2011年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年12月

| PAGE-SELECT |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| スポンサー広告 | --年--月--日 | コメント(-) | TOP↑

ライティングの紹介

右側の写真は,DVD2(スタジオライティング実践編パート2)で紹介している定常光ライトで撮っています。

モデルさんの右側の髪にライトを当てて、ヘアーラインにアクセントをつけています。

撮影後も、タングステンライトで撮った時のオレンジかぶりを修正しないでそのまま生かしてるので、少しオレンジがかった色合いになっています。

定常光ライトはストロボと違って、ライトが被写体にどのように当たっているか?といことを、目で確認しながら撮れるので結構いいですよ。


左側の写真は、このライトを天井にバウンズさせて光を廻し、尚かつ部屋にあるライトもつけて部屋中を明るくして撮っています。


111129-1.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

スポンサーサイト

| ライティングの紹介 | 2011年11月30日 | コメント:2 | TOP↑

写真家 マネるということ

この写真を撮ったのは20年以上前なのですが・・

写真のアイデアの元は植田正治さんという写真家の写真でした。

僕は学生の頃から、植田さんの写真、特に砂丘と空と人だけというシンプルな構図の写真が大好きでした。

「カメラマンへの道」を歩み始めてから「いつか、こんな写真を撮りたい」とず~と思っていたのですが、東京には砂丘はありません(笑)

そこで、考えついたのが海にあるコンクリートの堤防でした。

堤防のコンクリートを砂丘に見立てて堤防の上に人を立たせて、僕が堤防の下から上に向かって撮るとコンクリートと空と人だけという、僕が「撮りたい!!」と思っていた、植田さんテイストの写真を撮ることができたのです。

ただ、植田さんの写真のようにモノクロではなく、このようにブルーのテイストで撮ったのです。

僕は、学生の頃から誰かの写真を見て「この写真いいなぁ~」と思ったら、すぐにマネをするタイプなのです(笑)

そして、マネをしながら「こんな色で撮りたい」「こんな光で撮りたい」「このフイルムで撮りたい」などと、やってるうちに・・・

いつのまにか、マネの写真から自分のテイストの写真が撮れるようになっていたのです。

マネが嫌いな人もいますけど、僕は僕のアシスタント達にも好きな写真や写真家がいたら「どんどんマネしたほうがいいよ」と言っています。

どんなにマネをしたいと思っても、100%同じ写真は撮れないものです。

なんとか、同じような写真を撮りたいと試行錯誤してるうちに、自分の個性が出てくるのです。

そして、気がついたら自分テイストの写真が撮れるようになっているわけです。

人の写真を見て「こんな写真撮ってみたい」と感じるというのは・・・

あなたの感性とその写真を撮った写真家の感性が似ているということです。

だから「心に響くのです」

つまり、「こんな写真撮ってみたい」と感じることは・・

あなたが今まで気がつていなかった自分の感性にスイッチが入った瞬間かもしれません。

色んな写真家の写真を見ていて「こんな写真撮ってみたい」「いいなぁ~~この写真」と、感じたら

その写真のどこが好きなのか?ということを細かく自問自答して見て下さい。

構図なのか?撮影場所なのか?撮られてる被写体なのか?写真の色合いなのか?撮ってるテーマなのか?などなど

こういった部分のどこに心が響いたのか?ということです。

そこに、あなた自身が撮る写真のヒントがあります。

111124-1.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 写真の撮り方 | 2011年11月26日 | コメント:1 | TOP↑

写真家になるには 好きを仕事にする パート3 

このブログを読んでいる学生のみなさんは・・・

「そんなこと言っても、やっぱり好きなことを仕事にするって・・・本当になれるかどうか考えたら不安です」と思ってるはずです。

カメラマンになろうと思った時の僕も同じでした。

「本当になれるんだろうか?なれなかったらどうしよう?」

「将来の生活が・・・」という不安が頭の中でグルグル廻っていました。

そんな時に僕がやったことを教えます。

それは、単純なことなのです。

不安になる理由を考えてもどんどん不安になるだけなので・・・

カメラマンになる為に必要なものは何なのか?
ということを徹底的に考えたのです。

ジグソーパズルで言うと、

「カメラマンになっている」ことが完成されたのジグソーパズルだとしたら、カメラマンになっていない今の自分のパズルは空白だらけです、

だから、どの部分のピースが足りないのか?をみつけて、そこを埋めればいいと思ったのです。

当時の僕の場合、足りなかった部分は・・・・

1-プロが使ってる各種のカメラや照明機材などの使い方が分からない。

2-スタジオワークがまったく分からない(ライティングのことです)

3-どうやってカメラマンになっていいのかという方法がまったくわからない。

もし今だったら、これにデジタル機器&レタッチワークが分からないという項目も入ったでしょう。

そこで、この1、2、3の足りないピースをみつける方法を探す為に写真専門学校で学ぶことを決めたのです。

学校で色んなことを学んでいくと・・

自分に足りないピースは3つだと思っていたんだけど、知れば知る程足りないピースが増えていったのです(笑)

でも「え~~そんなにあるの!」と嘆くことなどなく、カメラマンになるというジグソーパネルの空白になってる箇所を埋めていく作業を、自分が埋めれる箇所から少しずつ埋めていったのです。

そして、気がついたら「カメラマンになる」というジグソーパネルが完成していたというわけです。

11113-7.jpg
*鳥が一匹もいなくなった空、まだ、事務所のベランダから離れていません(笑)


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| 写真家になる方法 | 2011年11月06日 | コメント:1 | TOP↑

好きを仕事にする パート2

学生時代に、好きなことを思い浮かべて

旅、JAZZ、落語、映画、写真が好きで、その中でも一番好きな写真を撮るという職業を選んだわけなんだけど・・・
これが、実際にカメラマンになってみるとね。

旅の雑誌の仕事では、好きな旅をしながら好きな写真を撮ることができ

アイドルの写真集や広告の撮影では海外に行って好きな写真を撮ることができ

ある雑誌の企画で落語家の撮影があった時は、好きな落語家の高座を聞きながら落語家を撮ることができ

映画の仕事では、映画のポスターやパンフレットの写真を撮ることができ

JAZZのCDジャケットの仕事では、学生時代にレコードを聴いていたロンカーターの写真を撮ることができたのです。

ロンアカーターのCDジャケットの撮影依頼が来た時は「まさか、自分が学生時代に聞いていたあのロンカーターを撮ることになるとは?」と、本当に信じられなかったですね。

つまり、学生時代に好きなことはなんだろう?と考えて・・・

旅、JAZZ、落語、映画、写真の中から、一番好きな写真を撮るということを職業にしたら、他の好きなことも仕事としてできるようになったのです。

人生って本当に不思議です。

11113-1.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| カメラマンへの道 | 2011年11月05日 | コメント:1 | TOP↑

好きを仕事にする パート1

きのうのワークショップで僕の話が終わった後に、参加した学生のみなさんとの質疑応答があったんだけど、そこで大学生のみなさんの色んな話をしていると、みなさんが悩んでいること、心配をしていることは、僕が大学生だった頃とまったく同じなんだということがわかりました。

年代は変わっても、それぞれが同じ年頃に抱えるで悩みって同じなんだなぁ~とつくづく思いましたね。

・友達はもう就職活動をしているのに、自分はまだ何もしていない、そんな自分が嫌になる。

・自分が何を好きなのか、何に向いているのか?分からない、だから、どのような仕事を選べばいいのかわからない。

・自分の好きなことをみつけてそれに向かって進んでいる友達がうらやましい。

・いつも、廻りの人と自分を比べて落ち込んでしまう。

などなど。

僕が大学生の頃とまったく同じ悩みを抱えていました。

つまり、逆を言えば、みんな自分だけダメだと思ってるだけで・・

実はみんな口には出さないだけで、同じような悩みを抱えているような気がしましたね。

僕の場合は、好きな事ってなんだろう???と考えて・・

旅・JAZZ・落語・映画・写真の4つでした。

そして、この4つの中から写真を選んで、今、カメラマンをやっているというわけです。

なぜ、写真だったのか?

それはですね・・・

好き度のトータルで100だとしたら・・・・

旅(15)・JAZZ(10)・落語(15)・映画(20)・写真(40)

という感じで、好きなもの中でも圧倒的に写真を撮ることが好きだったのです。

そこで・・・大学を卒業する時は1度挫折したのですが、

社会人を2年経験したお陰で、仕事ってどんな職業に付いたとしても、嫌なことは必ずある、

だったら、一番好きな職業を選んだ方が、嫌なことに絶えられる度合いが違うのでは?と単純に思ったのです(笑)

そして「カメラマンへの道」を歩むことを選んだのです。

この頃の僕の、座右の銘は「同じく悔やむなら、やらずして悔やむよりやって悔やんだ方がいい!」でした(笑)

きのうに続き『カメラマンへの道』番外編でした。

11113-2.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| カメラマンへの道 | 2011年11月04日 | コメント:1 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。