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外での撮影

このページはいつもスタジオの白ホリで撮ってるのですが、今回は外で撮りました。

外と行ってもスタジオから遠くには移動できないので、撮影するスタジオ内から歩いて2~3分の場所という場所です。
撮影場所を決める時は・・・

10~15分くらいで、メイクルーム、スタジオの廊下、屋上、エレベーター、階段、スタジオの外、などなど、白ホリのスタジオ以外で「どこかいい場所ないかな?」と探すわけです。

この探す作業が、本当に楽しいのです。

何が楽しいか?というとですね・・・

白ホリでは撮れない、光と影と背景を自由に選ぶことができるからです。

「ここはどうかな?」と思いながら、色んな場所を探してると「ここは使える!」と、インスピレーションが湧いてくるのです。

雑誌の場合、撮影時間が少ないので、短い時間内に『どこで、どういった構図で、どのレンズで撮るか?』ということを決めなければいけません。

この時の緊張感が・・・メチャメチャ楽しいのです(笑)

「私は、こういったプレッシャーに弱いからダメかも」と思った方へ・・・

広告、カレンダー、CDジャケット、写真集などの撮影は、撮影準備&撮影時間がたっぷりとあるので、このようなプレッシャーを味わうことなくゆったりした気持ちで撮影ができますので安心して下さい。

110721-1.jpg

・使用レンズー70~200ミリズーム 左側の写真は100ミリ相当、右側の写真は200ミリ相当。
・このカットの撮影時間、約10分。


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
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詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
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プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

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★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

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| 写真の撮り方 | 2011年07月21日 | コメント:2 | TOP↑

コメント

うちの子供の撮影にも応用してみます!

| ミジョン | 2011/07/21 15:18 | URL | ≫ EDIT

*ミジョンさんへ
な~~~るほど・・・

| タクマクニヒロ | 2011/07/22 18:47 | URL |














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