2014年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年06月

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AFポイント

Q:タクマサンいつも楽しく拝見させてもらっています。
質問があります。
撮影する時のAFポイントはどこに設定しているのでしょうか。
撮影毎(構図毎)に変更していますか。
それとも中央1点で撮影しているのでしょうか。
よろしくお願い致します。

A:僕が人物を撮る時のAFポイントはすべて1点です。

中央1点ではなく

全身の時は顔にピントが合うような場所の1点、腰から上くらいの時は目と目の間くらいの場所の1点

アップの時はどちらかの目にピントが合うな1点にしています。

構図を変えたり被写体と僕が動きながら撮る時は、その都度、顔や目にピントが合うようにAFポイントの1点の位置を移動しています。

AFポイントがないような構図で撮りたい時は、キャノンではなくニコンに変えてピントをマニュアルにして撮っています。

理由は、ニコンはキャノンよりピントの山が分かりやすいからです。

「じゃぁ、AFもすべてニコンで撮ればいいんじゃない?」と不思議に思ったかもしれませんが(笑)

理由は、AFに関しては、ファインダーの中のAFポイントの見え方がキャノンの方が好みなのです。

本当はすべてニコンで撮ればいいんだけどね(笑)

実は、先日、最初にキャノンで撮っていて途中からニコンで撮り始めたら・・・

その時、撮らせてもらっていた俳優さんに「やっぱりニコンのシャッター音っていですね」と言われびっくりしました。

僕は撮影していることを忘れて「えっ、よくわかりますね!」

「ええ、ニコンのシャッター音って、なんか報道!!って感じがしますよね」

僕「いや〜俳優さんにそんなこと言われたの初めてですよ、写真好きなんですか?」

「ええ、僕も撮ってるんですよ」

僕「あっそうなんすか、どんな写真撮ってるんですか?カメラは何使ってるんですか?」

と2人で盛り上がっていたら、雑誌の担当者に・・・・

宅間さん「あと3分くらいですけど!!」と言われ

「あっ、悪い悪い、撮るの忘れてた」と言って、大慌てで撮影したのです(笑)

ニコンのシャッター音って、僕がフイルムで撮っていた頃のカメラのシッター音に似ててね・・

撮りながら写真を撮り始めてた頃を思い出すんですよ。

なんか、エネルギーが湧いてくるんです。

そんなこと言いながら、AFがメインの時はキャノンで撮ってるという、わけのわからない僕でした(笑)

僕がこのブログで何を書いていても、カメラ雑誌に色んなことを書かれていても、大切なのは、カメラを使うあなた自身が「自分はこの方法が撮りやすい」と感じた方法で撮ることが一番です。

僕のブログも、カメラ雑誌に書かれていることも参考程度にみて、その時の撮影に応じて、自分が撮りやすくて使いやすいカメラ&機材で撮ればいいのです。


それでは、今日も1日、自分が目指すカメラマンになるために「今」やるべき事にベストを尽くしましょう!!

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| 写真の撮り方 | 2014年05月29日 | コメント:1 | TOP↑

肖像権

写真コンテストの公募要項には『肖像権等の問題をクリアされている作品』『後日問題が発生しても主催者は関知しない。撮影者自らが解決してください』の項目が必ず記載されています。

写真集制作を前提とするのであれば撮影時に『肖像権放棄』の書類にサインをもらったらどうでしょうか。

肖像権についての認識をもちながらも、創作活動の許容範囲内として、あえて無視している写真家もいます。

いずれにしても、被撮影者に対して失礼にならない態度でシャッターを押すことが求められると思います。

タクマさん。横から失礼いたしました。

ーーーー
質問者さんへ。

1.それでは「逆の立場」になった時の事を想像してみてください。

知人が自分の写真を撮っていたのは「思い出の記念写真」だと思っていたが、知らないうちに自分の顔のわかる写真が「写真集」となって、しかもネット販売で不特定多数の人が買える状態になっていたら…。

当然の事ながら人というのはいろいろな荷物を背負って生きているわけで、自分の顔や容姿に自信がないから写真集にされてしかも売られるのは恥ずかしいし嫌だよ、世間に知られたら困るよと、という人もいるわけです。

また写真集のテーマ(ポジティブなのかネガティブなのか)によっては、その写真の在り方・意味も大きく変わりますよね。

特に「売る(利益を得る)」ことを目的に写真集を作るなら、当然最初から「目的を説明して、許可をもらった人物の写真を撮らせてもらう」ことになります。あなたの手順(思いつき)は順序が違うのです。

※あくまで個人で思い出を楽しむなら良いですが。

「被写体」となった人と、あなたとの「距離感・親密度」にもよりますが、あなたのその留学の体験とあなたとの思い出を、その被写体の方達が喜んでくれるならぜひ自費出版(フォトブック)を作ってください。そして「無料で差し上げれば」良いだけの話です。わざわざ「売る」必然性はないかと思いますよ。

2.空港内(ex.成田空港)およびエアーライン(空港会社=ex.ANA)の無許可の撮影での写真(写真集)を販売することは、おそらくどこの空港でも無理かと思います。

ドラマや広告等でロケとする場合まず空港の管理運営会社にコンタクトし許可を求め、おそらく使用料を支払うかと思います。個人であれ企業であれ空港施設・飛行機という設備(膨大なお金がかかっている)の魅力を借りて撮影していますので。

※大使館は関係ありません。

特に空港のスタッフさんとの写真は、セキュリティなどの問題もあり、もしも知らずに写真集などに載せられたらスタッフさん困ると思います。そのスタッフさんも「記念写真」と思い撮らせてくれたのでしょうから。

社会勉強と思うなら、直接その空港と、エアーラインにホームページのお問い合わせ欄からメールなりで問合せて見ればよいでしょう。

3.コメントされたかたの「肖像権の放棄」について。

肖像権は「人格権」の一部なので、放棄するというのは解釈上ない(生きている限りは放棄できない)かと思います。

基本的には「◎◎◎にあなたの写真を使いたいから許可のサインが欲しい」という「使用許諾」または「契約書」というのが正しいかと思います。

大阪弁護士会の「肖像権の侵害とは」
http://www.osakaben.or.jp/web/radio/view.php?data=soudan_m31-20010210.txt

以上が補足となりますが、基本タクマ様と同様の意見です。

世知がない世の中ですので、むやみなリスクは負わない方が良いです。質問者さんが何をしたいのかにもよりますが、あえて「写真集」にこだらなくてもよいのでは?

留学先での感謝を伝えたいなら、写真をプリントし、その方に送れば良い。

写真家としての力量を試してみたいなら、写真をプリントし「ファイル(ブック)」を1冊だけつくり、出版社などで見てもらえばよいのです。

一応感じたことをタテマエとしてコメントしましたが別に神経質になる必要はないと思います。
フツーの人がフツーに写真を撮ってフツーに楽しもうということに一々難癖つけるような人がいるとは思えません。

ただし、肖像権については年々ハードルが高くなっていくだろうということはアタマの片隅に置いておくべきでしょう。

カメラマンではありませんが、
一つの意見として書かせていただきます。

もし、自分が写っている写真が、
たとえ無料だとしても、写真集のような形になって
知らないところでたくさんの人に見られていたら、
私はとても嫌な気分になります。

旅先で「記念写真」として撮った写真は、
撮った人が旅の記録として保管したり、
友達に見せたりする程度までだと思います。

写真集にしたり、ネット上で公開したり、
何かの展示会に出品したりして、
不特定多数の人が見る場に出すには、やはり
写っている人に許可を取るのが礼儀ではないでしょうか。
「肖像権」の問題以前に、
その人の「気持ち」も大切だと思います。

世の中には、ぜんぜん気にしない人もいれば、
私のように嫌だと思う人もいます。

最近、何度か嫌な気分になったんですが、
個展やグループ展を見に行ったとき、
撮影するときも何も言わず、
撮影した後も「ブログに載せていいですか」という断りもなく、
会場内の様子として
自分も写っている写真が勝手にアップされていました。

会場内を自然な感じで撮影したいのはわかりますが、
後ろ姿ではなくて、横顔だったりして、
明らかに自分だとわかるものが勝手にアップされるのは
とても嫌ですし、いつ撮られたかわからないのは気持ち悪いです。

そういったことに気を配れないカメラマンさんは、
どんなに作品が素晴らしくても、
素晴らしいと思えなくなってしまいます・・・。

なつさんの質問と少しズレてしまい、申し訳ありませんが、
肖像権とかの問題だけでなく、いろんな考えの人がいるので、
相手の気持ちも大切にしていただきたいと思い、
書かせていただきました。

フィリピンの方たちは、
「撮ってほしい!」と思っていたようなので、
まずは、なつさんが撮った写真を
ご本人たちにプレゼントしてあげるのが
一番喜んでもらえるような気がします。

再会が難しい方たちなのかもしれませんが、
写真集というのは、その後の話ではないでしょうか・・・。

会場の自然な雰囲気を、ネットなどで広く世の中に伝えるのに、その場にいる人の横顔を含む写真を撮ってブログにアップする行為は、日本国憲法で保障される国民の知る権利や表現の自由に沿うものです。

本来スナップはその場の自然な雰囲気を撮影するものです。写真展会場のような公の場で、その場の雰囲気を記録する写真が何気なく撮影されても、それは社会生活上許容できるものですし、そうであってほしいと願います。日本国憲法に沿った自由な社会をつくり、守っていく上で必要な行為だと考えています。

それに、後ろ姿の写真や、顔が消してある写真ばかりがウェブに載っていたら、創作活動として大変消極的かつネガティブな雰囲気にげんなりしてしまいます。

ーーーーーーーー
僕の代わりに、なつさんの質問に返答して頂いたみなさん本当にありがとうございます!!

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| 質問 | 2014年05月28日 | コメント:1 | TOP↑

自費出版の話。

Q:宅間さん、はじめまして。
私は今、留学での体験を90ページほどの写真集にまとめて自費出版しようと考えている者です。
カメラや写真についても全く詳しくなく、本作りの仕方もアドビのソフトの使い方もわからない中、必死にデータを作り、印刷屋さんにお願いしたところ、「建物内での写真などについてはその使用許可を…」などなど、アドバイスをいただき、うわあじゃあどこからどこまで許可を貰えばいいのかな〜〜涙 となり、いろいろ調べているときに、この宅間さんのブログに辿り着きました。
真っ暗だった私の心に一筋の光がさしたようでした。。笑
どの記事だったか見失ってしまったのですが、空港内の写真などはその国の大使館に許可を取るべきだとおっしゃっていましたよね?
ここでやっと質問なのですが、自分の乗った飛行機の写真、その航空会社のスタッフさんと取った写真、飲食店で撮った写真なども、やはり許可を取るべきなのでしょうか?
また留学中で出会った、もう連絡も取ることのできない人たちの写真などは、やはり写真集に載せるべきではないのでしょうか?
宅間さんはどのようにされているのか、ぜひ教えていただきたいです。
ちなみにその写真集は100冊作って、友人などに渡す他、ネットショップでの販売を予定しております。

また、私も、宅間さんのワークショップをぜひ受けさせていただきたいと考えています。
例えば今日、メールで申し込んだ場合、宅間さんとお会いできるのはいつ頃なのでしょうか?
長くなってしまい、申し訳ございません。どうぞよろしくお願いします。

A:僕なりの返答です。

せっかく質問してくれたのに申し訳ありません。

僕はあなたが質問されてる、写真集の肖像権のことに関しては法律の専門家ではないのでよくわからないのです。

Q:どの記事だったか見失ってしまったのですが、空港内の写真などはその国の大使館に許可を取るべきだとおっしゃっていましたよね?

A:・・・とありますけど、僕は、このようなことを書いた覚えはありません。
もしかしたら、誰かのコメントかもしれませんね。

よくわからない僕でも知っているのは、自分以外の人が写っている写真を写真集とか何かしらの形で販売すると、それが売れた時にあなたに利益が生じます。

売れたらあなたが利益を得ることができる写真集に写っている人に「写真集にして販売してもいいですか?」という許可を得ていない場合、その人から肖像権侵害の訴えられた場合、あなたは負ける可能性が高いということです。

裁判で負けるいうことは向こうが要求した金額を支払うことになります。

日本では「大丈夫ですよ」という人が多いので、裁判で訴えられるようなケースは少ないと思いますけど、海外ではありとあらゆることで訴訟を起こす人が多いので、許可を得ていない人が写っている写真は販売しない方がいいと思いますね。

逆に言うとですね・・

「写真を販売してあなたが利益を得る」という形でなければ何も問題はないと思います。

Q:宅間さんはどのようにされているのか、ぜひ教えていただきたいです。

A:僕は写真集に関しては、人が写ってる写真を撮っていないので肖像権という問題はありません。

僕があなたくらいの歳の頃は問題なかったのですが、今はとにかく肖像権に関してうるさいので気をつけた方がいいと思います。

今回は、せっかく質問されたのに明確なことを答えられなくて申し訳ありません。

★このブログを読まれている方で、肖像権など、今回の質問内容に詳しい人がいたらコメントしてもらえますか?★よろしくお願いします。

Q:私も、宅間さんのワークショップをぜひ受けさせていただきたいと考えています。
例えば今日、メールで申し込んだ場合、宅間さんとお会いできるのはいつ頃なのでしょうか?

A:6月の21日(土曜)か29日(日曜)です。

僕のワークショップでは、あなたが写真を撮ることで「こうなりたい」と望んでいる夢を叶える為の「コツ」を教えています。

例えば、写真をもつと上手くなる為の「コツ」・写真で収入を得る為の「コツ」・写真集を出版する「コツ」・人がいっぱい来てくれる写真展を開催する「コツ」などなど。

スポーツでもなんでもそうなんですけど「コツ」さえ掴めば「あ〜〜そうか!」と、今までゆっくりと歩んでいた事がいっきに加速します。

学校では木で例えると、木の枝や葉っぱや枝のことばかり教えているような気がします。

大切なのは木の根にいい栄養を与える方法を知ることなのです。

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| 写真集を出版する方法 | 2014年05月27日 | コメント:11 | TOP↑

どうすればアシスタントの仕事に就けるのでしょうか?

Q:子供が産まれてから自分の感性が変わり、人物の自然な姿を写真に残すのが好きになりました。
それまでは、ハイチーズ!と言ったありきたりな写真ばかり撮っていましたが、我が子の誕生と共にそんなありきたりな写真ではなく人が一生懸命生きてる写真を撮るのが好きになりました。
写真に関してはまったくの素人でデジカメや使い捨てカメラしか使った事はありません。
だけど写真関係の仕事に就きたくて真剣に探しています!
どうすればアシスタントの仕事に就けるのでしょうか?

A:僕なりの返答です。

まず、あなたがカメラマンのアシスタントを雇う側の人になって考えてみて下さい。

1−写真に関してはまったくの素人の人と、

1眼レフカメラの使い方を知っていて、尚かつ撮影後に必要なレタッチワークをする為フォトショップのようなソフトの使い方を少しは分かっている人がいたら

どちらをアシスタントにしたいと思いますか?

2−もし、後者だとして・・・

その中の2人の年齢が同じで、1人が未婚の女性

もう1人が、結婚して子供を育てている女性だったとしたら、・・

どちらの人をアシスタントにしたいと思いますか?

上に書いた質問が僕の返答です。

もし、僕があなただったら・・・

誰かのアシスタントになることなど考えないで・・.

独学でカメラマンを目指します。

その方が、お子さんやご家族に負担がかかりませんでしょ。

今は、本からでもネットからでも独学で写真を撮ることを学ぶことは誰でもできます。

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本やネットで1眼レフの撮影方法をマスターした後は、僕が開催しているようなワークショップに参加して少しずつステップアップして行けばどうでしょう。

僕だったらそうします。

理由は・・

・子供を育てながら自由な時間に学べる
・費用が少なくていい
・家族にも負担が掛からない、などなど。

焦らず3年計画を立てて実行してみたらどうでしょう

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| アシスタントになる方法 | 2014年05月22日 | コメント:5 | TOP↑

カメラマン 色温度の話

Q:色温度の件で質問です。

「色温度の提案」はどのようにされていますか?

1−撮影前にブックなどサンプルを見せて決定。
2−撮影したカットの一部を、意図したい色温度に変える。
3−RAWデータからノーマルと色温度を変更したカットの2種類を現像して納品。

特に編集プロダクションなどでは、写真の知識の少ない編集者が増えてきて、変わったことをするとトラブルを生みそうで怖いです。
タクマさんの方法を教えていただけないでしょうか?

A:お答えします。

僕の場合は2です。

撮影したカットの中から2〜3点写真を選んで、その2〜3点の写真を僕が提案したい色に変更したモノと、ノーマルなデーターと一緒に送ります。

送るのは、ノーマルな色の写真はすべてのカット+色を変更した2〜3点です。

この段階ではノーマルの写真も色を変更した写真もすべて軽いデーター(JPEG)です。

そして、どちらを本番にするかをクライアントさんに決めてもらった段階で、本番に使う写真だけ大きなデーターを制作して終了ということです。

一番いいのは、撮影前の打ち合わせの時にブックなり見本になる写真のデーターを見せて「今度の撮影は、こんなテイストにしませんか?」と提案することですね。

そういったデーターがない場合は、撮ってから上に書いたようなやり方で送れば大丈夫です。

クライアントさんとトラブルがないようにするには・・・・

とにかく、事前に「どのような写真を、どのようなテイストで撮って欲しのか?」という打ち合わせをすることです。

また、打ち合わせの時にクライアントさんが理解できるように見本になる写真を見てもらいながら説明することです。

これさえやれば、あとからもめる事は絶対にありません。

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スタジオ 黒バック 定常光ライティング

先日、タクマさんはスタジオ撮影をする場合、色温度の設定はどのようにしているのでしょうか。
タクマさんの意図で写真の色温度を極端に変化させる場合もあるのでしょうか。
その場合身につけている物の色も一緒に変化すると思うのですが、それは問題は無いのでしょうか。
以上よろしくお願い致します。

A:下の写真は色温度の数値をノーマルの色温度よりおもいっきり下げています。

下げるというのは、例えばノーマルの色温度が5500だとしたら、2500くらい低く設定しているという意味です。

色温度を下げると写真が全体的に青くなります。

だから、この写真は顔も服も背景も僕の好きなタクマブルーです(笑)

撮影後に、編集部の人にブルーにした写真だけを送ったのではありません。

ノーマルの色合いの写真とブルーにした写真の2パターンを提案して、編集部の人にどちらか好きな方を選んでもらったのです。

この雑誌はファッション雑誌ではないので、服の色を忠実に出す必要はありませんでした。

だから、ビュジュアがカッコいいということでブルーテイストの写真が選ばれましたのです。

ブルーテイストが選ばれた時は、僕自身うれしかったですね。

というわけで、色温度に関しては・・・

クライアントさんが見た目の色に忠実にして欲しいという場合は忠実に再現して・・

今回のように自由にして大丈夫という時は、カメラマンが「こんな色どうですか?」と提案してOKがでたらその写真が採用されると考えてもらえたら問題ないと思います。

つまり、色温度はカメラマンが勝手に決めるのではなく、クライアントさんの要望通りにすることが大切だということです。

この写真のライティングおもしろいでしょ!

僕が制作した→DVD2(スタジオライティング実践編パート2)の冊子の16Pにイラスト入りで紹介しているライティングとまったく同じです。

「えっ、そんなに簡単に作れるの?」というライティングなのです。

僕が予算のない仕事の時に「少ない経費でカッコいいライティングが作れないかなぁ〜」と試行錯誤しながら考えたライティングなので、学校や他のワークショップでは絶対に教えてもらえないライティングです。

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今日ブログに掲載している写真は、今発売されているプラスアクトミニ6月号に掲載されていますので、興味がある方はぜひご覧になって下さい。

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それでは、今日も1日、今の自分がやるべき事にベストを尽くしましょう!!


*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
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特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

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自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
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★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
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こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| ライティングの紹介 | 2014年05月03日 | コメント:1 | TOP↑

コスプレ写真を上手く撮る

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今発売されているフォトテクニックデジタル5月号の「コスプレ写真のいま」というテーマは、コスプレ写真を上手く撮りたい!と思っている人にはオススメです。

「東方幻想寫録」コスプレの写真集を出版しているサイトウ零央というカメラマンの・・・

・昼夜逆転レタッチ
・カラーフイルター×多灯ライティング
・太陽のハレーションを作為的にコントロールする方法
・LightWave3Dによる3Dによる3次元合成
・室内ライティングの2大定番を押さえる
・味気ない部屋などの空間を限界まで活用する方法
・光の方向を見極める方法
・ストロボ光に色を付けて背景を青く彩る
・屋外で狙いたいバリエーション
・もしも、コスプレイベントで会場で自由に動けたら
・ストロボアクセサリーを付けた日中シンクロ

などなどの、撮影テクニックが具体的に紹介されています。

また、コスプレ撮影御用達スタジオも紹介されていますので・・・

「コスプレ写真をスタジオで撮りたい!!」と思っている人には役に立つ情報です。

それと、コスプレーヤーのナマダさんの・・・

「私はいかにしてコスプレ写真を撮られしか」というインタビューもあります。

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実は、僕にライティングの質問をしてくる人のコスプレ写真を見させてもらってから・・・

コスプレ写真っておもしろいなぁ〜と思うようになってしまったのです。

お陰で、カメラ雑誌のこういった記事に目がいくようになってしまいました。

それでは、今日も1日、今の自分がやるべき事にベストを尽くしましょう!!

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


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僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
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| オススメの本 | 2014年05月02日 | コメント:0 | TOP↑

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