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ライブカメラマン 営業方法。

Q:タクマさんのDVD 「効果的な営業方法 効果的なポートフォリオの作り方」を購入し、拝見しました。
参考になる事が多く、本当に役立っています。
ありがとうございます。

営業について質問があります。
私は音楽関係の写真(ライブ写真、アーティスト写真。)を撮っており、 これから音楽雑誌などへ営業をしていこうと考えているのですが、 雑誌以外のライブハウスやアーティストさんの所属事務所などへの 営業の手順と言いますか、やり方がわからないので、教えていただけますでしょうか?

そもそもライブハウスやプロダクションにカメラマンが営業にいくというのは、 一般的に行われている事なのでしょうか?

また、雑誌のように、連絡をしない方がいいタイミングなどはありますでしょうか?

その他、雑誌、ライブハウス、プロダクション以外に、 アーティストさんの写真を撮るために営業ができる所があれば教えてください。


A:僕なりの返答です。

ライブハウスやプロダクションにカメラマンが営業にいくというのは、 一般的に行われている事なのでしょうか?

僕はライブハウスやプロダクションへの営業はやったことはありませんけど、一般的に行われていないとしても、トライしないよりした方が絶対にいいです。

あなたが、好きなアーティストが所属しているプロダクションの人に作品を見てもらって、気にってくれたら撮影依頼がくる扉が開きます。

ライブハウスもライブハウスの支配人にあなたの作品を見せて気にってもらったら、アーティストなりプロダクションを紹介してくれるという扉が開きいます。

僕がライブハウスやプロダクションへの営業をやったことがないのは・・・

雑誌で初めて撮らせてもらったアーティストさんが、僕の撮った写真を気に入ってくれて、そこからCDジャケットの撮影やコンサートパンフレットの撮影などを直接依頼されることが多かったのです。

あとは、雑誌で一緒に仕事をしたデザイナーさんが、その人が関わっているアーティストのCDやパンフの撮影依頼をしてくれていたからです。

タクマさんがDVDの中で話されていた、雑誌に営業する時のように連絡をしない方がいいタイミングなどはありますでしょうか?

ライブハウスやプロダクションのどちらの方達も、夜は仕事で連絡がとれませんから昼間がいいと思いますね。
また、昼近くまで寝ている方が多いので午前中も連絡がとれない確立は高いです(笑)

その他、雑誌、ライブハウス、プロダクション以外に、 アーティストさんの写真を撮るために営業ができる所があれば教えてください。

あなたが好きなアーティストのCDを制作している会社(昔はレコード会社と言っていました)があります。

今は、電話だけではなく・・

アーティスト、プロダクション、レコード会社、などなどのフェイスブックを見つけて、フェイスブックから直接「私の作品を見て下さい」というメールをするという方法もあります。

また、フェイスブックであなたと繋がっている人達にも「アーティスト、プロダクション、レコード会社の人を紹介して〜〜」と、お願いすればいいのです。

その為には、クライアントさんがあなたというカメラマンに興味が湧いた時に、あなたの作品を見れるように、センスのいいHPを作った方がいいです。

とにかく・・・

このアーティストの撮影がしたい、ライブの撮影がしたいと思っているのでしたら・・・

今のあなたができる事は、すべてトライすればいいのです。

トライすれば、あなたの夢が叶う扉が大小に関わらず絶対に開きます。

「こんなことして大丈夫なのかなぁ〜」なんて、思っている限り・・・・

夢が叶う扉は永遠に開かないのです。

でも・・・

トライすればあなたの夢が叶う扉が絶対に開きます。

なぜなら・・・

あなたの作品を見てくれた人達と繋がることができて・・・

そこから、あなたが歩みたい「カメラマンヘの道」が開通するのです。

「あのアーティストの撮影したい!!」と感じた直感を大切に!!

「恥ずかしい」「どうしようか?」という弱気になった時は・・・

「いつか死ぬ時に後悔しない?」と、自分にやさしく問いかけて下さい。

あまりキツく問いかけると、おもいっきり落ち込むことがありますから(笑)

それでは、今日も1日、今のあなたがやるべき事にベストを尽くして下さい。

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
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詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

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| カメラマンの営業方法 | 2014年09月26日 | コメント:2 | TOP↑

白ホリ 白飛ばし クリップオンストロボ

Q:質問です。
タクマさんが室内の部屋で背景を白で撮る時にペーパーをたらすという表現をしていますが、これは文字通り後ろに何か器具を使ってペーパーをたらしてるのですか。
それとも壁等にペーパーを貼付けて撮影しているのでしょうか。

A:お答えします。

壁にテープで貼れるような場所でしたら「貼ってもいいですか?」と、了承を得てから・・・・

プロカメラマンが使っている、テープを剥がした時にのり後が残らないテープ→堀内カラー パーマセルテープ 黒堀内カラー パーマセルテープ 白で張っています。

テープなどで貼れない場所では・・・

DVD5の中で使っているように、スタンドを2本を立てて伸縮するバーをスタンドに通して、そのバーにペーパーを垂らしています。

ペーパーも、DVD5を解説している冊子の最後に「役に立つ機材」の中に紹介しているハーフサイズのペーパーが持ち運びやすく便利ですよ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

クリップオンストロボ・ライティングテクニック実践編の続きです。

背景の白飛ばしのライティングは、DVDを解説している冊子の28Pで紹介しているライティングで、モデルの背景のホワイトが「ふわっ〜」となるように、メインとの露出差を1絞り半くらい上げています。

メインは30Pのライティングと同じで、柔らかい光が当たるようにしていますが、デヒュザーに使っているカサを31Pで紹介しているジャンボを使用しています。

普通サイズのアンブレラではなくジャンボアンブレラにしたのは、モデルさんが寝ているので、モデルさんの左右に広く光をまわしたかったのです。

こういった撮影では、ジャンボアンブレラ→60インチ ホワイトアンブレラ(グラスファイバータイプ)は、ストロボ1灯で光が広範囲にまわるので役に立ちます。

この写真はトリミングされて足が途中で切れていますけど、実際は足の先まで撮っています。

天井の低い部屋くらいのスタジオでは光が廻るので、クリップオンストロボでも大きなスタジオで、大型ストロボを使って撮ったような写真が普通に撮れます。

僕にしては珍しい横位置の写真です(笑)

僕が使ったジャンボアンブレラに興味がある方はこちらをご覧になって下さい。
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60インチ ホワイトアンブレラ(グラスファイバータイプ)

*クリップオンストロボのライティングテクニックを解説したDVDに興味がある方はこちらをご覧になって下さい。

それでは、今日も1日、今の自分がやるべき事にベストを尽くしましょう!!

140919-1.jpg
これは、声優グランプリに掲載された写真です。
声優さんは声だけではなく、ビジュアルでもカワイイです!!

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| ライティングの紹介 | 2014年09月20日 | コメント:0 | TOP↑

バストアップをキレイに撮るライティング

クリップオンストロボ・ライティングテクニックDVD5を購入された方へ

これは大きなスタジオで大型ストロボを使って撮った写真ですけど、クリップオンストロボでも同じような柔らかい光で撮れます。

この写真は・・・

DVD5の内容を、イラストと写真入りで解説している冊子の30Pで紹介しているライティングで、後ろに赤いペーパーを垂らせば撮れます。

使用するクリップオンストロボは、冊子で解説しているように1灯です。

今まで「クリップオンストロボでは、プロがスタジオで撮っているような写真が撮れない」と勝手に思っている方もいると思いますけど、そんなことはありません。

クリップオンストロボ1灯でも、工夫すれば柔らかい光を作ることができます。

僕自身、クリップオンストロボ・ライティングテクニックDVD5を制作してつくづく思いました。

フイルムカメラを使っていた頃は、フイルムの実効感度がISO80だったので、光量の問題で大型ストロボじゃなければ撮れませんでした。

でも、デジタルカメラを使うようになってからはISO感度を400以上に上げても、画質的にはまったく問題ないので大型ストロボと比べたら光量の少ないクリップオンストロボでも大丈夫だということが分かりました。

大きなスタジオで、バシャバシャと早撮りするには大型ストロボでなければダメですけど、部屋の中や小さなスタジオで自分のペースで撮る時は光が廻るのでクリップオンストロボでも十分だと思います。

DVD5は、クリップオンストロボをモノブロックストロボに置き換えることも可能ですから、モノブロックストロボとクリップオンストロボを併用して使っている人にも役に立てると思います

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

DVDに興味がある方はこちらをご覧になって下さい。


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これは、JUNONに掲載された写真です。
カワイかった〜〜〜!!

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| ライティングの紹介 | 2014年09月18日 | コメント:2 | TOP↑

カメラマン 写真が上手くなる方法

僕がプロになって3〜4年目に初めて雑誌の表紙の依頼が来た時の話。

某雑誌の表紙でアイドルをスタジオで撮影するという仕事です。

依頼があった時は「ありがとうございます!!」と喜んだものの・・・

その当時、僕が知っていたスタジオライティングは2つしかありませんでした。

なのに、OKしたのです(笑)

そんな何もしらない僕が、まず、やったことは・・・

色んな雑誌の表紙を見て、被写体の目の中に映っているキャチライトを調べました。

実は、目の中に映っているキャチライトには、ライティングに関しての色んな情報が入っているのです。

ストロボの形、ストロボの数、ストロボの位置などが、ほぼ分かるのです。

そうやって、色んな雑誌の表紙の被写体の目の中に映っているキャチライトを調べ・・・

自分で色んな仮説を立てます。
 ↓
スタジオを借りて、色々なライティングを組んでテスト撮影をする。
 ↓
テストをしながら、データーを取る。
 ↓
テスト撮影をしているうちに自信ができます。
 ↓
そして本番撮影。

撮影前に、ああでもない、こうでもないと色々テスト撮影をしたお蔭で・・・

生まれて初めての表紙の撮影も、ドキドキしないで普通に撮影できました。

その時の写真が気に入られて、その雑誌の表紙のレギュラーカメラマンになれました。

ただ、スタジオを長時間借りてテスト撮影をした経費の方が表紙の撮影料より多くなったので・・
大赤字です(笑)

もし、スタジオを借りてテスト撮影することで赤字になるのが嫌で・・・

テストをしないで本番撮影に挑んでいたら今の僕はいなかったかもしれません。

スポーツと同じで、練習すればする程、撮影現場で自信ができて本番でもリラックスして撮影ができます。

この時、僕はあるカメラマンのライティングをマネたライティングをしたつもりなのですが・・・

クライアントさんに「宅間さん、色んなカメラマンさんを知ってるけど、こんなライティング見たの初めてですよ、これ凄いですね!」と褒められたのです。

この時スタジオに入ってくれがスタジオさんにも「こんなライティング初めて見ました、このセット崩さないで後から僕も撮影させてもらっていいですか?」と言われたのです(笑)

この時、思ったのは・・・

僕が人のライティングをマネている間に、気がついたオリジナルのライティングが生まれていたということです。

人の写真をマネることは恥ずかしいことではありません。

マネることが写真が今より上手くなるきっかけになればいいのです。

そして、気がついたら・・・

あなた自身のオリジナル写真が生まれるのです。

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| 写真が上手くなる方法 | 2014年09月17日 | コメント:0 | TOP↑

水平垂直は絶対条件か?

最近、数人から「宅間さんは写真を撮る時に水平垂直を気にしますか?」と聞かれました。

僕場合は、建物や商品を撮る時は水平垂直を気にしますけど・・・

それ以外の撮影では、まったく気にしていません。

風景を撮る時でも気にしていません。

特に人物を撮るときなどは、あえてカメラを斜めにして撮ったりしています(笑)

みょうな動き感がでるから好きなのです。

ただ、これはあくまで僕が水平垂直を気にしていないということで、こういったことはカメラマン(撮る人)の好みでいいと思っています。

「自分は、あらゆる写真を撮る時に水平垂直を守ることは必要絶対条件です」と思っている人は、それを守ればいいと思います。

ただし、クライアントさんから水平垂直は絶対に守ってくださいと言われた時は、カメラマンの好みなんか関係ありませんよ(笑)

クライアントさんの要望こそプロカメラマンが撮影する時に絶対条件ですから。

「水平垂直を守る」「3脚を使う使わない」「色や明るさを忠実に守る、色や明るさを変える」などなど・・色々ありますけど、

写真は数学ではありませんので、決まりごとはありません。

あなたが好きなように撮ればいいのです。

そして、クライアントさんに依頼されて撮る時は、クライアントさんが望む写真を撮ればいいのです。

あまり・・・

「写真とはこうだ!!」って決めつけないで、あなたが撮りたいように自由に写真を撮ることを楽しんでください。

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