2013年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年01月

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好きなことを仕事にする

先週の、21(土曜)22(日曜)23(休日)は、クリスマス前の3連休なので、みなさん楽しまれたと思います。

もちろん、僕も3連休をおもいっり楽しみました。

何をして楽しんでいたのか?と言うとですね・・・

3日間とも仕事だったのです(笑)

「え〜〜3連休仕事ですか?大変ですね〜」と思われるかもしれないけど・・・

僕の場合、3連休に何をして遊ぶより仕事をすることの方が楽しいのです。

写真を撮ることが何よりも好きなので、みなさんが3連休に『仕事から解放されて、好きなことをおもいっきりできる』という喜びを感じるのと同じ感覚でなのです。

信じられないかもしれなけど、本当なのです。

撮影前に「どう撮ろうか?」と、アイデアを考えてる時は・・・

ゴルフ好きな人が明日はどう攻めようか?

釣り好きな人が明日は、どんな仕掛けで釣ろうか?

温泉好きな人は、どの温泉に行こうか?

と、考えるのと同じようにワクワクします。

また、僕は、撮影後にすべてのカットをトリミングをします。

この作業も面倒ではなくて、もう1度一人だけでじっくりと撮影をしている気持ちになれるのでメチャメチャ楽しのです。

このトリミング作業をする前に必ずやることがあります。

それはコーヒーを入れるのです。

ただ、コーヒー豆の味を堪能できる入れ方ではなくアメリカンにするので、アシスタントから「ブルーマウンテンの豆、もったいなくないですか?」と言われます(笑)

次に、好きなJAZZのCDをかけます。

実は、この作業をするのは先日の3連休のような休みの日が特にいいのです。

なぜなら、仕事の電話が掛かってこないので集中できるのです。

薄いコーヒーを飲み(笑)好きな曲を聞きながらモニターに向う作業は本当に楽しい時間です。

トリミングが終わったら、今度は、色、明るさ、コントラスト、彩度、粒子、などなど、細かな調整をします。

この作業がまた楽しいのです。

僕にとっては・・・

・ゴルフが好きな人が、休みの日におもいっきりゴルフをしている。

・釣りが好きな人が、休みの日におもいっきり釣りをしている。

・温泉が好きな人が、休みの日にしか行けない遠くの秘境の温泉に入ってる。

・食べるのが好きな人が、行きたいお店に行っておもいっきり食べている。

みたいな感じで、休みの日に自分が大好きなことをしているのです。

トリミングや色などの調整する作業は、あっという間に3〜4時間は過ぎています。

人からみたら「3連休お仕事大変ですね〜」と思われるかもしれないけど・・・

僕にとっては、3連休を楽しんだみなさんと同じように楽しい3日間を過ごしていたということです。

好きなことを仕事にして本当によかった思います。

よく「好きなことを仕事にして生活ができなかったらどうするのですか?」と心配する人がいます。

この心配をする人は『好きなことをして収入を得る、それも少ない労力で多額の利益を得たい」という想いが先行しているような気がします。

実はこの想いを持ってる限り、シャツのボタンの掛け違いと同じで、上手くいかないのです。

好きなことをして収入を得たいのでしたら・・・

自分が好きなことをすることで『人が喜んでくれる』ということを最優先に考えればいいのです。

「好きなことをして儲けたい」を
    ↓
「好きなことをして人に喜んでもらいたい」に変更すればいいのです。

カメラマンになりたい人は・・・

「自分が撮った写真が、人(お客さん)に喜んでもらう為に何をすればいいのか?」ということを考えればいいのです。

どうすればお客さんに喜んでもらえるのか?

これは、自分がお客さんの立場で考えればわかります。

例えば、撮影が早い・撮影料が安い・細かな要望を聞いてくれる・望んだ写真以上の出来上がりを提供してくれる。
みたいな感じです。

僕が言いたいのは「この仕事でどれだけ儲けるか」ではなく「この仕事でどれだけお客さんに喜んでもらおうか!!という気持ち」が大切ということなのです。

この気持を最優先で仕事をスタートすれば、好きな仕事で収入を得る可能性は非常に高くなります。

今好きな仕事で収入を得る『可能性は高くなります』と言いましたけど・・・
       ↓
これを「可能性が高くなるから」「収入を得ることが必ず出来る」にする為には・・・
       ↓
『お客さんに喜んでもらえる仕事ができるというテクニック』が必要です。

その為には、必要なスキル&テクニックを向上させる努力をしなければダメなのです。

「お客さんに喜んでもらう」という気持ちと「お客さんに喜んでもらえる仕事ができる」の2つが合体すると・・・
       ↓
「好きな事を仕事にして、満足できる収入を得る生活ができる」という夢が叶うのです。

但し、好きな仕事ではなくて・・・

『お金さえ儲かればいい』『とにかくお金を儲けたい』という人は、好きな仕事で収入を得るのではなく・・・

『お金を儲ける』ことを最優先に考えて、仕事を学ぶことをお勧めします。

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*「えっ、来年は馬ですか!牛はお呼びでない?こりゃまた、失礼しました〜〜〜!」


*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
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プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

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| カメラマンへの道 | 2013年12月27日 | コメント:4 | TOP↑

独学 写真で稼ぐ

僕の主催しているマンツーマンワークショップに参加している人からのうれしい話。

Aさんは、僕のワークショップに参加した時は「プチカメラマンになりたい」という趣旨で参加された女性の方です。

僕なりに、プチカメラマンへの道の歩き方をアドバイスをさせて頂きました。

ところが・・・

ワークショップの直後に結婚して、なんと赤ちゃんも生まれたのです。

僕のワークショップに参加して「プチカメラマンになる為に頑張るぞ〜〜」と意気込んでいたので・・・

「タクマさん、1年間のワークショップがスタートしたばかりですけど、そういった理由でプチカメラマンになるのは諦めます」というメールが届きました。

僕は「赤ちゃんを産んで育てる」ということをやっているうちに、Aさんしかわからない世界が見えてくると思うので、まず、カワイイ赤ちゃんの写真を撮ればいいじゃないですか」と・・プチカメラマンになることに焦ることはないとアドバイスしました。

マンツーマンワークショップから1年と数ヶ月が経ちました。

その間、絵が好きで、写真を撮ることが大好きなAさんは・・・

自分の赤ちゃんをモチーフにした寝相アートにハマってしまい・・・

どんどん作品を作り始めたのです。

寝相アートというのは、布団に寝ている赤ん坊を絵のモチーフにして色んな世界を作り、それを真上から撮影して1つの絵のような写真を作るというアートです。

Aさんは、寝相アートを毎月検診に行く病院の先生に「こんなモノ作ってるんです」と見せると、看護婦さんや先生が喜んでくれて「他のお母さん達にも見せてあげたいから病室に飾らせて」と言われ、撮った作品を病院に持って行くようにしたのです。

今度は、病院でそれを見た他のお母さん達から「私達もやりたい、作り方を教えて欲しい」という要望が多くなり・・・

なんと、病院からワークショップの依頼が来るようになったのです。

Aさんは、他のママさん達に教えるのが楽しくて楽しくてしょうがなかったらしいです。

そうしたら他の病院からもワークショップの依頼が来るようになったのです。

今度は、Aさんが撮るAさん自身の赤ちゃんの写真があまりにも上手いので、他のママ友から「うちの子も撮って欲しい」という依頼がくるようになり・・・

なんと今では、ママ友の子供さんだけではなく、ママ友のペットや家族の写真まで依頼されるようになったのです。

Aさんからは・・・

「タクマさんに言われたように、ママにならなかったら分からなかった世界がありました」

「プロから見たら小さな世界ですけど、私のプチカメラマンになりたいという夢が叶いました、ありがとうございます」という、うれしい知らせが届いたのです。

Aさんは「赤ちゃんを育てているママ」という、自分と同じ世界を生きている人だけを対象にした分野でプチカメラマンの道を歩み始めたのです。

Aさんは、自分でも知らない間に

『自分が得意な分野をみつけ』その分野に興味がある人達から撮影を依頼される人になったのです。

Aさんは、マンツーマンワークショップの会員になった人に渡している小冊子に書いていることを、Aさんなりの方法で実践したのです。

「今は、子育てをしながら依頼される写真を撮ることが楽しくてしょうがありません、赤ちゃんを上手く撮る方法を教えてくれたタクマさんには本当に感謝しています」とプチカメラマンの世界を楽しんでいます。

僕がAさんにアドバイスした赤ちゃんを上手く撮る方法とは、誰でも空気感のある写真が撮れる簡単な方法なのですが・・

普通の人はそんな簡単なことも知らないので、Aさんの撮る赤チャンの写真を見て「うわぁ〜上手い!!」「私の子供も撮って欲しい」と思ってもらえるのです。

Aさんは、写真が上手いということ以外に、大切なものを持っていました。

それは・・・お金です。

冗談ですよ(笑)

ママ友達に『この人に撮って欲しいという』と思ってもらえる人柄です。

「カメラマンへの道」という本にも書きましたけど、プロカメラマン、プチカメラマンで成功するには・・

写真のテクニックを磨くだけでダメなのです。

テクニックと同じように大切なのが・・・

『やっぱりAさんに撮って欲しいという』と思ってもらえる『人』になることなのです。

学校ではテクニックのことしか教えません。

また写真に関する本や雑誌もテクニックの事しか書いていませんけど・・

本当は、お金では買えない・・・

「やっぱりAさんに撮って欲しいという』と思ってもらえる『人』になる方法を知ることも大切なのです。

この方法を知ってる人は強いです。

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| 写真家になる方法 | 2013年12月23日 | コメント:2 | TOP↑

ブライダルフォトグラファーで食べて行く。

先日僕のワークショップに・・・

自分は「日本のブライダル写真は欧米と違ってクオリティーが低い」と思っています。

自分がプロになって、絶対に今の日本のブライダル写真を変えていきたいのです。

と、メチャメチャ強気な人が来ました。

僕「写真見せてもらえる?」

「外人しか撮っていないんですけど」

僕「ダメダメ、外人は顔がいいし表情が豊かだから誰が撮ってもいい写真が撮れるんだよ、日本人を撮った写真じゃないと僕は認めない、日本人を撮った写真ないの?」

「数枚しかありません」

僕「じゃぁ、それ見せてもらえる」

・・・と、ここで僕は彼の欧米コンプレックスに固まった頭を、冷やしてあげようと思ったわけです(笑)

そして、唯一日本人のカップルが写ってる数枚の写真を見せてもらいました。

その写真を見て僕が発した一言は・・・

「うまい!!」

「君、絶対にプロになれるよ!!」でした(笑)

なぜ、上手いのか?

それは・・・・

彼が、いつも「この写真いい!!」「こんな写真を撮りたい!!」という感じで・・・

クオリティーの高い欧米のブライダル写真を見続けていたからなのです。

だから感性がメチャメチャ磨かれていたのです。

何もしないで大きなことを言う人はたくさんいます、でもAさんは「自分はこんな写真を撮りたい」という写真を、今のAさんなりのレベルで撮り続けていたのです。

僕は、写真もスポーツと同じで「自分もこんなプレーをしたい」という選手のマネから始めたら上手くなると思っています。

Aさんは欧米のブライダル写真が好きだからたくさんの写真を見て、その中から「自分もこんな写真を撮りたい」という想いが強くなったお陰で、それらの写真の構図、表情、ポーズ、光と影の捉え方、その他細かなディティールが感性の引き出しの中にストックされていたのです。

だから撮る時に、頭の中に「あの構図」「あの表情」「あのポーズ」が撮りたい、という絵が浮かぶので・・

自分が好きな構図で、自分が好きなポーズで、自分が好きな表情で撮れるようになったのです。

専門学校も行っていないし、プロが使うカメラも持っていないのに、頭の中にはプロが「こんな写真を撮ろう」と考えるイメージより数倍クオリティーの高いイメージのストッックがあるのです。

Aさんは、これからブライダルの写真を撮る会社で数年間必要なテクニック(技術的なこと)を身につけた後は、間違いなく頭角を現すカメラマンになるような気がします。

「好き」→「大好き」→「自分も撮りたい」→「絶対にプロになりたい」→「必要なことさえマスターしたらカメラマンになれる!!」そして一番大切な「写真を撮ることで誰かに喜んでもらいたい!」

という強い気持ちがあれば「カメラマンへの道」を歩むことは難しいことではありません。

でも途中で「生活できなかったらどうしよう」という不安な気持ちが生まれて来たら・・

「カメラマンになれる!!」が「なれないかも?」になり、将来の不安の重さで歩めなくなるのです。

Aさんの頭の中には、この「生活できなかったらどうしよう」がなかったのです。

それより「なれたらこんな会社を作りたい」「こんなことをしたい」ということで頭の中がいっぱいなのです。

こういった人は、自分の行きたい目的地が明確になってるので、目的地に到達できる可能性は非常に高いのです。

Aさんのこれからが楽しみです。

みなさんも「なんでもいいからカメラマンになれたらいい」ではなく、あなたの「大好き」な業種を見つけて下さい。

1点に絞ると、時間とお金というエネルギーを無駄なく使うことができます。

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それでは、明日も『今』の自分ができるベストを尽くしましょう!!」

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| 写真家になる方法 | 2013年12月17日 | コメント:2 | TOP↑

プロカメラマン 仕事を得る方法

先日、僕のワークショップに参加してくれた人がなんと、僕と同じスタジオのロビーにいて「タクマさんお久しぶりです」と声を掛けてくれました。

「えっ、ここで撮影?」と聞くと「そうなんですよ、僕もやっとスタジオで撮影する仕事ができるようになりました」と笑顔で話してくれました。

「何の仕事?」と聞いたら、なんと、クライアントさんがは違うのですが僕と同じタレントさんを撮るそうなんです。

「よかったね〜〜!!お互い、いい写真撮ろうね!」と励まし合いました(笑)

その時に彼が言ってくれたことで本当にうれしかったことがあります。

それは、タクマさんの話をワークショップで聞いてる時は

「こんな精神論みたいな話、役に立つんだろうか?」

「こんな話しより、カメラのことや機材のことを話して欲しい」

と思っていたのですが、プロになって実際に仕事をすると、

「タクマさんには本当に役に立つ話をしてもらったんだなぁ」とつくずく思いました。

と言ってくれたのです。

いや〜〜この時は、うれしかったです。

僕はワークショップでよく言ってるのですが・・・・

撮影テクニックのことなんか専門書を読めばいい。

それより大切なことは・・・

1−どうやって撮影の仕事を得ればいいのか?

2−初めて撮影を依頼してくれたクライアントさんから、2回3回と継続して仕事を依頼してもらうにはどうしたらいいのか?

3−同じクライアントさんに飽きられないカメラマンになるのは何をすればいいのか?

4−プロになって経験するトラブルの解消法。

5−撮影料はどうやって決めればいいのか?

などなど、撮影テクニックを磨くをすること以外にもプロとして知っておくべき大切なことがあるのです。

ところがカメラマンを目指している人達は、撮影テクニックのことで頭がいっぱいで、この大切なことに気がつかないのです。

でも僕は実際に多くのことを経験して、これらのことを知らなければプロとして生活する事はできないということを痛切に感じているのです。

本当は、これ以外にもっとありますので・・

これからも、オープンワークショップ・マンツーマンワークショップ・を通して可能な限り伝えていきたいと思っています。

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未来のあなたは、『今』のあなたが創っているのです。

だから、来週も日々、その日の自分のベストを尽くしましょう!!

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| カメラマンの心得 | 2013年12月13日 | コメント:0 | TOP↑

プロカメラマンになれた人

僕のマンツーマンワークショップに参加している人からうれしいメールが届いたので、勝手に掲載させて頂きます(笑)

マンツーマンでお世話になっております、Aです。

タクマさん、嬉しいお知らせが本当に沢山あります!

タクマさんにマンツーマンワークショップで教えて頂いたことを実践し続けた結果、なんと撮影が一日にダブル、トリプルの状況で三週間で休みが一回という状況になりました。

タクマさんからアドバイスして頂いたように、編集部の方と話をする時にこのアーティストが大好きでファンなんですと話をしていたら、このアーティストを是非撮ってよ!!大好きなんでしょう!!と、嬉しい話も頂けました。

今までモニタ越しにネット等でしか観ることが出来なかった、自分が大ファンのアーティストを撮影させてもらう機会ももらえました。

タクマさんに最初にブックを見てもらった時に「これ何のブックか分からないね(笑)」と言われたブックや作品も、タクマさんが「この写真は入れない方がいい、この写真はキミの世界観があるから強調した方がいい」とか、最初にブックに入れていなかった写真を「この写真とこの写真はここに入れたらいいね」と、具体的にアドバイスして頂いたお陰で、ブックとHPのテイストも統一できて分かりやすくなった結果、全く営業もしていない事務所のマネージャーさん等からHPを拝見しました!
是非うちのモデルを使って作品撮りをして欲しいです!!と本当に色んな方から連絡が来るようになりました。
本当に沢山の嬉しいお知らせが出来て幸せです。

タクマさんから言われた「初心を忘れず最初に、東京で始めて依頼が来た時の気持ちを忘れたらダメだよ!!」という言葉を大切に、来年ももっと!頑張りたいと思います。

もちろん最初に撮らせて頂いた写真は部屋に貼ってあります。

まだまだスタートラインですがもっと頑張りたいと思います。
本当にありがとうございます!!

・・・という、うれいしメールが届きました。

Aさんは、関西から東京に出て来られた方で・・・

最初にブックを見せてもらった時は、ブックの中に人、風景、食べ物、スナップと、ありとあらゆる写真が入ってて「何これ!」とびっくりしたのを覚えています(笑)

そこで僕がしたことは・・・

Aさんが東京で「カメラマンとして、どのような仕事をしたいのか?」ということを知ることでした。

なぜ東京に来たのかという話を聞いていくうちに、僕の中にAさんの方向性が見せて来ます。

そこから『Aさんがやりたい仕事のクライアントさんだけに特価した写真』をセレクトして、ブックの構成を変えたのです。

ただ、僕が「クライアントさんに見せても役に立たない写真は要らない」と言って、ブックに入っていた写真をどんどん外していったので、ブックに入れる写真がおもいっきり足りなくなったのです(笑)

そこで「Aさんの個性をアピールできるのはこういった写真だから、その個性をみせる作品をもっと撮った方がいいね」とアドバイスをしました。

僕のワークショップは1年間ですけど、僕が直接会ってアドバイスするのは1回なのです。

でも、ブックをまとめるような作業はメールではもどかしいので、何度も会ってアドバイスするようにしているのです。
もちろん、無料です。

無料というのをいいことに(笑)

なんと、Aさんはその後「作品を新しく撮りましたので、ブックの構成をアドバイスして欲しいのです」と言って、何度も何度も事務所に来たのです。

そして最初のブックから比べたらメチャメチャインパクトが強くでよくなったそのブックを持って営業活動開始したのです。

営業活動も、僕が制作したDVD5(効果的な営業方法)で語ってることを実践しています。

僕のマンツーマンワークショップやオープンワークショップやDVDが・・・

「カメラマンへの道」を歩んでいる人達に・・・

『実際に役に立てている』ということが実感できて本当にうれしい限りです。

このメールをくれたAさんもそうですけど・・・

自分を信じて途中で諦めない気持ちを持って歩む人は強いです。

まさしく『継続は力なり!!』です。

それでは、今週も今の自分がやるべきことにベストを尽くしましょう!!

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないでこのブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)
その時はこのブログを見てる誰かが、僕の代わりにあなたの質問に答えてくれる可能性がありますので。

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たまぁ〜〜に、アップするのを忘れることもありますが、その時はお許し下さい。

 

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| 写真家になる方法 | 2013年12月09日 | コメント:2 | TOP↑

会社を辞めてカメラマンになるには

Q:少々回答に困るような質問かもしれませんがご容赦ください。

数年前に一眼レフを購入し、趣味程度に写真を続けている30代サラリーマンなのですが、カメラマンという職業についての憧れが日増しに強くなっていき、現在の仕事を退職して本当にやりたいことを目指そうと本気で考えています。

写真関係の専門学校も出ておらず、職種はIT業界一筋。

タクマさんのような業界はまったくの未経験、知識も素人、おまけに33歳です。

このような人間が、例えばスタジオで一から修行するといったことはそもそも無謀でしょうか。

20代ならまだしも、中途半端に歳をとった素人を受け入れるようなことってやっぱりありえませんかね?

自分でもかなり厳しいと分かっているのですが、プロであるタクマさんのご意見を伺いたく、質問させていただいた次第です。

A:僕なりの返答です。

数年前に一眼レフを購入し、趣味程度に写真を続けている30代サラリーマンなのですが、カメラマンという職業についての憧れが日増しに強くなっていき、現在の仕事を退職して本当にやりたいことを目指そうと本気で考えています。

まず、憧れではなく『写真を撮る』ということが、数多くある趣味の中で『圧倒的に好きなこと』なのか?どうか?自問自答して下さい。

もしかしたらですよ・・・

ビール飲みながらテレビでサーカーの試合を見ながら「サッカー楽しそうだな、オレもフットサルには自信があるから会社辞めてプロサッカー選手目指そうかなぁ〜」と思ってるのと同じレベルかもしれません。

間違っていたらゴメンネ。

写真関係の専門学校も出ておらず、職種はIT業界一筋。業界はまったくの未経験、知識も素人、おまけに33歳です。
このような人間が、例えばスタジオで一から修行するといったことはそもそも無謀でしょうか。
20代ならまだしも、中途半端に歳をとった素人を受け入れるようなことってやっぱりありえませんかね?

今のスタジオは、昔と違って今は33歳で素人でもやる気さえ見せれば採用される可能性はあります。

東京には何十社というスタジオがあるので、本当にスタジオマンで一から修行するという意味でやりたいのでしたらトライしてみる価値はあります。

給料をもらいながら学べるので学校に行くよりいいです。

スタジオ以外に、33歳という年齢で可能性があるのがブライダルカメラマンを募集している会社に応募するという道です。

ただ、この分野は将来ブライダル写真を撮って生計を立てたいという人でなければ、他の仕事への広がりがないのでよ〜〜く考えてトライして下さい。

自分でもかなり厳しいと分かっているのですが、プロであるタクマさんのご意見を伺いたく、質問させていただいた次第です。


もう、何万回も言ってますけど(笑)

カメラマンになるのは資格はいらないし、年齢も関係ありません。

上手い写真を撮るという才能があれば、誰でもなれます。

但し、『お客さんから要望された写真』を確実に撮れなければダメですよ。

先日も、カメラマンとして独立したいんだけど、収入を得られるかどうか心配です。

という人がいましたけど・・・

僕は「自分がプロとして才能があるかどうか不安」「独立してカメラマンとして生活ができるか心配」という想いがある人は、職業としてではなく、趣味で写真を撮ることをお勧めしています。

理由は、将来のことに対して心配しながら(マイナスエネルギーを持ちながら)では、パワーが出ないのです。

「自分は絶対にプロになれる!」というプラスのエネルギーを持ちながら「カメラマンへの道」を歩むのと・・・

「本当にプロになれるんだろうか?」「収入があるんだろうか?」と、毎日毎日心配しながら「カメラマンへの道」を歩むのでは、まったく違った結果になります。

何度も言いますけど・・

どこかの誰かに「心配しなくていいですよ」「あなたは絶対にプロになれます」と肩を押してもらわなければ「カメラマンへの道」の一歩を踏み出すことが出来ないのでしたら、趣味でやることをお勧めします。

あなたが、メチャメチャトイレに行きたくなった時・・・

まわりにの誰かに「私、トイレに行ってもいいですか?」「トイレに行けるでしょうか?」なんて聞かないでしょ?

誰になんて言われても、「紙がなかったらどうしよう?」なんてことなど心配しないで、一直線に突進するでしょ。

もし、トイレがなかったら、どこかに出来そうな場所を探すでしょ。

今のあなたが、誰になんて言われても「自分はカメマンになるんだ!!」という強い意思があるのでしたら、プロを目指して下さい。

今の仕事が嫌だから、という理由でカメラマンを目指してはダメです。

カメラマンになれたとしても『今の仕事が嫌』という理由と同じようなことはあるのです。

人間関係、収入への不満、仕事への不満などなど、どのような仕事をやっても大なり小なりあるのです。

でも僕がカメラマンを辞めないで継続している理由は・・・

何よりも写真を撮るということが好きなのです。

大好きなのです。

だから、色んな不満があっても「好き」という想いの方が勝っているので、カメラマンという仕事を継続できているのです。

1−どんな趣味よりも写真を撮ることが好きなのか?

2−人間関係、収入への不満、仕事への不満などなど、今の仕事と同じような不満があっても乗り越えられるのか?

3−2〜3年はカメラマンとしての収入がなくても大丈夫なのか?

この3点を自問自答してすべてOKだったら・・・

死ぬ前に、自分の人生を振り返った時に・・・

「あの時、トライすればよかった〜」と後悔しないように、今のあなたが出来ることにベストを尽くしてあなた自身の「カメラマンへの道」を歩んで下さい。

あなたの人生を決めるのは僕ではありません、あなた自身です。

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

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| 写真家になる方法 | 2013年12月06日 | コメント:1 | TOP↑

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