PREV | PAGE-SELECT |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| スポンサー広告 | --年--月--日 | コメント(-) | TOP↑

ライブカメラマンになりたい!

Q:早速の御回答頂きありがとうございます!

一人で悶々と悩み続けていたので、タクマさんの言葉で気持ちが救われたような気持ちになりました。

カメラマンのジャンルですが、わたしは出来ればライブ会場なんかでバンドの写真を撮ることが出来れば、それが一番幸せです。
小さい頃から音楽に親しんでおり、大学でも軽音のサークルに入っています。そこでカメラ要員としても活動していたのですが、、、。
人物、風景と色々な写真を撮っていますが、ライブの写真を撮るのが一番楽しいです。
でもライブカメラマンはカメラマンの中でも狭き門、、、と聞き、不安を抱えていました。
都心でのスタジオマンのお仕事を目標に、色々とさらに調べていこうと思います。
本当にありがとうございます。

A:僕なりの返答です。

あなたがライブカメラマンになりたいのでしたら、より、2〜3年はスタジオマンとして働くことをオススメします。

その理由は、ライブだけを撮るカメラマンでは、コンスタントに収入を得ることは難しいからです。

スタジオでスタジオマンとして働くことはトライしなくて、私はライブだけ撮れれば幸せという想いで試行錯誤をしながらライブカメラマンになれたとします。

ライブカメラマンになって数年後・・・

あなたの撮った写真を気に入ってくれたインディーズのアーティストが、有名になったとします。

その時、彼らはCDジャケット、コンサートパンフレットやポスターまた、彼らが登場する広告のポスターなどの撮影を「ぜひ○○さんに撮って欲しい」と、あなたに撮影依頼がきたとします。

あなたは「えっ、私でいいんですか!!ありがとうございます、ぜひ撮らせて下さい」と大喜びします。

そして、アートディレクター&デザイナーを交えて、CDジャケットや広告のポスター撮影の打ち合わせをします。

ところが・・・

あなたに撮って欲しいと依頼された写真は、すべて大きなスタジオでライティングを駆使して撮る絵柄だったのです。

ライブの撮影ノウハウしか知らないあなたは「スミマセン、私はスタジオでは撮れませんので他のカメラマンさんに依頼して下さい」と泣きながら断ることになるかも?しれません。

つまり、せっかく自分の写真を気にってくれたアーティストのライブの写真は撮れるけど・・・

コンサートパンフレットやポスター、彼らが登場する広告などの大掛かりな撮影は他のカメラマンがすることになるのです。

そして、コンサートパンフレットやポスター、彼らが登場する広告などの撮影の撮影料は、ライブだけのギャラとは10倍〜100倍くらい違うのです。

お金のことだけ言ってるみたいですけど・・・

そうではなく、せっかく自分を気にいってくれたアーティストさん達の期待に応えられない自分に対して「どしてあの時、スタジオで働かなかったんだろう」って後悔するかもしれないからです。

そして、その日の夜に・・・

運命に女神があなたの前に現れて・・

「そんなに後悔するのだったら、2014年の春に戻らせてあげようか?」と言ってくれるのです。

「でも、2014年の春に戻ったら今までのあなたの記憶はすべてなくなりますよ。それでもいいですか?」と・・

あなた「はい、お願いします」

とお願いしました。

そして、2014年の春・・・

僕に質問しているのです。

信じる信じないはあなた次第です(笑)

スタジオマンとして働くと、スタジオワーク、ロケのノウハウ、CDジャケット、広告の撮影と色んなカメラマンの色んな撮影ノウハウを給料をもらいながら学ぶことができるのです。

あなたが、今30歳を超えているのでしたら、スタジオワークは僕のDVDで学べば大丈夫!!と言うのですが・・

まだ、大学生ということはスタジオで学べるチャンスがあるわけです。

「カメラマンになりたいという夢を叶えたいけど、その一歩を踏み出す勇気がない」という人は・・・

この2冊の写真集→ブルー・ノートカインド・オブ・ブルーを、ぜひご覧になって下さい。

ブルー・ノートの中には、あなたの夢を叶える為に最初の1歩を踏み出す方法を・・・

カインド・オブ・ブルーの中には、あなたが好きな仕事をして成功する為の大切なヒントを書いています。

難しい本ではなく、美しいブルーの風景の写真集ですのでぜひご覧になって下さい。

どの出版社の担当者にも・・・

「写真の中に文章を入れるなんてあり得ない」と、出版することを断られ続けた写真集なのです。

でも、あなたのような方に読んでもらいたくて・・・

断られても断られても・・出版社をまわって、やっと世に出た写真集なのです。

出版されてから数年経った今・・

全国の読者から「ありがとうございます、最初の1歩を踏み出す勇気をもらいました」という、うれしいメールが届いています。

また、写真集に書いているアドレスに感想メールを送ってくれた方には、オリジナルポストカード3点セットをプレゼントするという特典が付いていますので、購入された時はぜひ感想メールを下さい。

120416-6_2014040513505024c.jpg
*水たまりに散った桜の花びら


*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| ライブ カメラマン | 2014年04月05日 | コメント:1 | TOP↑

ライブを撮るカメラマンになる方法。

Q:中3ながら以前も質問させていただきました。

やはり前からカメラマンになりたいという気持ちをかわらないので カメラマンになりたいです!!

ぼくはなれるかどうかわからないですが、一つのアーティストをずっと撮っていけるようなカメラマンになりたいです(毎ライブ、ツアーなどについていく(CREW))そのようになるにはどうすればよいんでしょうか??

理由はファンキーモンキーベイビーズのライブに行ってる時いつも居るCREWのカメラマンの人が気になったからです。そういう人はどこの会社につとめているんでしょうか??それともフリーなんでしょうか??

A:僕なりの返答です。

ぼくはなれるかどうかわからないですが、
と言ってる限りなれません。

今から「僕はなる!!」と決めればいいのです。

決めることにお金は要らないんだからね(笑)

「僕はなる!」と決めてどうしたらいいのか?・・

1−高校を卒業したらどこかの写真専門学校か日大芸術学部の写真学科に入学して写真の事を学びながら、ライブの写真では誰にも負けないくらいのテクニックを磨くことです。

2−学校に入れば先生、先輩などを通じて色んな人達との出会いがあります。

そこで、先生や先輩に「一つのアーティストをずっと撮っていけるようなカメラマンになりたいです(毎ライブ、ツアーなどについていく(CREW))そのようになるにはどうすればよいんでしょうか? 」と問いかけていけばいいのです。

これは花を咲かせる為に種を撒くでしょ?

あれと同じ行為で、あなたが写真に関係している色んな人達に「自分はこんなことをしたいんだけど」と言ってると、あなたの言葉を聞いた人が「自分学校の生徒に〜〜をやりたいと言ってる子がいるから今度会ってみてくれないか」みたいなことに展開し、あなたの夢が近づいて来るのです。

中3年のあなたがやるべきことは、まず、写真専門学校か日大芸術学部の写真学科や写真学科のある大学に入学する為にやるべきことをやることです。

これは僕に聞かなくても学校の入学案内を取り寄せれば、何をやるべきかが分かります。

専門学校か大学に入ったら、ファンキーモンキーベイビーズのライブに行ってる時いつも居るCREWの会社に就職したいのだったら、その会社情報を集めて就職できるようにトライすればいいのです。

また、フリーのカメラマンとして活動したいと思ったら、フリーになればいいだけです。

とにかく、ライブの撮影だったら誰にも負けないというテクニックさえ手に入れれば、アーティストの方からあなたに「どうか私達のライブの写真を撮って下さい」というオファーが来ます!!

カメラマンは、腕(テクニック)です!!

最高のテクニックさえ持ってれば黙ってても、向こうから撮影依頼が来ます。

それでは、今持ってるカメラでいいので写真を撮って撮影することを楽しんで下さい。

本当は僕が人に言える立場ではないのですが・・

中3年のあなたにあえて言います。

あなたがこれから出会うすべての人達との繋がりを大切にして下さい。

友達、部活の先輩、後輩、先生、アルバイト先で出会った人達などなど・・に決して嫌な想いをさせてはいけないということです。

書けばシンプルなことなんだけど、実行するのは本当に難しいのです。

難しかったのは僕だけかもしれませんけど(笑)

130705-20.jpg
*オリンパスペンでスカイツリーをパシャリ!


*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| ライブ カメラマン | 2013年07月13日 | コメント:4 | TOP↑

音楽系のカメラマンになりたい。

Q:いつもブログ楽しく拝見させてもらってます。
自分は地方在住30代の男性です。
音楽系を中心としたフリーランスのカメラマンを目指してます。

タクマさんが分かる範囲でいいのですが、現実的に見て、音楽系を中心としたカメラマンは食べていける可能性はあるでしょうか?

また、実際に音楽系メインのプロカメラマンは業界に存在してますでしょうか?

もちろん、最終的には本人の努力次第で音楽系だけでも充分食べていけるカメラマンになると思いますが、どうしても自分の中で、音楽は他のジャンルの被写体(例えばファッション関係やグラビアなど)に比べて収入に結びつきにくいというイメージがあります。

音楽系の撮影としては、ライブ撮影、ジャケット写真、アーティスト写真、音楽関連の雑誌や広告での撮影全般などです。

現在地方在住なので当然音楽系の撮影をしてプロとして収入を得る為に、将来的には東京へ生活拠点を戻すつもりです。

なかなか音楽系のカメラマンとして踏み切れない自分に、何かアドバイス頂けると幸いです。

お忙しいところ失礼しました。

A:あくまで、僕なりの返答です。

音楽系を中心としたカメラマンは食べていける可能性はあるでしょうか?
また、実際に音楽系メインのプロカメラマンは業界に存在してますでしょうか?


音楽系メインのカメラマンはたくさんいます。

また、おもいっきり食べて行けます。

実は、僕も一時期、音楽系のカメラマンだったことがあるのです(笑)

その時の仕事は、音楽雑誌、CDジャケット、コンサートパンフ、DVDに使われる写真、アーティストの写真が使われてるグッズ、カレンダー、アーティストの広告、アーティストが出る音楽雑誌以外の雑誌、などなど・・・

今のカメラマンは、これ以外に動画も撮る人が多いので、PBの仕事も増えます。

1人&1グループのアーティストに気に入られると、そこから仕事がどんどん広がっていくのです。

例えば、ある音楽雑誌で某アーティストに気に入られたら、その人のCDジャケットの依頼がきます。

そのCDジャケット仕事をすることで、そのアーティストの所属する事務所なり、レコード会社の担当ディレクターやCDのデザイナーに気に入ってもらえると、今度はそのアーティスト以外のCDジャケットの撮影依頼→プロモーションビデオの撮影依頼
  ↓
また、そのアーティストの所属する事務所の新人のアーティスト撮影→CDジャケット→コンサートパンフレット・・・・などなど

こうやって、1アーティストに気に入ってもらうと、そこから次から次へと仕事が広がっていきます。

そして、色んな媒体の人と仕事をすることで人脈ができ、音楽系以外の媒体の撮影依頼も来るようになるので仕事の幅ができ、仕事が増えます。

もちろん、最終的には本人の努力次第で音楽系だけでも充分食べていけるカメラマンになると思いますが、

その通りです。

すべては、本人の努力次第です!!

撮影媒体のクライアントやアーティストに気に入ってもらえる写真を撮らなければ、音楽系に限らずどんな分野のカメラマンも食べてはいけないのです。

逆に、クライアントに気に入ってもらえる仕事をすれば、今のあなたが「これくらいの収入があればいいな」と思ってる5〜10倍、いやそれ以上の収入を得ることが可能です。

なかなか音楽系のカメラマンとして踏み切れない自分に、何かアドバイス頂けると幸いです。

なぜ、踏み切れないのでしょう?

・もし、運命の女神に、あと3年間は今と同じように元気で、3年経ったら突然死ぬと宣言されたらどうしますか?

・もし、今、手元に1億円あったら、どうしますか?

・もし、〜〜さえあれば踏み出せるという〜〜が解消されたら踏み出せますか?

・その〜〜を解消する方法は?

などなど・・・・自分に問いかけてみるものいいと思いますよ。

これは、僕がよくやってることです(笑)

1つのゲームだと思って自問自答してみるとおもしろいですよ。

よく「好きな事を仕事にして食べていけるんですか?」「世の中そんなに甘くないと思います」と言われることがあります。

僕は長年の経験で、ある法則に気がつきました。

それは・・・

それは、好きなことを仕事にして自分だけが喜んでいる間は、食べていけないということです。

自分が好きな事をすることで・・・

・自分以外の人が喜んでくれる。

・世の中の誰かの役に立っている。

まだまだありますけど。

少なくても、自分が好きなことを仕事にしることで、この2点のことが出来ている人は食べていけるようになります。

1−自分が好きな事をすることで→人が喜んでくれる→喜んでくれた人達から「ありがとう」という意味のお金が入る。

2−自分が好きな事をすることで→自分だけが喜ぶ→お金が出て行くばかり→家族も喜ばない→好きな事を仕事にするんじゃなかったと後悔する。
   
3−自分が好きな事を趣味にする→自分だけが喜ぶ→お金は出て行くばかりだけど楽しい→好きなことを仕事にしないで趣味にしてよかった。

・・・という法則があるのです。

どの法則を選ぶかはあなた次第です。


130626-2.jpg

*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。

あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

☆☆「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| ライブ カメラマン | 2013年06月25日 | コメント:1 | TOP↑

ライブ撮影

Q:プチカメラマンをしていていつも思うのは1コンサートとかライブでは何枚くらい撮影されていらっしゃるのでしょうか?(楽屋入りなどの前後をぬきにしたとしての枚数です)

コンサートだと1時間~1時間半くらいですよね?
ライブだと1グループ30分くらいでしょうか・・・

楽屋入りから~最後までとなると、膨大な量になりませんか??

また、納品したデータはどのくらいの期間、保存していますか?皆さんは
きちんとDVDに焼いて、全て保管していらっしゃいますか?

A:質問への返答です

僕の場合は、コンサートやライブだけの場合は400~500カットくらいは撮りますね。

朝から最後までという場合は、1500~2000カットくらいですね。

だから、写真セレクトにも時間がかかります(笑)

CF カードカードを20枚程持って行き、RAW+JPEGで撮って、随時ノートパソコンにデーターをコピーしています。

そして、事務所に戻ってからデスクトップ型MACに保存しています。

納品したデーターの保存はDVDRに焼いています

10.jpg


あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?


プロになる前の僕がそうでした。

プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?

僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。

そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。


実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。

「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。

僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
   ↓   ↓
詳しいことはこちらから

特に人気のあるのはこの2つです。
   ↓   ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画

室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画

自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。

「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。

「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、

ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。

値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。

★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
  ↓  ↓
詳細はこちらをご覧下さい

★宅間國博のHPは→こちらから

★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。

★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO 

 

「カメラマンヘの道」をご覧になって下さっているみなさまへ。

2015年11月5日から、ブログを引っ越しました!!
↓  ↓
こちらです

新しいブログからも過去の記事をお読みいただけます。

 

| ライブ カメラマン | 2010年05月15日 | コメント:4 | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。