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写真家 作品 営業

Q.デジタルも勉強しているんですけども、フイルムの方が自信があるんですが、作品を見てもらう時にそれも言った方がいいでしょうか?

A:言った方がいいですよ。

「私は今フイルムの方が自信があってやりやすいので、フイルムでやらせてもらえますか」って言えばいいのです。

Q:ダメって言われたら…

どうしてもフイルムで撮りたいのなら「私の写真のテイストはフイルムじぁなければ出せません」って言えばいいんです。

クライアントさんが、あなたのテイストが気に入ってあなたに撮影を依頼するのでしたら「このテイストはフイルムだから出せるのです」と説明すれば大丈夫ですよ。

ただ、これからはデジタルカメラは使えるようにしていた方が、仕事の幅が増えるのは確かですね。

でも、「自分はどうしてもフイルムで撮りたい!!」という強い意志と、フイルムでしか出せないテイストの写真を撮れるという、オンリーワンのスキルを持ってるのでしたら、自分の意志を通したらいいのです。

1-クライアントの要望を100%満たすということを重視する商業カメラマンへの道を歩みたいのか?

2ー自分の撮った写真を気に入った人だけ購入してくれたらいい、という写真作家への道を歩みたいのか?

あなたの「カメラマンへの道」の歩み方を決めるのは、クライアントではなくあなた自身です。

ちなみに、僕は両方の道を歩んでいます(笑)

0911124.jpg
*水に写った建物。


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
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特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

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★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

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| 質問 | 2009年12月10日 | コメント:1 | TOP↑

コメント

んー。


心が鎮まる写真ですね:)

| chica | 2009/12/11 16:49 | URL |














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