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景気がいい時はカメラマンになった方がいい?

Q.これから景気がよくなると言われていますけど、こういった時期にカメラマンを目指せばうまくいくでしょうか?

A:極端に言うと、世の中の景気が気になる人は公務員になれば一番安心だと思います。

カメラマンという職業は「カッコよさそうだから」とか「儲かりそうだから」という気持ちで選んだのでは、絶対に続きません。

いつも言っていますが「写真を撮ることが好きで好きで大好き!!」という気持ちがないと無理でしょうね。

なぜなら専門学校などを卒業して「私は今日からカメラマンになりました」と宣言したその日から、収入を得ることができる職業ではないからです。

どんな職業でもそうだと思いますがいろんな壁(困難なこと)が現われます。

本当に好きだったら、目の前に現われる大小の壁を乗り越えるための努力が本気でできます。

また、そのエネルギーも湧いてきます。

なぜなら、大好きだからです。

不況だと言われている時代でも仕事がいっぱいあるカメラマンはたくさんいます。

また、好景気の時でも仕事のないカメラマンもいます。

つまり、カメラマンになって仕事がある、ないは、世の中の景気が原因の100%ではありません。

カメラマンとしての才能があるかないかということのように思います。

ここで僕が言う、カメラマンとしての才能とは・・・

『あなたに撮影を依頼してくれた人が望む写真を確実に撮れる』ということです。

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*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


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| カメラマンの収入 | 2013年08月10日 | コメント:1 | TOP↑

コメント

どんな職業も最初の一歩はともかく、それからは手探りで進む他はありません。
必死になってしがみついてゆくのが成功への道だと思います。生意気なようですけど。

| ますいしんいち | 2013/08/11 09:45 | URL |














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