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ライブ撮影のポイント!

Q:質問させて頂いてもよろしいでしょうか。

タクマさんは歌手の撮影を行った事があるとブログで拝見しました 、ライブなどの舞台を撮影する際、歌や楽器演奏、踊り等の見せ場などの撮影ポイントとなる場面を事前に覚えて本番に挑みますか?

シャッターを切ると、ダンスでも歌でも一瞬遅れてしまいます、どのようにされていたか、教えていただければ幸いです


A:僕なりの返答です。

撮影ポイントとなる場面を事前に覚えて本番に挑みますか?

はい、リハーサルが見れる場合は「ここは絶対に撮ろう」とか「ここはこの場所から撮ろう」という感じに事前に決めています。

シャッターを切ると、ダンスでも歌でも一瞬遅れてしまいます、どのようにされていたか、教えていただければ幸いです

シャッタースピードを最低でも250分の1以上で撮ってみたらどうですか?

僕はそうしています。

また、それでも遅れてしまうようでしたら、連写したらどうでしょう?

連写すると「いいシャッターチャンスで撮れた!!」と思うカットがある可能性は高くなります。

僕はおもいっきり連写していますよ(笑)

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
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僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

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| 写真の撮り方 | 2013年08月28日 | コメント:0 | TOP↑

初めのタレントさんを撮る時の心構え

Q.初めてタレントさんを撮ることになったのですが、撮影にあたって、事前にその人に関して調べたほうがいいのですか? 

僕なりの返答です。

A:初対面の撮影でドキドキしないために、その人の情報を得ることができるのでしたら調べた方がいいですね。

撮影しながらコミュニケーションが取れますから。

もし、1つでも自分が見ているドラマだったり、歌を聞いたことがあれば「あの映画のあのシーン良かったです」とか「あのCDのあの曲好きです」みたいなコミュニケーションができますからね。

今日撮る人のことを何にも知らないで「初めまして」と挨拶をして淡々と撮るよりいいと思いますよ。

「あっ、このカメラマンさん、私のことよく知ってるんだ」と思ってくれるのは確かですから。

カメラマンによっては撮影前に多くの情報を入れないで、会った時のインスピレーションを大切にするという人もいます。

こういった事は「これが正解」というのはありません。

あなたが「自分はこれがいい!!」と感じた方法があなたにとっての正解なのです。

これから色んな経験を重ねて、あなた自身の方法を確立して下さい。

僕の場合は・・・

撮影前に多くの情報を入れないで、会った時のインスピレーションを大切にする方法と、

事前に情報を調べるという2つの方法を色々試しました。

最終的には、少しでも情報を得る方法に落ち着きました。

理由は、コミュニケーションを取りやすいからです。

あなたも、あなたなりにいろいろトライしてみて下さい。

経験は力です。

それでは、明日からも、あなたがやるべきことに・・

ベストを尽くしましょう!!

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| カメラマンの心得 | 2013年08月24日 | コメント:1 | TOP↑

写真家になるには計画を立てる。

僕の事務所には「アシスタントにさせて下さい」というメールがよく届きます。

アシスタントにして下さいというメールをくれるみなさんが勘違いしていることがあるので書かせて頂きます。

それは、僕にアシスタントになりたいというメールをくれる殆どの人が、無計画で東京に出て来ているようなのです。

僕がよく「やらずして悔やむより、やって悔やんだ方がいい」と言ってますけど・・・

あれは、「カメラマンになりたいという夢があるのだったら、無計画でもいいから勢いで行動しなさい!!」と言ってるのではありません。

僕が仙台の会社を辞めて東京に出て行こう!!と決めた時も「やらずして悔やむより、やって悔やんだ方がいい」

という想いで行動したのは確かなのですが・・・

「悔やまない為に何をしたらいいのか?」ということを自分なりに考えて、計画を立てて東京に出て来たのです。

「東京に行けばなんとかなる」という勢いだけで東京に出て来たのではありません。

東京に来る前に色んなことを考えて計画を立てました。

あの頃は今のようにネットもないので、東京でカメラマンになる為に何が必要なのか?という情報が手に入らないのです。

そこで考えたのは、まず東京の専門学校に入ったほうがいいと思ったのです。

理由は、一番僕が欲しい情報が手に入れられる場所だと思ったのです。

東京の専門学校に入ることを決めた時点で会社員生活の間に貯金をしていたのでお金は多少あったけど

1年目の入学金は支払う事ができるけど2年目は難しい、だから学校は1年で中退する事になる可能性が高い
   ↓
その為には、1年生の間に専門学校で先生との人脈を作り、東京でカメラマンになる為に何が必要なのか?ということを教えてもらい、その為に必要なことをする。

生活費の為に昼は学校に行く為に夜のアルバイト探し、休日は昼と夜の2つのアルバイトをして生計を立てる。
   ↓
学校では先生との繋がりを深める為に講義が終わった後も色々質問し、また先生の家まで押し掛けて色んな話を聞きまくりました。
   ↓
先生との繋がりが出来始めると、今度は「先生の知り合いにこの業界の人がいたら会わせて欲しい」とお願いしていました。
   ↓
1人の先生が、先生の友人のデザイナーや出版社の人を紹介してくれるまでになり
   ↓
そのデザイナーさんや出版社の人に自分の写真を見てもらいながら「何が足りないのか?」「プロになるにはどうしたらいいのか?」ということを、何度も会って質問しまくりました。
   ↓
こんなことをしているうちに、今度はその人達が「今度この人に会ってみろよ」と色んな人を紹介してくれるようになったのです。

専門学校の1年間、この3点に絞って徹底的に行動しました。

1−東京に地理を知る

2−先生と仲良くなってカメラマンになる為に何が必要か?という情報を得る

3−先生以外のカメラマンになる為に役に立つ人達となんとかして繋がる(今はフェイスブックがあるから便利ですね)

学校の2年生になる時は、やっぱりアルバイトだけでは毎月の生活するのがいっぱいで、2年目の学費を収めることはできず、予想通り退学することになりました。

これは想定内の出来事なので、がっかりはしませんでした。

また、1年目に色んな人達と繋がりができたお陰で、この道を歩めばプロカメラマンになれるということが明確に見えていたのです。

「学校を中退して、これからどうしよう?」と心配するのではなく・・

「30歳でプロカメラマンとしてデビューする為にこれから何をしたらいいのか」という大まかな計画を立てて「カメラマンへの道」を歩んだのです。

僕が計画を立てる時は・・

まず、これをトライしよう→それがダメだったらこれをトライしよう→それがダメだったらこれをトライしようと3パターンくらい考えます。

つまり「やらずして悔やむより、やって悔やんだ方がいい」という勢いだけで行動しているのではないのです。

想いは「やらずして悔やむより、やって悔やんだ方がいい」ですけど・・

「悔やまない為に何をすべきか」ということを徹底的に考えて・・

すべてのエネルギー(時間&お金)を「自分が今すべきこと」につぎ込んだのです。

人生、勢いだけのいきあたりばったりでは絶対に上手くいきません。


これから東京に出て来てカメラマンになろうと考えてる人は、

1−専門学校に入るのか?

2−カメラマンのアシスタントになるのか?

3−スタジオマンになるのか?

4−独学でカメラマンになるのか?

これ以上にまだまだありますけど、例えば1〜4だとしたら・・

それぞれの項目にトライする為には何が必要なのか?ということをしっかり調べて、その準備をしっかりして行動して下さい。

今は、ネットがあるので地方にいながら色んな情報を得ることができるし、色んな人達と繋がることが可能です。

「いつか東京に出てカメラマンになろう」と夢を持つことはいいことですが、決して勢いだけで行動しないで下さい。

あなたなりに計画を立てて、あなたが「今やるべきことにベストを尽くしてGO!!」です。

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| 写真家になる方法 | 2013年08月22日 | コメント:3 | TOP↑

カメラマン プレッシャーに勝つ方法

Q:まだ駆け出しです。

クライアントから仕事をいただいたんですが、期待通りの写真を撮れるか不安になってしまいます。

そういう不安な気持にならないような自己暗示のようなもの、何かありますか?

A:僕なりの返答です。

最初の仕事で不安にならない人っていないと思いますよ。

何でもそうだけど、慣れなんですよ。

1回目のドキドキ度100%、2回目は80%、そして3回目60%。4回目40%と、撮影回数を増すごとに少なくなっていきます。

そして気がついたらドキドキしなくなっています。

僕もね、今だから言えますけど、一番最初の大きな仕事の時は、不安感をなくそうと撮影前に少しだけお酒(濃い水割り)を飲みました(笑)

あなたも何でもいいから、自分がちょっとでも高揚したりする方法を使うといいですよ。

一番いいのは音楽かな。

自分が元気になる曲を聞くといいですよ。

要するにスポーツ選手が戦いに行く前に聞くような気分です。

そうやってテンション上げるとね、撮影現場にパワーアップして入ることができます。

それだけでも全然違います。

自分が聞いててエネルギーが湧いてくる曲とか、心が落ち着く曲があったら撮影現場に行く途中で、また撮影現場でも聞けばいいのです。

何も怖がることはありません。

あなただけが特別に心が弱いのではありません。

大切なのは、どうやってそのドキドキを少なくするかというあなたなりの方法を見つけることです。

何も見つけられない人は・・・
ドキドキしたらすぐに、カメラマンとして仕事をさせてもらって「ありがとうございます!!」という感謝の気持ちを強く持つといいですよ。

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| カメラマンの心得 | 2013年08月20日 | コメント:1 | TOP↑

カメラマン 笑顔を撮る?

Q.人が笑っている写真というのは、こちらから笑ってくださいと声をかけて撮影するのですか? それともカメラマンが笑わせるのですか?

A:例えば、あなたがカメラマンに写真を撮られるときに「今から笑って下さい」と言われたらすぐに笑えますか? 

「いきなり笑えって言われても〜〜」って戸惑いませんか?

僕が新人の女の子を撮ったりする時は「何が好きなの?とか、何をしている時が楽しいの?」

「じゃぁ、その楽しいことをやってる気持ちでこっち向いて?」みたいな感じに、色々と、コミュニケーションを取りながら撮っていきます。

こうやってるうちにカメラマンと被写体との初対面の緊張感がほぐれてきてねモデルさんも、柔らかいいい笑顔をしてくれるようになります。

少しでもでも笑顔になったら「ああそれそれ、その笑顔!!」って、褒めながらシャッターを押しています。

僕がよく使う手だけど、最初の数カットはもう捨てるんです。

いろいろ話しながら「あーそうなんですか、ああなるほどね、ああ、その笑顔いいですね!!」とか言いながらシャッターを押しています。

こうやってコミュニケーションを取りながら撮ってると撮られる側も撮る側もその場の空気になれてくるものです。

人を撮る場合は、コミュニケーションは大切だと思いますね。

だから、自分がドキドキして、うわーどうしようって思いながら撮っていると、それが相手に伝わりますよ。

やっぱりカメラマンが楽しいムードでシャッターを押さないと、撮られる側の人は緊張しますから。

あなたがコミュニケーションが苦手な人でも、撮る時に明るく笑顔でニコニコしながら接すれば、被写体になってくれている人も必ず穏やかな顔になってくれますよ。

相手に笑ってもらいたいのでしたら、まず、自分が笑顔で接することです。

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| 写真の撮り方 | 2013年08月12日 | コメント:2 | TOP↑

景気がいい時はカメラマンになった方がいい?

Q.これから景気がよくなると言われていますけど、こういった時期にカメラマンを目指せばうまくいくでしょうか?

A:極端に言うと、世の中の景気が気になる人は公務員になれば一番安心だと思います。

カメラマンという職業は「カッコよさそうだから」とか「儲かりそうだから」という気持ちで選んだのでは、絶対に続きません。

いつも言っていますが「写真を撮ることが好きで好きで大好き!!」という気持ちがないと無理でしょうね。

なぜなら専門学校などを卒業して「私は今日からカメラマンになりました」と宣言したその日から、収入を得ることができる職業ではないからです。

どんな職業でもそうだと思いますがいろんな壁(困難なこと)が現われます。

本当に好きだったら、目の前に現われる大小の壁を乗り越えるための努力が本気でできます。

また、そのエネルギーも湧いてきます。

なぜなら、大好きだからです。

不況だと言われている時代でも仕事がいっぱいあるカメラマンはたくさんいます。

また、好景気の時でも仕事のないカメラマンもいます。

つまり、カメラマンになって仕事がある、ないは、世の中の景気が原因の100%ではありません。

カメラマンとしての才能があるかないかということのように思います。

ここで僕が言う、カメラマンとしての才能とは・・・

『あなたに撮影を依頼してくれた人が望む写真を確実に撮れる』ということです。

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| カメラマンの収入 | 2013年08月10日 | コメント:1 | TOP↑

中学生、写真家になるには?

Q:写真家を目指している中2です。
いろいろ悩むこともあると、覚悟しています。
どのような学校に行けば、なれるのでしょうか?
また、プロの写真家はほんの少ししかいないとどこかで聞きましたが、 本当でしょうか?

A:僕なりの返答です。

今まで同じような質問の返答を何回もしてるので、このブログのカテゴリー欄の「カメラマンになる方法」と「質問」を夏休みの間にじっくりと読んでもらえますか。

今のあなたに必要なことの95%くらいは書いてあると思います。

それらを読んでもわからなかったら、その時は遠慮しないでもう1度質問して下さい。

いろいろ悩むこともあると、覚悟しています。

何を悩むんだろう?

例えば「来週友達と海に遊びに行こう」と決めたとします。

1−どこの海に行くか決める

2−いつ行くか決める

3−何時にどこに集合するか決める

4−何をして遊ぶか決める

5−その為には何を持って行くか決める

6ー海に行って楽しい事をして遊んでることを思い浮かびながら練る

7−当日の朝、集合場所に行く

8−海に到着

という感じでしょ。

この予定を見て、何を悩みますか?

泳げないのだったら「みんなに泳げない事がバレたらどうしよう」って悩むけど(笑)そうじゃなかったら楽しみでしょ。

写真家になるのも同じことなのです。

1−写真家になるのを決める

2−写真家になる為どのような学校があるか調べる

3−学校を決める

4−学校に行くのに何が必要な調べる

5−学校に入学する為に必要なものが分かったらその準備をする

6ー学校に入って楽しい事をして学んだり遊んでることを思い浮かびながら、中学〜高校生活を送る

7−写真家になる為にあなたが選んだ学校に入学

という感じです。

学校を卒業してからのことは、このブログのカテゴリー「カメラマンになる方法」を読んで下さい。

プロの写真家は、ほんの少ししかいないとどこかで聞きましたが、 本当でしょうか?

どこの誰かが言ったのか知りませんけど、カメラマン=写真家のことを、絶滅危惧種の動物みたいに言わないでよ(笑

サラリーマンと比べたら「ほんの少し」という表現になるかもしれませんけど、あなたが想像しているより全国にいるカメラマン=写真家はたくさんいますよ。

1度しかない人生・・

もしやりたい事があるのでしたら・・

やらずして悔やむより、やって悔やんだらどう?

やってしまった後悔は、その時は落ち込むけど時間が経てば癒えるものです。

でも、やらなかった後悔は・・

「あ〜どうしてあの時やらなかったんだろう」って・・

生涯悔いが残るものです。

・・・と、僕は思っています。

「もしやって後悔するんだったら絶対にやらない方がいい」という人もいます。

一番いいのは「やらずして後悔するより、やってよかった〜〜〜!!」と喜ぶことです(笑)

とにかく、長い人生色々あります・・・

中学2年生から、写真家になることが辛いとか大変なんだということを調べるより・・・

「写真家になって何をしたいのか!!」ということを想像してみたらどうですか?

本当に写真家になれて、楽しく仕事をしている時の自分をありありと思い浮かべて、笑顔で未来に進んで下さい。

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| 写真家になる方法 | 2013年08月07日 | コメント:3 | TOP↑

カメラマンの世界は厳しい?

Q.あるカメラマンに「プロは自分の撮りたいようには撮れないし、生活のためには撮りたくない写真を撮らなきゃいけないから、実際のカメラマンの世界は厳しいよ。

それでも耐えられる根性はあるの?」と言われたんですけど、本当にそうなんでしょうか?

A:僕なりの返答です。

もし、仕事で自分が撮りたいものしか撮りたくないのでしたら、プロカメラマンにはならないで趣味で写真を撮ればいいと思います。

仕事は仕事で普通に会社に勤めるなりして、好きな写真を撮って個展を開いたり、写真集を出版したり、それだったらストレス感じないでしょ?

同じようなことをよく聞かれるのですが・・

「プロになったら自分が撮りたい写真が撮れなくなる」という考え方が間違っているのです。

プロカメラマンというのは・・・・

お客様から「こんな写真を撮って欲しい」という依頼があった写真を撮るという仕事なのです。

「自分が撮りたい写真しか撮りたくない」のでしたらプロなど目指さないで趣味でやればいいのです。

ただ、あなたの撮る写真が他の誰にもマネができないオンリーワンのテイストで、クライアントさんから「ぜひあなたのテイストで撮って欲しい」と言われるような写真を撮れるのでしたら、プロになってもあなたの好きな撮り方で撮れます。

でも・・・被写体はあなたが自由に選ぶことはできないのです。

つまり最初から・・・

プロカメラマンになる→「好きな写真は撮れない」と、思っていた方がいいのです。

じゃ、なぜ僕はプロになったのか?

それはですね・・・

「写真を撮る」ということが大好きなのです。

だから、あなたがどこかのカメラマンに言われたことを僕なりに解釈をするとですね

「プロは自分の撮りたいようには撮れない」は・・・

「自分が撮りたい被写体を自由に撮れないのは当たり前、そんなこと以上に僕が「撮らせて下さい」とお願いしても撮らせてくれないような超有名人を撮れたり、僕一人では行けないような場所に撮影で行けるのでうれしい」という解釈なのです。

「生活のためには撮りたくない写真を撮らなきゃいけないから、実際のカメラマンの世界は厳しいよ」は・・・

「撮りたいものは休みの日に撮ればいい」「好きなことをしてお金をもらえる、なんて幸せなんだろう」

という解釈なのです。

また、どのような仕事に就いても「自分がやりたくない仕事をしかたなくやる」なんてことは、あなたが想像している以上にあります。

だから「実際のカメラマンの世界は厳しいよ。」の解釈は・・・

社会に出て仕事で収入を得るということは、どのような職種であれ大変だということです。

25歳の時に「カメラマンになろう!」と決めて、会社を辞め、好きなことを仕事にした僕が「今」言えるのは、「好きなことを仕事にしてよかった」ということです。

なぜなら、好きなことそ仕事にしたからこそ・・・

・収入が少ない時期でも辞めないで頑張れたのです。

・収入が少ない時期があったからこそ、仕事を依頼してもらえるということに感謝する気持ちが生まれたのです。

・感謝する気持ちが生まれたからこそ、わがままなクライアントさんの仕事でも一生懸命できるようになったのです。

・好きな仕事だからこそ、こんなおじさんになっても日々もっといい写真を撮るにはどうしたらいいのか?という向上心が保てているのです。

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| 写真家になる方法 | 2013年08月05日 | コメント:2 | TOP↑

カメラマンはコミュニケーションが上手い人がいいのですか?

Q.私は喋るのが上手くありません。

それでもカメラマンになれるでしょうか? カメラマンは喋りがうまい方がいいんですか?

A:僕なりの返答です。

人物を撮るカメラマンになりたいのでしたら、被写体になってもらう人に「どんな表情をして欲しいのか?どんなポーズをして欲しいのか?」ということを伝えるための最小限のコミュニケーションは必要です。

アナウンサーになるのではないので(笑)話すことが上手い必要はありません。

被写体になってくれる人にあなたの伝えたいことを伝えられればいい、それだけです。

まず、最初の挨拶、あとは「笑ってもらえますか」「そこに立ってもらえますか?」「座ってもらえますか?」みたいな感じで、その日あなたが撮りたい表情&ポーズなりを伝え、最後に「はい、お疲れ様でした」で大丈夫です。

撮影中、ベラベラしゃべらないで静かに撮るカメラマンもいます。

あなたがコミュニケーションが苦手なのでしたら、最初の挨拶などの必要最低限のだけの会話をして、撮影中は話さないで静かなリズムで撮ればいいだけです。

最初から「自分は会話が苦手だからカメラマンに向いていないのかもしれない」などと、決めつけないことです。

もし「話すことは必要かな」とか「もっとうまく話せるといいのに」と思っているのでしたら、今から練習すればいいだけです。

話すことも、写真の撮り方を学ぶのと同じです。

練習すれば大丈夫です。

「~~だから」カメラマンにはなれないと思うのではなく「~~すればもっとよくなれるんだ」にすれば、意識が変わり明日からの行動も変化します。

登山と同じで自分が「どの山に登りたいのか?」を決めたら、その山に登頂する為に必要な装備を調べて揃えればいいだけです。

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カメラマン スタジオライティングは学ぶ必要あるのですか?

Q.私は写真を撮ることが好きで、そこそこ上手くて、自信もあります。
できたらスタジオマンやカメラマンのアシスタントにならずプロになりたいのですが、プロになるにはスタジオライティングはどうしても学ぶ必要があるのでしょうか? 

A:僕なりの返答です。

あなたがどんな写真を撮るプロになりたいのかということが重要です。

風景、山、動物、ドキュメンタリー、植物、水中、昆虫などの自然や街の写真を撮るカメラマンを目指しているのでしたら、スタジオライティングを学ばなくても大丈夫です。

ただ、モデル、タレント、俳優、アイドル、アーティスト、スポーツ選手、文化人、子供など人を撮るカメラマンになりたいのでしたら、スタジオライティングを学んでいた方が撮影の幅が増えるのは確かです。

あなたが友達から、ブライダル、成人式、七五三などの撮影を頼まれた場合、晴れている日はいいですけど、もし雨だったらどこで撮るでしょうか?

 また、プロになってタレントさんやアーティストを撮る仕事を依頼された時、撮影当日が雨だったら、普通は撮影場所をスタジオ撮影に変更します。

しかし、スタジオライティングができないあなたはどうしますか?

どこで撮りますか? 

撮影日はその日しかないのです、どうしましょうか?

もしくは、撮影依頼があった時点で「私は外でしか撮れませんのでよろしくお願いします」とクライアントさんに伝えますか? 

こんな時、スタジオライティングを学んでいるとスタジオでも撮れるので強いと思いませんか?

僕自身、独学でカメラマンになろうと決めた時、あなたと同じようにスタジオライティングは学ばなくていいかなと思った時期があります。

でも、僕は人を撮るカメラマンになりたかったので、自然光でしか撮れないのは絶対に弱いな~と思い独学でスタジオライティングを学んだのです。

長年やってきて、外ロケ(自然光)とスタジオの撮影比率をみてみると僕の場合は70%がスタジオ撮影です。

つまりスタジオライティングを学んでいなかったら、仕事の70%は断らなければいけなかったというわけです。

今思うと独学でも学んで本当によかったと思います。

もし、あなたが人を撮るカメラマンになりたいのでしたら、スタジオライティングを学んだ方が絶対に将来のためになると思います。

写真専門雑誌でも何からでもいいです。

自分が言うのは変ですけど(笑)

僕が制作したスタジオライティングDVDは、独学で学びたいという人にとっては本当に役に立つものです。

なぜなら、スタジオライティングのノウハウを何も知らなくて、でも「なんとかして学びたい」と思っていた頃の僕自身に分かるように制作しているからです。

もし、将来人を撮りたいと思っているのでしたら・・・

外(自然光)で撮るという1つの装備だけで歩むより、スタジオ&部屋の中でも撮れるという2つの装備を持って「カメラマンへの道」を歩んだ方が、あなたの撮影の幅が生まれるのは確かです。

また「どんな状況での撮影を依頼されても大丈夫!!」という自信もできます。

そのために使うお金や時間は決して無駄にはならないと思います。

でも、あなたが誰も撮れないオンリーワンのテイストの写真を撮る自信があり、その写真で「カメラマンへの道を歩みたい!!」という強い意志があるのでしたら、スタジオライティングを学ぶ必要はありません。

誰になんと言われても、最後に決めるのは自分自身です。

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自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

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