くない曇りの日に雲の表情がドラマチックだから撮った写真は、クロス現像では全体の色が白くなるので、そういった写真は暗室でプリントをする時に、青色を強調してプリントしています。

だから、曇りの日の写真は実際の青ではなく、僕の頭の中で創った青色というわけです。

ただ、寒い季節の空気が澄んだ晴れた日に撮った写真は、誰がどこでプリントしてもあの「青」になります。

そして、「ブルーノート」の続編「カインド・オブ・ブルー」は、なんとコンパクトデジカメで撮った写真が4~5点だけあります。

デジカメは、クロス現像をしなくてもあとからコントラストを自由にできます。
また、色も、好きな青にすることができます。

ただ、コンタックスT2で撮った写真と比べると、あまりにも粒子がきれいなので、わざと粒子を荒らして写真集を見た人が違和感がないように調整しています。

つまり、クロス現像という現像方法をしなくても、みなさんが今持ってるデジカメで誰でもブルーノートのようなテイストの写真は撮れるということです(笑)

それでは、あなたのオリジナルブルーノートを撮って楽しんで下さい。

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| 質問 | 2010年10月30日 | コメント:0 | TOP↑

カメラマン 失敗

続・・・この失敗から学んだもの

仕事で新しいもの(フイルム、機材その他撮影に関係するもの)を使う時は、必ず事前にチェックをするということです。
当たり前のことです(笑)

この当たり前のことを、時間がない、お金がもったいないという理由でしなかったのです。

この当たり前のことをしなかった事で、失ったものは大きかったですね~~~。

カメラマンとしての、信頼、信用・・すべてです。

「もう、カメラマンとしてダメかも?」という想いが、しばらく消えませんでした。

でも、この辛い経験のお陰で・・・

それ以降、2度とこのような失敗でクライアントさんにご迷惑をお掛けすることはなくなりました。
当たり前ですけどね・・

例えば、当時、それまでやったことのないライティングで撮影する仕事の依頼が来た時などは・・

事前にスタジオを借りて同じようなライティングのテスト撮影をして、あらゆるデーターを出して確実に大丈夫という自信をもって本番撮影に挑むようにしていました。

友達にモデルになってもらって、安いスタジオでテスト撮影をしていたのです。

このテスト撮影に掛かるお金が撮影料より多い時が多々ありました。

でも、ここでお金をケチって、失敗してカメラマンとしての信用を失うより・・・

赤字になっても、クライアントの望むライティングで撮影をしっかりやって、カメラマンとしての信用を得る方がベストなのです。

この経験のお陰で、リスク管理ということを考えるようになりましたね。

今現在も、撮影前には出来る限りのチェックをしています。

明日の撮影に必要な機材をセカンドアシスタントが用意してチェックします。

それを今度は、チーフアシスタントが1からチェックしています。

僕の事務所ではこれを「ダブルチェック」と呼んでいます。

撮影に行く時に開けるドアにも「ダブルチェック!!」と書いて貼っています(笑)

アシスタントがいない人は、撮影前日のチェックと撮影当日のチェックというダブルチェックをお勧めします。

みなさんも「時間がない」とか「お金がもったい」なんて思わないで・・・

事前のチェックを怠らないようにするといいですよ。

1度失った信用を取り戻すには、それまでの何倍もの労力が掛かります。

でも、取り戻せない場合の方が多いです。

「あっ、あの時~~~」と、後悔しても「あの時」は戻ってこないのです。

☆「今の自分がやるべき事をやる」というシンプルな行動が、未来のあなたを創っているのです!!

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| プロになって辛かった事 | 2010年10月18日 | コメント:3 | TOP↑

写真家 失敗

Q: プロになってから最も辛かったことは何ですか?

A:一番は、まだプロになって間もない頃僕のミスでクライアントさんに大迷惑をかけた時ですね。

フイルムはポジフイルムしか使っていなかった頃の話です。

クライアントさんは、35ミリフイルムを使うカメラではなく、6×6か6×7サイズのフイルムで撮る中版カメラで撮って欲しいという要望があったのですが、僕はまだ中版サイズのカメラを持っていなかったです。

そこで、ISO25という超低感度なんだけれど、粒子が非常に細かいというフイルムを使うことを決めたのです。

このフイルムを使う事で35ミリサイズのカメラで撮っても、普通のフイルムを使って中版カメラで撮った写真とと同じくらいの粒子のテイストが保てるということをクライアントに伝えて、35ミリサイズのフイルムで撮る事を了解してもらったのです。

事実、この35ミリサイズのフイルムで撮って大きなポスターに印刷されてる写真が結構あったからです。
だから、中版カメラで撮らなくても問題はなかったのです。

ここまでは、よかったのです。

ところがですね・・・・

このフイルムのISO感度は25なんですけど、実際の感度は25もなかったのです。

絞りを1段くらいは開けないと、露出計のまま撮るとアンダーになってしまうのです。

その頃の僕は、今と違って露出計のメモリより半段~1段半くらい絞って撮ることが好きだったのです。
つまり、適正の明るさよりも暗い写真が好きだったのです。

だから、本当なら絞りを1段くらいは開けて撮らなければいけないフイルムで、半段~1段くらい絞って撮ってしまったのです。

つまり、この撮影の写真はすべてのカットが2段くらいアンダーだったのです。

現像所で出来上がったポジをビュアーで見た時・・・

一瞬何がなんだかわからず・・・・

今、自分に何が起きてるのか理解できなかったのです。

そして、最初の1本だけではなく、撮ったすべての写真がすべて真っ暗だということに気がついた時は・・・

体から冷や汗が出て、頭がぼ~~~として、その場に立ってることが出来なくなったのです。

明日はクライアントさんに、届けなくてはいけません。

「なんて言ったらいいんだろう・・・」と、その夜は一睡も眠れませんでした。

そして、次の日・・・上がりを届けました(心の中は大泣きです)

みなさんが想像している通りのことが、クライアントさんの前で起こったというわけです。

普通、プロカメラマンは、新しいフイルムを使う時は・・・

必ず、ISO感度は実際にはどれくらいあるのか?ということと、フイルムの色のテストをするのです。

そして、そのフイルムの実効感度や色に合わせて露出やフイルターを選択して写真を撮るのです。

スタジオマンになったわけでもなく、カメラマンのアシスタントとしてプロとして必要なことを学んだりしていなかった僕は、そんな基本的なことすら知らなかったのです。

こういった実践で必要なことって、今も昔も学校では教えてもらえませんからね。

この失敗のお陰で、まだカメラマンになったばかりの僕のプロとしての信用は0になりました。

これは、僕がプロになってから最も辛かったことです。

いや~~今思い出しても冷や汗が出ます(笑)
笑ってる場合じゃないですけどね。

今はデジタルカメラなので、今撮った写真をその場でチェックできますから、この頃の僕のような「写っていない」という、心臓が止まりそうな失敗はしなくていいので、いいですね。

僕が、この辛い経験で学んだ事は・・・・続く。

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| プロになって辛かった事 | 2010年10月16日 | コメント:2 | TOP↑

カメラマン 撮影時間 


雑誌でも取材(何社もの媒体が一人の俳優さんやタレントさんを、数分間にわけでインタビーをして撮影をする)の仕事は、雑誌でもファッションやグラビアでアイドルを撮る時と違って撮影時間がメチャメチャ少ないのです。

なぜなら、数時間の間に何社もの媒体が取材するからです。

各媒体のカメラマンが、同じ場所で、もしくは与えられた各部屋で、だいたい15分単位で撮影をしていきます。

この日の僕の場合は、撮影時間の40~50分ほど前に現場に到着して「この部屋で撮って下さい」と案内される部屋(会議室とかリハーサル室が多いです)を見てから・・・・

瞬時に「ここでこんな感じの写真を撮ろう」と判断して、ライティングをセットします。

なぜ、瞬時に判断できるのか?

それは、今回のオープンワークショップでも具体的に細かく話しましたけど、前日までに頭の中で色んなバリエーションの撮影シュミレーションをするからです。

そして、現場を見てそのバリエーションの中から「今日はAパターンにしよう」と、いった感じで決めるわけです。

今回の場合は、壁が絵にならないと判断して

「メインは背景を暗くしよう!」「もう1カットはライトの前に立ってもらって、背景を真っ白く飛ばしたカットもトライしよう」という感じで決めたわけです。

そして、使うレンズ、構図などをアシスタントにモデルになってもらって、テスト撮影をして決めます。

そうやってるうちに、俳優さんが登場です。

ここで、この撮影を仕切ってる担当者から「○○さんが、入りま~~す。○○さんが入ってから15分ですので、よろしくお願いします」と、言われ撮影がスタートです。

ところが、ここからすぐにはシャッターは押せないのです(涙)

なぜなら、最初のカットの撮影位置に俳優さんが立った時点で、スタイリストさんとメイクさんが、俳優さんの服やメイクの直しを始めるからです。

数分ですけど、カメラマンにとっては与えられた15分が刻々と過ぎていくわけです(汗)

それぞれの直しが終了するまで、じ~~と待ってる時はキツいですね。

そして、いざ撮影開始です。

この時は、僕の頭の中は煙が出るくらいフル回転をしています(笑)

ここで役に立つのは・・・

アシスタントを立たせてテスト撮影をする時に「ここでは、この構図」「ここではこのレンズを使ってこの構図」と言った具合に、だいたいの撮影スケジュールを自分の頭の中に作ることです。

アシスタントがいない人は、一人でレンズを覗いて頭の中でシュミレーションをすればいいのです。

そうすれば、迷わずスムーズに撮影が進行するというわけです。

☆何事も事前の準備が大切だということです。

でも、前にも書きましたけど写真は、撮らせてもらう被写体で決まりますね。

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*+act11月号より
ライティングはDVD5(室内でクリップオンストロボで撮る)の冊子P33の真ん中にイラスト入りで解説しているのと同じです。


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