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質問の続き・・

質問への返答の続き・・

プロに本当になりたいなら、アルバイトとかでスタジオや写真館などに入るなと言われました。
別のアルバイトをしながら作品を作って技術を磨いてプロになれと。


A:こういったことの考え方は人それぞれ違うのが当たり前なので、あくまで僕の考えを書きます。

もし、あなたがの年齢が30歳前でしたらスタジオでスタジオマンとして2年くらい働いて作品を作って営業活動をしてプロとしての一歩を踏み出すことをお勧めします。

理由は、スタジオマンとして働くと毎月給料をもらえるからです。

そして、毎日、色んなプロのライティングテクニック、撮影の進め方などの撮影風景を学ぶことが出来るからです。

また、スタジオマンをやってる仲間や先輩ができます。

そこでの交流で色んなことを学ぶ事ができるのです。

そして、スタジオマンとして働いている期間に、作品のアイデアをじっくりと考えることもできます。

ただ、あなたがスタジオなどで撮影する仕事はしたくないというでしたら、スタジオマンになる必要はありません。

僕がスタジオを進める理由は、スタジオワークを知ってると、プロになった時にカメラマンとしての仕事の幅が大きくなるのは確かです。

もし、30歳こ超えているのでしたらスタジオもカメラマンのアシスタントとして働くチャンスは0に等しいので、アルバイトをしながらお金を貯めて作品を作り営業活動をするという道をお勧めします。

その間、大きなコンテストに応募してグランプリなどを取れば、プロへの道は早まります。

私は今カメラを初めて約2年目になり、撮影や勉強をどうしていいか分からなくなっています。
私が習っているプロの方にはいつになったらプロになるんだ!とせかされ気持ちだけが焦ってしまい技術に自信がなく、習えば習うほど下手になってるような感じがしてします。


A:習えば習うほど下手になってるような感じがしてるのは、写真を撮るということに自信がなくなってるのかもしれません。

撮りたいと思うものだけ、撮って撮影することを楽しめばいかがでしょうか?

僕なんかは、プロになる前に写真を撮りたくないと思った時など、何ヶ月もカメラを触らなかったこともあります(笑)

また、プロになる前に将来のお客さんでもない人にプレッシャーを掛けられたくらいで、弱気になる人は、プロカメラマンには向いていないのかも・・・・・・

プロになったら、今の何倍ものプレッシャーが掛かりますからね

「何がなんでもプロになりたい!!」という強い意志がないと、途中で挫折する可能性はあります。

「撮った写真で人に喜んでもらいたい」というのでしたら・・

それは、せっかく好きになった写真で収入を得るということを考えないで、趣味として写真を向き合っていけどうでしょう?

趣味だと、プレッシャーもないので写真を撮るという行為が嫌になることはありませんし、個展もできるし、コンテストにも応募できるし、自費で写真集を出版することもできますし、ネットを通じてで世界に発表することもできます。

自分が撮った写真で、家族、友人、会社の同僚、住んでる地域、世界の人達を喜ばせることはいくらでもできます。
撮りたいのはありますが、まだカメラで仕事をした事がなく撮りたくないものがありません。
クライアントさんに喜んで頂けたらそれでいいと思っています。
でもそれも甘いと言われます、安請け合いしちゃだめだと、そんな甘い事言ってたらプロになれないと。
撮影依頼があれば金額もプロの価値になるから上げなきゃと言われます。


A:これも、カメラマンそれぞれ考えた方が違いますので、あなたの師匠が言ってることも正解なのです。

僕は、あなたの師匠とは違った考え方というだけです。

僕の考え方は・・・

どんなに写真が上手くても、あなたに撮影を依頼してくれる人が1人もいなければ、あなたはただの写真を撮ることが上手い人というだけです。

そんなあなたに、どこかの誰かが撮影の依頼をしてくれて、撮影料を支払ってくれることであなたがプロになれるわけです。

という考え方なので、僕は「僕に撮影を依頼してれてありがとうございます」という、気持ちになるので撮影の依頼をしてくれたお客さんの望む撮影料でOKしています。

でも、そのお客さんが僕の仕事を気にってくれたら、また依頼が来ます。

そして、僕の仕事を気に入ってくれたその人の紹介で他の客さんから依頼が来ます。

最初に高い撮影料を請求して「高いな!」と思われて、1回だけの依頼で得る収入と・・・

安い撮影料で、その後もず〜〜と撮影依頼が継続することを考えると、収入額はどちらが高くなるでしょうか?

また。何回も撮影をすることで、色んな人達との繋がりができます。

その繋がりで、また他のお客さんとの繋がる可能性があるのです(つまり、仕事が広がるということです)

カメラマンという仕事をするときに、撮影するカメラマンの立場で考えるのか?

撮影を依頼してくれるお客さんの立場で考えるのか?

ということで、撮影料やプロとしての価値の意味も違ってくるような気がします。

今日も色々書きましたけど、僕が何を書いても、あなたの師匠になんと言われたとしても・・

最後はあなた自身が決めればいいことなのです。

今日書いたことも、あくまで僕が勝手に思ってることです、読まれているみなさんに強制しているのではありませんので、くれぐれも誤解されないようにお願いしますね。

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| 質問 | 2013年04月29日 | コメント:0 | TOP↑

カメラマンはお金にならないのですか?

Q:私が今習っているプロの方はカメラマンはお金にならないから辞めろと言います。
自分の撮りたい撮影ができないのがプロだと。

そしてプロに本当になりたいなら、アルバイトとかでスタジオや写真館などに入るなと言われました。
別のアルバイトをしながら作品を作って技術を磨いてプロになれと。

私は今、撮影や勉強をどうしていいか分からなくなっています。
私が習っているプロの方にはいつになったらプロになるんだ!とせかされ気持ちだけが焦ってしまい技術に自信がなく、習えば習うほど下手になってるような感じがしてします。

撮りたいのはありますが、まだカメラで仕事をした事がなく撮りたくないものがありません。
クライアントさんに喜んで頂けたらそれでいいと思っています。

でもそれも甘いと言われます、安請け合いしちゃだめだと、そんな甘い事言ってたらプロになれないと。
撮影依頼があれば金額もプロの価値になるから上げなきゃと言われます。

A:僕なりの返答です。
私が今習っているプロの方はカメラマンはお金にならないから辞めろと言います。

お金になるならない(カメラマンでは収入を得ることが出来ない)に関しての僕の答えは、前のブログに書いたのでここでは書きません。
自分の撮りたい撮影ができないのがプロだと。
これは当たり前です。

僕はプロというのは、お客さんに撮影を依頼されたモノを、お客さんの要望に叶うように撮るのがプロの仕事なのだと思っています。

自分が撮りたいモノだけ撮っているのは、写真作家か趣味で撮ってるではないでしょうか。

作家といのは人から頼まれるのではなく、自分が撮りたいものだけ撮って個展や写真集を出版して世の中に発表している人のことです。

殆どの人が、個展も自腹、写真集の出版も自腹というのが現状です。

作品を気に入ってくれるスポンサーや、キューレタなどがいる人は別ですけどね。

自分が撮りたいものだけ撮って、収入を得ている人は非常に少ないのです。

収入というのは、自分がやった仕事で『誰かに喜んでもらえことをする』から、その喜んでくれた人から「ありがとう」という意味のお金をもらえるのです。

プロは、お客さんに依頼された写真をお客さんが望んだように撮ってあげるのがプロなのです。

つまり、お客さんに「いい写真を撮ってくれてありがとう」と言ってもらえる写真が撮れる人です。

「じゃぁ、自分が撮りたくないモノを撮って楽しいのですか?」と思われるかもしれません。

答えは『楽しいのです』

プロになる人は、写真を撮ることが好きなのです。

嫌だったら、カメラマンになろうとは思わないでしょ?

好きなことをしてお金までもらえるのです、こんない楽しいことはありません。

例えばですね・・

温泉に行くのが大好きな人が、あるクライアントさんから「あなたが行った温泉の紹介なり感想を書いてもらえませんか」ギャラは支払います、もちろん、交通費や旅館代はこちらが支払います。

という依頼があるのと同じです。

こういった依頼があった時に、あなたが温泉大好きな人だったら「イヤ、私は自分が行きたい温泉しか行きません」と断りますか?

交通費や旅館代という経費を出してくれて、ギャラまでもらえるのですよ。

「それでも、自分はやりません」と言ったら、今日の話はここで終わりです(笑)

カメラマンでも同じです、撮影をすることが好きなわけですから、自分が撮りたい被写体でなくても撮ることでギャラをもらえるのだったら、うれしくないですか?

僕は「撮る被写体が、どこのだれだか分からないおっさんでも」自分が撮った写真でみなさんに喜んでもらえるということがうれしくてたまりません。

僕の場合は、写真を撮るという仕事で人に喜んでもらって収入を得て・・

自分が撮りたい写真は趣味として撮っています。

簡単に言うと、お客さんが喜んでくれる写真を撮る人は収入を得る事ができ・・

自分が喜ぶだけの為に写真を撮る人は、その写真で収入を得ることは非常に難しいということです。

ただ、どこかの誰かが喜んでくれて「あなたの写真を売って欲しい」ということもたま〜〜にありますけどね。

写真を撮ることで得るお金というのは・・

あなたに撮影を依頼してくれたお客さんからの「いい写真を撮ってくれてありがとう」の気持ちなのです。

・・・・これが僕なりの返答です。

あくまで、僕が感じていることですので、「これが正解だ」と押し付けているのではありません。

もしあなたが「いや、そんなことはない」と感じたら、それがあなたにとっての正解なのです。

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今日の質問すべてを1回で答えるのは長くなるので

続く・・・

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

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| カメラマンの収入 | 2013年04月28日 | コメント:2 | TOP↑

写真家で食べていけるのですか?

Q:カメラマンで食べていけますか?

タクマさんにもっと現実的な話をして欲しいです。

以前に比べて仕事量っていかがですか?生意気言ってスミマセン。

A:僕なりの返答です。

もし、カメラマンになったら食べていけない、

(収入を得ることが出来ない)というのでしたら、世の中にプロカメラマンは1人もいないという事になります。

街の中を見てみると、ポスター、ファッション雑誌、テレビ雑誌、映画雑誌、アイドル雑誌、旅の雑誌、子供の雑誌、色んな写真集、カレンダー、CDのジャケット、新聞、フリーペーパー、業界紙、通販などの各種パンフレット、ブライダル写真、卒業写真、成人式の写真、ドキュメント写真、風景写真、動物写真、水中写真、鉄道写真、航空写真、車・バイク・自転車の写真、HPの写真・などなど、もの凄い数の媒体に写真が使われています。

街の中で見かけるこれらの写真の99%はプロのカメラマンが撮っているのです。

これらの写真を撮っているカメラマンが、無収入ということはありません。

今現在それだけ多くの人がカメラマンになって、実際にカメラマンという仕事をして食べているのです。

タクマさんにもっと現実的な話をして欲しいです。

今書いたことが、僕にとっての現実的な話なのです。

人はどう感じているかわかりませんけど、僕にはこれが現実に感じていることなのです。

カメラマンで食べていけますか?

という質問をされていますけど..あなたはどの職業だったら世の中の出来事に関係なく100%食べていけると思いますか?

公務員ですか?

でも、公務員になりたいと思ってる人が全員公務員になれるわけではありません。

なぜなら、難しい試験に合格しなければいけないからです。

だから世の中には公務員になりたくてもなれない人はたくさんいると思います。

そんな公務員になりたくて一生懸命試験勉強をしている人に・・

『あなた絶対に公務員試験に受かって公務員になれると思ってるのですか?』と質問するのと・・

カメラマンを目指している人に「カメラマンで食べていけますか?」という質問をするのと何が違うのでしょう?

僕は「公務員になれるかどうか?」も「カメラマンで食べているかどうか?」、本人の努力次第だと思っています。


世の中のあらゆる職種に関して、その仕事で「食べていけるかどうか?」「安定した収入を得ることができるかどうか?」ということは、すべて「本人の努力でその職種に必要な才能をどう開花させるか」だと思います。

料理家、パティシェ、ヘアメイク、各種スポーツ選手、アーティスト、グラフィックデザイナー、服飾デザイナー、スタイリスト、編集者、小説家、歌手、俳優、タレント、漫画家、ゲームデザイナー、音楽家、映画監督、建築家、照明技師、庭師、大工さん、インテリアデザイナー、カーデザイナー、などなど・・

世の中には数えきれない種類の職業があります。

そして、自分がやりたいたい仕事を目指している人『自分の夢を叶える為に頑張ってる人』がたくさんいます。

僕は、そういった自分の夢に向かって日々努力している人達に・・

「あなたは○○になって、食べていけると思っているのですか?」とは言えません。

なぜなら、その人達の未来を決めるのは僕ではないからです。

僕自身も、カメラマンになるという夢に向かって歩みだそうとした時に・・

廻りの人達から「カメラマンになっても食べていけるわけない」「世の中そんなに甘くないから辞めた方がいい」「好きな写真が撮れなくなるから辞めた方がいい」など、僕がメチャメチャ心配するようなことを言われました(笑)

「カメラマンになるのを諦めるかトライするか?」と迷った結果、なれるかどうかトライをしてみよう!!と、「カメラマンへの道」を歩むことを選んだのです。

この時の僕の心情は、いつか死ぬ時に「同じ悔やむのだったら、やらずして悔やむよりやって悔やんだほうがいい」でした(笑)

25歳でトライして5年後にカメラマンになることができ、それ以来ず〜とカメラマンの仕事をやっているわけです。

つまり「カメラマンになって数十年間食べていけてる」のです。

「それはタクマさんがラッキーだっただけで、カメラマンになりたいと思ってる人全員がタクマさんのようになれるわけではありません」と思われるかもしれません。

それは正解です!!

つまり、すべては本人の努力次第なのです。

すべての職業に関して、夢が叶ってその仕事をすることが出来るようになったとしても・・・

「食べていけるか?食べていけないか?」ということは、○○になるまでと、○○になってからの本人の努力次第なのです。

例えば、ケーキの作り方を学んでお店を開店させても・・

お客さんが「おいしい」と思ってもらえないケーキを作っていたら誰も買ってくれません。

また、最初はお客さんが来てくれても接客態度やサービスが悪かったり、飽きられるような商品ではお客さんは継続しては来てはくれません。

この『大切なこと』を学校では教えてくれません。

僕がプロになって多くの経験をして、プロとして一番大切だと感じたのはカメラマンという仕事をどうやったら継続してできるのか?ということです。

この大切なことを、単行本「カメラマンへの道」に書いているのですが「写真が上達する方法ではなく、人生論みたいなことが書いてるのでがっかりした。」という感想メールをくれた人達がいます。

そのような感想を持った人は、実際にカメラマンになってみると、僕が書いてることが本当だったということが身にしみて分かります。

なぜなら、僕自身がカメラマンの仕事をしながら「あっ、そういうことだったのか!!」と実感したからです。

どんなに写真のテクニックが上手くても、お客さんに好かれなかったら仕事の依頼はこないのです。

お客さんにどうやって好かれるのか?ということを知ることは本当に大切なのです。

1−撮影テクニック、2−ライティングテクニック、3ークライアントさんに好かれる

この3つの要素をバランスよく育てなければ、ダメなのです。

ここを、みなさんわかっていないのです。

僕はそこに気がついて、撮影スキルを磨くこと・お客さん忘れられないようにする方法・お客さんに「また○○さんに撮影を依頼したい」と思ってもらえる方法を自分なりに考えて、それを実践してきたのです。

だから、白髪のおじさんになった今でもカメラマンをやって食べていけるのです。

この一番大切なことをこのブログに書いてるのです。

そして、それをまとめた単行本「カメラマンへの道」にして出版したのです。

また、先日発売した→DVD6の中では「どうやったら仕事を依頼してもらえるのか』ということを具体的に話しています。

カメラマンという仕事に関わらず、仕事というのは・・・

自分がその仕事をやることで・・

「お客さんに満足してもらえるモノを提供できるかどうか?」ということに尽きるのです。

それが出来る人が、○○になって食べていける(収入を得る事ができる)ようになれるのだと僕は思っています。

「○○になって食べていけるかどうか?」ということは、カメラマンを目指している人だけが心配する事ではないのです。

以前に比べて仕事量っていかがですか?

この質問に対する答えが、今書いたことです。

リーマンショック以前も以後も、仕事が減っている人もいるし、仕事の量が増えている人もいます。

僕は後者です、理由はDVD6の中で話しています。

それは、自分の仕事を通して「写真のクオリティー、撮影料、サービス、などなどお客さんに満足してもらえるものを提供できているか?」ということに尽きるのです。

1年365日『朝から夜まで楽しいことばかり』という仕事など、どこを探してもないと思います。

安定した収入を得るために就職をしたにも関わらず、いざ就職してみると、他人にはわからないありとあらゆるストレスが待っているのです。

それはカメラマンでも同じなのです。

僕の場合もストレスを感じることがあったとしても、写真を撮るという行為は大好きなので撮影をしている時は楽しいのは事実です(笑)

長々と書きましたけど、きょう書いたはあくまで僕がこう感じているという話です。

「僕が書いてることが100%正しい!」と言ってるのではありませんので誤解されないように。

仕事への取り組み方や人生の考え方は、人それぞれ違うのが当たり前です。

その違いが、オノオノの価値観となりその人の仕事なり人生を設計しているのです。

このブログを読んで、あなた自身が「いや、自分はこう思うな」と感じたことがあなたにとっての正解なのです。

僕はこのブログを通して「カメラマンになりたいと思ってる人は絶対にカメラマンになりなさい!!」と声高に叫んでいるのではありません。

僕のマンツーマンワークショップに参加した人なら、「そうそう」と、理解してくれている筈です(笑)

人に何を言われたとしても、最終的に「カメラマンになるかどうか?」を決めるのは、あなた自身です。

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| 写真家になる方法 | 2013年04月26日 | コメント:7 | TOP↑

25歳で、実績がなくてもカメラマンになれますか?

Q:こんにちは。僕は高卒で就職し現在8年目ですが、来年会社を退職してカメラマンの道を歩みたいと考えています。
しかし、その話を両親にすると猛反対されてしまいました。
「実績がないお前じゃ無理だ」と言われましたが、25歳だとやる気だけでカメラマンのアシスタントやスタジオ就職は難しいものですか?
ちなみに写真歴は今年で4年目、入賞歴なし。使用している一眼レフカメラはニコンのD800です。
忙しいところ申し訳ありませんが宜しくお願いします。

A:僕なりの返答です。

僕はあなたと同じ25歳の時に「会社をやめてカメラマンになろう!」と決め、会社に辞表を出し、仙台から東京の専門学校に入学しました。

あなたと同じ25歳で会社を辞めてプロカメラマンを目指し、今プロとして仕事をしている僕がプロになってからの経験をもとに僕の感じた返答を書きます。

絶対にプロになるという強い意志と、カメラマンとしての才能を日々磨けば「プロカメラマンへの道」の、最初の門を開く事ができます。

問題はその門を開けてからどうやって「日々前進して行くか」ということです。

もっと具体的にいうとですね、プロになるのは思ってる以上に簡単なのです。

問題は「プロカメラマンという仕事を自分が辞めたいと決めるまで何十年間もやり続けることができるか」ということなのです。

この大切なことを誰も教えてくれないので、僕がワークショップを開催したり、ワークショップに参加出来なかった人の為にDVD5などを制作したり、またDVDを購入できない人の為にこのブログで日々書いているのです。

話は逸れましたけど・・・

ご両親に「実績がないお前じゃ無理だ」と言われたと書いていますけど、
実績があったらすでにプロでしょ。

今までにカメラを触ったこともない、写真を撮ったこともないという人なら、写真に関してあらゆる実績が0ですけど・・
[写真歴は今年で4年目、使用している一眼レフカメラはニコンのD800です』

ということは、すでにカメラのことも分かってるし、写真も撮ったことがあるということです。

僕から言わせれば、それが実績なのです(笑)

Q:25歳だとやる気だけでカメラマンのアシスタントやスタジオ就職は難しいものですか?

A:25歳という年齢はまったく問題ありません、大丈夫です。

「25歳だと」と書いていますけど、25歳なんてまだまだ若いです、これからスタートラインに立っても何も問題ありません。

「やる気」はすべてにおいて大切です。

問題なのは、両親に猛反対されたことで「カメラマンへの道」に一歩踏み出すことを躊躇しているあなたの心です。

プロになったら、今のあなたのご両親の猛反対で感じているストレスより凄いストレスを感じる出来事は想像以上にあります。

そして、そのストレスから逃げていたのではプロの道を歩むことはできないのです。

本当にプロになりたいのでしたら、まず、ご両親を説得することです。

また、あなたの両親が笑顔で賛成してくれたとしても、猛反対されたままでも、プロカメラマンになるのはあなた自身の実力次第なのです。

ご両親が最後まで反対されても恨んではいけません。

普通の親だったら反対するのは当たり前ですから。

なぜなら、あなたが将来収入があるんだろうか?と心から心配してくれてるから反対しているのです。

あなたはそれだけ、ご両親に愛されているということです。

いつかプロになって、あなたが撮った写真が雑誌や広告になったのをご両親に見せてあげて下さい。

その時、今は猛反対しているご両親は間違いなく涙を流しながら喜んでくれるますから。

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| 写真家になる方法 | 2013年04月19日 | コメント:6 | TOP↑

スタジオライティングを学ぶには?

Q:こんにちわ。いつもブログを拝見しております。

今25歳の社会人なのですが、学校に行こうかそのぶんの学費を機材にあてようかで悩んでおります。

スタジオライティングなどを学ぶにはこういった学校を活用するのが良いのでしょうか?

過去の質問と重複する点もございますが、宜しくお願い致します。

A:僕なりの返答です。

1−将来プロになりたいのでしたら学校に通うより、スタジオマンとして働くか、カメラマンのアシスタントになって学ぶことをお勧めします。

理由は2つあります。

A−高額な学費を払うのではなく、毎月給料をもらえるので経済的にも助かる。

B−もの凄い種類の実践的なスタジオライティングを学べる。

以上の理由です。

2−スタジオライティングだけを学びたいのでしたら、カメラマンのアシスタントではなくスタジオマンになることをお勧めします。

3−今の仕事も辞めたくないし、学費を払うことは経済的に問題ないということでしたら、東京写真学園のような社会人を対象にした学校で学ぶことはいいことだと思います。

ただ、どの学校でも言えるのですが、学校で学べるライティングの殆どは基本だと思った方がいいでしょうね。

仕事でも使える実践的なライティングを学びたいのでしたら、学校に通いながら僕のDVD1(スタジオライティング実践編パート1)とDVD2(実践編パート2)、DVD3(スタジオライティング基本編)を購入して学べば、もう殆どのスタジオ撮影はできるようになります。

また、学校だとスタジオを使えるので、僕のDVDを見てやってみたいと思ったライティングでテスト撮影をすれば完璧に学べます。

これは、僕のDVDの宣伝したい為に書いてるのではありませんよ(笑)

僕の制作したDVDは、初心者でも分かりやすく尚かつ、実践的で役に立つ内容だということです。

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| 写真が上手くなる方法 | 2013年04月14日 | コメント:6 | TOP↑

写真家 仕事に繋がる営業方法

DVD6「仕事に繋がる効果的な営業方法」を購入された人達からの感想です。

凄く濃い内容で実践的なお話しを伺い想像以上に参考になりました。

そしてどんな仕事でも人との関係や、メールやSNSといったツールを的確に使うというのも同じなんだなぁという事も改めて思いました。

僕は横の写真が多くて、どうやってポートフォリオを構成したらいいかで悩んでいまして、宅間さんの話を聞いて制作し直したお陰ですごくいい感じになりました。

宅間さんが、余白は作らずに断ち切りがいいというお話のお陰で、自分でもブックのイメージが完成に近づいた思いです。

営業に役に立つあんな本があるとはまったく知らなかったので、購入しようと思います。

大変、参考になりました。

今回のDVD6とてもとても参考にさせていただきたいのが「15分」というキーワードです!

15分作戦は、遠慮なく使わせていただきます!!!

ありがとうございました。

貴重なお話を聞かせていただいてありがとうございました。

営業先に置いてくる小さなブックの作り方や、メールを使ったアポ取りなど大変参考になりました。

DVD大変参考になりました。

これから営業活動を始める際の注意点がよく分かりました。

タクマさんの今日のお話、早速今週から役に立ちそうです。

有難うございました。

「ブックのテーマを絞る」とは良く聞きますが、具体的なイメージがまとまらないまま、先延ばしになっていました。

DVDで話を聞かせてもらって、構想が沸いてきました。

プリンタを含めて準備してゆきたいと思います。

カメラマンの営業に景気は関係ないという話にも刺激されました。

宅間さんのお話は非常に参考になり、私が持参した大学ノートも6ページ分ほどメモさせて頂きました。

私自身まだまだこれからですが、お話しの中で一番衝撃を受けたのは「ブック」でした。

凄い刺激を受けました。

今までも何度か参加しようと思いつつ「でもなあ...」と意味もなく躊躇していたのですが行って本当によかったです。

「15分」のお話、強烈に響きました、僕もぜひ真似たいと思います。

大小2つのポートフォリオを使い分けたり、その年ごとにやるべきことを具体的に教えてもらったりと、クライアントさんに対する細やかな気配りがとても参考になりました。

私は先月上京したての写真学校の学生なんですが、実際の仕事について、たくさんの話が聞けてとても参考になりました。

特に、実際の営業の場面での編集者の本音や、ポートフォリオ制作のツボは本当に為になりました。

ありがとうございました。

特に目からウロコだったのは、ブックを見てもらった後のアフターフォローについてです。

忘れられないようにしていく行動がコツなんですね。

早速行動に移ろうと下準備をしています。

行動力のない自分がこんな風に行動へ移せるのも今回のDVDのお陰です。

貴重なお話をありがとうございました。

とても参考になり、営業に行きたくなりました(笑)

長年カメラマンしてきましたが、中々、他のカメラマンがどのように営業して、仕事に結びついて行くのか?など、とても貴重な時間でした。。。

今日話を聞きまして、宅間さんと自身の営業の違いが明確に解りました。

これからの営業等に、人との出会いを大切に、頑張って行こうかと思ったワークショップでした。

ありがとうございました。

とても為になって、苦手だった営業もやる気が湧いてきました。

やはりためになる内容でした。

勇気づけられます。

これを糧にしてがんばっていきたいと思います。

ありがとうございました。

DVD6は、こういったことを感じてもらえる内容です。

☆購入ご希望の方は→こちらから申し込んで下さい。

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
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詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

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| カメラマンの営業方法 | 2013年04月11日 | コメント:0 | TOP↑

写真家 仕事に繋がる営業方法

お待たせしました!!

DVD6(仕事に繋がる営業方法)が、やっと完成しました。

DVD6の内容の1部です。

●カメラマンの営業って、どのようなことをするのか。

●デザイン事務所や広告代理店の仕事内容とアドレスを簡単に手に入れる方法。

●出版社の人にどうやってコンタクトを取ればいいのか。

●営業するのに適している時期と適していない時期があるのを知っていますか。

●いざ、クライアントに会いました、その時やるべき事とやってはいけない事。

●クライアントは作品を持って営業に来たカメラマンに何を望んでいるのか。

●クライアントに「このカメラマンと仕事をしたい」と思ってもらうアピールの仕方。

●クライアントはブック以外に、あなたのこんな所を見ているのです。

●営業活動で本当に大切なのは作品を見てもらってからなのです!!

●作品を見てもらってから2年以上も連絡が来なかったクライアントから撮影依頼が来ました、僕がやったあることは。

まだまだ沢山のことを話していますが、学校では絶対に教えてもらえないことばかりです。

☆付録として、ワークショップに参加した人達との質疑応答を小冊子にまとめています。

(これは、今実際に何かで困っている人達との質疑応答ですので、これからカメラマンを目指している人には非常に役に立つと思います)

☆このDVDは、僕自身が数多くの成功例、失敗例から得た営業ノウハウをすべて公開しています。

「自分は営業活動がどうも苦手だから・・」とか「カメラマンの営業ってどうやるんだろう?」と悩んでいた人に少しでもお役に立てれば幸いです。

☆購入ご希望の方は→ こちらから申し込んで下さい

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「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

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| 未分類 | 2013年04月10日 | コメント:0 | TOP↑

写真集を出版する方法、教えて下さい、

Q:初めまして。
宅間さんのブログを拝見してご連絡させて頂きました。
「写真集の作り方」というブログの記事を拝見し、とても勉強になりました。
そこで、是非お聞きしたい事があるのですが、宜しいでしょうか。

私は個人事業主で、(とは言っても「個人事業主」という肩書があるだけで、全く普通の一般人と同じです)
その状態で、出版社に写真と企画の持ち込みをしたいのですが、上記の場合でも受け入れてくれるのでしょうか?
もしくは、個人事業主の事は言わず、一般人として持ち込みをした方がいいのでしょうか?
個人事業主云々は企画の持ち込みには、関係無いかもしれませんが、少し気になりましたので、ご質問させていただきました。

A:出版社が知りたいのは写真集の作者は誰か?ということで、その方が勤めている会社名とか経営している会社ではありませんので、個人が作者という形で持ち込んだ方が出版社の人も分かりやすくていいと思いますよ。

Q: 出版社が制作・販売を受け入れてくれた場合、経費などはすべて、出版社が出してくれるものなのでしょうか?

A:印刷費やデザインなどの経費は全額出してくれますが、撮影に掛かるあらゆる経費はカメラマン持ちです。

ただし、出版社から撮影を依頼されてとか、出版社と共同企画で写真を撮る場合は出版社が全額出してくれます。

アイドルやタレントさんの写真集がそうです。

Q:写真集が売れた場合、私には収益の何%が入るのでしょうか?
(出版社によっても違いがあると思いますので宅間さんが考えられる想定でかまいません。)

全くのド素人で写真集制作・販売などに関して全く知識がございません。

長々と稚拙な質問で大変申し訳ございませんが、お答えいただけましたら幸いです。

お忙しいところ、大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

A:出版社によってそれぞれ違いますが、殆どの出版社が写真集の値段の5%〜8%くらいだと思っていれば間違いないでしょう。

つまり、単価2000円の写真集が1冊売れたら、あなたに100円〜160円の印税が入ってくるということです。

写真集として出版できるかどうか?は、出版社の担当者があなたの写真を気に入ってくれるかどうかで決まります。

写真集を出版するのに、学歴も、勤めている会社も、年齢も関係ありません、

あなたが撮る写真がすべてですので、ぜひトライしてみて下さい。

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*桜ではありませんが、こちらも散った花びらです。
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と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

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| 写真集を出版する方法 | 2013年04月05日 | コメント:3 | TOP↑

質問の続き

「最初にレンズを購入する時は、単焦点レンズの方が勉強になるのか?」ということ。

これも、人によって考え方はそれぞれ違うと思いますので、あくまで僕はどうなのか?ということを書きます。

僕がズームレンズを使うようになったのは、数年前に仕事で使うカメラをそれまでのフイルムカメラから、デジタルカメラに変更してからです。

高校生の時に写真部に入ってから、数年前にデジタルカメラを使うようになるまでの、何十年もの間、単焦点レンズしか使っていませんでした。

理由は高校生の写真部の時に先輩から「ズームで撮るなんて邪道だ!」と教えられたのを、そのまま実行していたということです(笑)

そんな僕が、数年前からデジタルカメラに変更してズームレンズを使うようになって感じたのは・・

「どうしてこんな便利なズームレンズを今まで使わなかったんだろう?」ということです。

僕がズームレンズがいいと思った箇所は2つあります。

1つは−被写体との距離を一瞬で操作できる。

単焦点レンズの場合は、もっと寄って撮りたいと思った時は数歩近寄らなければ撮れません。

でも、この数歩近寄ってるうちに「今の表情を撮りたい!!」と思った瞬間の表情は変わってしまいます。

でも、ズームレンズだと一瞬で被写体に寄ることができます。

また、これ以上後ろに下がれないという場所で撮ってる時に、「あ〜全身を撮りたいなぁ」と思った時も、一瞬で引いた絵を撮ることが出来ます。

あと、単焦点だとその都度レンズ交換をしなければいけないので、その間被写体に待ってもらうことになります。

被写体が街の野良ネコなどの時に「うわぁカワイイネコチャンだ、でももっと近くで撮りたい」ち思って、近よっていくうちにネコちゃんは逃げてしまいます。

でも、ズームレンズだとネコを見つけた場所からレンズで寄ればいいだけです。
レンズ交換している間にネコはいなくなってしまうかもしれません。

2−レンズを多く持たなくてもいいということ。

僕がズームレンズを使うようになるまでは、300ミリなどの望遠レンズで撮る必要がないスタジオ撮影では24ミリ、35ミリ、50ミリ、85ミリ、135ミリの最低5本のレンズをバックに入れて持ち運んでいました。

ところが、今は、24〜70ミリ、70〜200ミリの2本だけです。

お陰で、大きなバックが必要なくなりアシスタントも喜んでいます(笑)

僕が単焦点レンズを使う時は、被写体の目だけにピントを合わせて後ろはおもいっきりボカしたいというような、レンズのボケを生かしたい時だけです。

もし、過去の高校の写真部に入った僕に今の僕が、アドバイスをするとしたら間違いなく・・

「24〜70ミリ1本だけ購入して、そのレンズを徹底的に使いこなせるようにしなさい」とアドバイスします。

今日書いたのは、あくまで僕が感じていることです。

「単焦点、ズームのどちらを、最初に使った方が勉強になるのか?」ということは、最終的にはそれぞれのレンズを使っているその人自身が感じることだと思いますので、正解はありません(笑)

僕は、写真を撮るということは数学と違って「これが正解です」という答えはないと思っています。

今日のブログを読んで「いや、僕は違うな」と思ったとしたら、その考え方があなたには正解ということです。

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)
その時はこのブログを見てる誰かが、僕の代わりにあなたの質問に答えてくれる可能性がありますので。

*このブログへのコメントは管理者がコメントが届いたことを確認しないとアップできないので、コメントをしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。
たまぁ〜〜に、アップするのを忘れることもありますが、その時はお許し下さい。

 

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| 質問 | 2013年04月04日 | コメント:4 | TOP↑

カメラマン 購入するレンズの決め方を教えて下さい。


Q:購入するレンズ種類の順番は?

タクマさん、初めまして! 雷鳥社から出版されている「カメラマンへの道」を読み、勇気付けられました。

去年秋にニコンD7000を買い(標準レンズ18-105mm)、次のレンズは何がいいのでしょうか?

レンズを効率的に、少しずつ買い揃えていきたいので、アドバイスいただけたらと思います。

私は、風景(特にハワイなどきれいで鮮やかな海や、町並み等)、花、動物(犬、猫など)が特に撮りたい対象です。

どういう順番でレンズを揃えて、勉強し上達していけばいいでしょうか?

いまは、あまり高額なレンズが買えないのですが…。

検討しているのは、28-300mmや70-300mm位の望遠をまず買い、次は…?という感じです。

単焦点を買った方が、撮影の勉強になるという事も聞きますし。

それと、花をマクロで撮る場合のお勧めのレンズ(単焦点のマクロ?または望遠で撮ったほうがいいのか?)
も教えて下さい。

A:僕なりの答えです。

18-105mmのズームを持っているのでしたら、僕はニコンのズームがどのサイズがあるのか分からないので、ご自分で調べて欲しいのですが・・

風景、犬、ネコを撮るのでしたら、ニコンに28-300mmや70-300mmがあるのでしたら、70-300mmがいいと思います。

あと、花をマクロで撮りたいのでしたら単焦点のマクロをお勧めします。

「18-105mm」「70-300mm」「マクロレンズ」の3本があれば、もう殆どの撮影に対応できます。

あと『単焦点を買った方が、撮影の勉強になる』という話は気にする事はありません。

なぜなら、僕自身が「単焦点を買った方が、撮影の勉強になる」と言う意味が分からないからです(笑)

単焦点だと、そのレンズの画角でしか撮れません、でもズームだと同じ場所から、寄ったり引いたり自由に撮れます。

つまり、同じ場所にいて色んなバリエーションの写真が撮れるということです。

色んなバリエーションの写真が撮れるということは、多くの勉強ができるんじゃないの?と、僕は思っています。

でも、最終的には写真を撮る人の好みじゃないでしょうかね?

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・花ちらしの雨で散った桜
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実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
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特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

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| カメラ・レンズ・機材の話 | 2013年04月03日 | コメント:2 | TOP↑

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